【衆院選】中道・野田佳彦代表「万が一戦争になれば苦しむのは…」「勇ましい言葉は対立を生む」
日刊スポーツ配信
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対立よりも、余程戦争を生む可能性を高めるのは「隙」です。まさかやってこないだろう、相手がそう思っている時こそ、軍事作戦は最も成功しやすくなります。 中国は台湾、日本を相手に、とにかく隙を作り出そうと懸命です。経済交流などといい友好をちらつかせてきても、本質は日本に大量のミサイルを照準に向けている国です。緊張感と一定の距離保ちつつの関係性であるべきと思います。
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公党の代表である野田氏に、ぜひ伺いたいと思います。 ご自身に向けられた疑念には説明もせず、政策論争の代わりに、他者の言葉尻を切り取って批判することが、本当に「平和」につながるのでしょうか。 相手の発言を曲解して攻撃するのは、政治家としての品格を失う行為だと思います。他党を“勇ましい言葉だ”と責めつつ、ご自身は責任を問われれば沈黙し、ただ対立を煽る。 恥も外聞もないとは、まさにこのような姿を指すのでしょう。
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備えること自体が戦争志向であるかのような印象を与え、現実的な防衛論まで封じてしまう危うさを感じる。国民の多くは、戦争は絶対に避けたい一方で、無防備でいることにも不安を抱くという、極めて常識的な感覚を持っているはずだ。外部要因のリスクをゼロにできない以上、万が一に備えるのは理性的で現実的な行動である。平和を望むことと備えることを高い次元で両立させ、国民に安心感を与えることこそ、今の政治に最も求められている点だと思う。
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現状の周辺地域の状態を鑑みた中で防衛に関して反対意見を出してる方々に確認したいのは自宅に鍵かけてませんよね? 防犯会社の防犯システムや防犯カメラとか設置してないですよね? 防衛=戦争の考えは飛躍的な考えすぎませんかね。 日本の現状として自宅の周りにいつ自宅に侵入してきてもおかしくない住民がいる状態で家みたいに引越が出来ないので防犯(防衛)を高めてるだけなんですけどね。
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統一教会問題もある中、宗教団体を嫌う有権者がどれくらいいるのか?という視点が欠如している。宗教団体がバックにいる政党と合併すれば、新しい党も宗教団体がバックにいる政党となる。宗教団体がバックにいる政党をどう思いますか?というアンケートを取るべきだった。
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攻め込む事は無いと思うけど、攻め込まれる事はあるかもね。その為に準備する事よりも周りの国謝る事が必要で台湾有事になれば内政干渉になるから黙って見逃せ等と言っているのように感じる。ホントにこの国の事を考えているのか不安になるからあまりこの政党が伸びていないのではと個人的には思う
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万が一戦争になれば、みんなの頭上にミサイルが降ってきます。だから、攻撃したらタダでは済まないぞと、外国から戦争を仕掛けられないように、戦争にならないように、防衛力を整えておく事が大事です。
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個別、どの党とか限定して責める気は無いけと、 「平和じゃ無い、平和じゃ無くなる、と 主張はすれど、 有効な処方は示してくれない人々」は その実現を託すには値しないと思う。 平和への脅威の「元」に触れないのでは 身体の不調や不調への不安に悩む人々にとって、 不確かな民間療法とあまり変わらない気がする。 今、多くの人々は 原因から目を背け無い人、 処方を示してくれる人を 求めているのではないかな。 明日、その答えが見られるのかもしれない。
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そもそも、平和を維持するためにどうすればいいのかという話なのでは。口先で平和を説いても何にもならないし、言葉だけで問題が解決するなら世界から核兵器は無くなってるはずなんだよ。 だったら、中国軍が台湾に侵攻した場合、中道改革連合ならどう行動するのかと。単に台湾を見捨てるだけならまだしも、米軍が介入して戦闘となった時に「巻き込まれたくないから米軍を見捨てる」選択をしたら、仮に今度は日本が侵攻を受けるとなった時には米軍は介入せずに退避するだろうけど、その時に単独で中国軍を阻止できるほど自衛隊は充実してるのか?もしかしたら国連が動くことを期待してるのかもしれないけど、その前に制圧されて降伏となったら介入の余地はないからな?(そもそも介入するかも不明だし。)
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中道改革連合の立憲民主党の元である民主党は、台湾を無視しやがった政党。あれだけ東日本震災で協力や寄付をしてくれた台湾に対して非礼、無礼を平気でする中国万歳の血筋。だから岡田も平気で台湾有事を持ち出して高市政権を陥れた。戦争にならないために自衛隊があり、戦争にならないために国防費を掛ける。日本は、大日本帝国の末裔です。白旗あげたら、回りの国々に仕返しされてしまいます。準備をして対話しなきゃならないのです。
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