衆議院選挙は、自民党が単独で圧勝する結果となりました。
昨年、高市早苗総理が就任して以降、日本の世の中は少しずつ明るくなってきたように感じています。
正しいことは正しい、間違っていることは間違っている——そんな当たり前のことを、当たり前に口にできる日本へと変わりつつあります。
この政権は、国民の多くの支持を得て誕生したものです。
より正しい日本へ、そして強い日本へと導いていって欲しいと、大いに期待しています。
一方で、その流れがカンボジアの日本人コミュニティにも届いてほしいと強く願っています。
正しいことを正しいと言い、間違っていることを間違っていると言える、まっとうな日本人が、安全に暮らし、安心して仕事ができる環境であって欲しい。
15歳児童買春や児童手当不正受給といった明らかな不正、犯罪ですら「間違っている」と声に出せない日本人コミュニティ。
さらには、児童買春者を日本人の代表であるかのように日本人社会の前に立たせることに、何の違和感も抱かない歪んだ大使や大使館。
経歴詐称の人物が、日本の政治の表舞台に立つことを許してしまっている現在の環境——
これらは是正されるべきです。
力強い政権があるだけでは不十分です。
在外に暮らす私たち日本人一人ひとりが声を上げなければ、日本人でありながら「日本ではない社会」に生き続けることになってしまいます。
15歳児童買春日本人会会長小市琢磨と児童買春容認の植野篤志大使
高市政権が掲げる政策の一つには、
危機管理投資です。
プリンスグループ事件、小市琢磨事件で危機管理意識欠如の無能な外務官僚 植野篤志は更迭されるべき!責任も取れない人物は必要なしです。
児童買春は犯罪です。
小市琢磨の15歳児童買春事件関連記事はこちらにまとめています。
『カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。
読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。
ランキング参加していますので下記アイコンをポチッとして頂ければ更新の励みになります。