旧長生炭鉱潜水調査 潜水中の台湾ダイバー1人が死亡…11日までの調査は中止に~山口・宇部~
KRY山口放送配信
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自分のコメント(マイページ)コメント649件
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残念ですが恐れていたことが、現実となってしまいました。 旧長生炭鉱の崩落事故の犠牲者については、戦後国も遺骨の収容を検討したと思います。 普通であれば遺骨の収容をするはずですが、坑道の崩落などの危険性から断念したそうです。 それをこの団体は、海の墓標となっている事故現場に無理矢理入って遺骨を収容してきて、危険性も無視し国家が全ての遺骨を収容しろと主張するのはおかしいと思います。 今回の死亡事故を宇部市民はどのように思っているのか、メディアはしっかりと報道して欲しいです。
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ミイラ取りがミイラになる。 そのリスクを踏まえた上で、参加者はみんな万全の 安全対策をもって活動していることと思っていましたが、 悲しいかな、それでも事故は起きてしまうものなんですね。 亡くなられたダイバーさんのご冥福を祈ります。
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ここ、実際に見たことあるけど、コンクリートの煙突はボロボロのボロボロです。中はもっとボロボロだろうからこそ、今まで誰も立ち入らなかった。 というか、記念碑として今まで残してただけでも奇跡。本来なら撤去・埋設すべきものです。干潮時には歩いていけるほど海岸からすぐそこで、子供が入ったりでもしたら一大事です。 何か安全策が見つかって調査してたのかと思いきや、ダイバーが死ぬとは尋常じゃない。即刻中止し、撤去すべきです。
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有志の方々には申し訳ないが、炭鉱で亡くなった人たちもこれ以上人が亡くなることを望んではいないと思いますよ。しっかり慰霊をして、同じようなことが起こらないようにすることの方が大事です。
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日本にはここ以外にも落盤事故でそのままになってる海底炭鉱がいくつかある。犠牲者の捜索は、あまりに危険なので、そのままにしてあるそうだ。長生は韓国人が中心になって捜索しているようだが、どうか生きてる人の命を尊重して欲しい。
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『時を超えた二次被害』 まさにこれに他なりません。 本末転倒そのものでしょう。 それでも生存の可能性がある救援活動であれば、安全性を綿密に計算して、ギリギリのリスクを抱えたところで向かうことがありますが、これは遺骨収容です。 今まさに生きている人間の生命を奪ってまで行うことですか? 非常に高リスクであることが明白なのはもう周知の事実です。 公言はしていませんが、つまり政府も動かなかったのですよ。 これは主催者に大いに責任があります、猛省すべき。 不可抗力、想定外などと言う言い訳は通用しません。 なぜならば、前から高リスクが明白だったからです。 人命軽視で危険な海域環境へ潜らせたのですからね。 意識不明の重体でしたが、最悪の結果になりました。 『人災』は明らか、どう責任をお取りになるのです? もう一度申します、主催者は猛省と償いをしなさい。
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この炭鉱のことや遺骨収集を目指す団体のことは時折ニュースやドキュメンタリー番組になってたので気にはしてたけど、ついにお亡くなりになる人が出たとは… 昨年か一昨年に中の調査をした日本人ダイバーによれば、坑道の地面は細かい砂や泥が堆積しており、下手に歩けばそれらが舞い上がって視界がなくなる状況だと話していた。 普通の海底と違って水流や海流がないため、しばらく待てば濁りが収まるというものでもないらしい。 「水中ドローンを使え!」と喚く人もいるけど、水中だろうが空中だろうがドローンはまだそれほど万能かつヒトの代わりを勤めれるモノではない。 しかし今回の事故があるまでこんな場所があることすら知らなかった人や、犠牲になった人の国籍で勢いづいて結果論の後出しジャンケンであれこれ言いだす人の多いこと多いこと。
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ダイバーさんが亡くなられたのはショックですし、あってはならないことだとも思います。 ご冥福をお祈りします。 ただ旧長生もですけど炭鉱の危険作業は多くの朝鮮人が犠牲になった現場でもあります。中には日帝時代に半強制的に連れてこられた方もいらっしゃるでしょう。 そういう歴史を風化させないためにも必要な調査とも思います。 ダイバーさんの痙攣は持病でしょうか?それとも危険で過酷な状況ゆえに起きたものでしょうか? そこがクリアにならないと再開は厳しいのかな。 これ以上の犠牲者を出してはならない。
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事故で亡くなられた台湾のダイバーのご冥福をお祈り申し上げます。 この調査に危険性を指摘する専門家が多くいました。炭鉱の坑道は落盤浸水により危険度が高い 遺骨の回収は難易度が高過ぎるという指摘で国も県も遺収容を断念した経緯があります。危険なら断念する事も検討すべきです。
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体幹の変調に関しては飛行機利用で来日して直後に潜水となれば、飛行機内で加圧されているとはいえ空気圧の薄い上空から海中という加圧の高い場所だから呼吸器系もあるだろうし、冬の海水温も侮れない。 次回からは早期の成果主義に偏りがちな方針を改めて時間はかかっても活動内容に余裕を持って季節のよい時期の安全対策を施した作業日程を選ぶしかないのかもな。
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