旧長生炭鉱潜水調査 潜水中の台湾ダイバー1人が死亡…11日までの調査は中止に~山口・宇部~
KRY山口放送配信
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自分のコメント(マイページ)コメント649件
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視界の悪い潜水調査は非常に危険。 タイの洞窟でのサッカー少年たちの救出作戦の時も、国際ダイバーチームの一人が亡くなった。 仕切り直して、十分に安全対策をしてから、ゆっくりとでいいので調査を行ってほしい。
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何度も冬の瀬戸内海へダイビングしましたが、今の時期瀬戸内海の透明度は高いですが、水温が一年でも最も低い時期です。 この時期に瀬戸内海で潜水調査(作業)するには、体長の管理(チェック)や潜水器具(装備)の点検が最重要だと思います。
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海外から応援に来てくれたダイバーが亡くなるとは痛ましいことです。 海底の狭い坑道内、巻き上がるドロで視界も悪いでしょう。パニックや発作によるものか機械的トラブルによるものかは調査を待たなければわかりませんが、原因究明、再発防止をしなければ続行は難しいのでは 坑道内の水抜きは費用的・技術的にも難しいのでしょうか
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結果だけ聞くと元炭鉱はとても危険な場所と言うことになる、その為今迄誰も潜ろうとはしなかったのではないのか? という考えでしたか、ダイバーの方の年齢が57歳、ベテランだとは思いますがこの季節潜るには適切ではないように感じます。出来ればもっと若い方のほうが良かったのかもしれないですね。 突然痙攣しだしたようですが持病でもあったのでしょうか? 死人を出してまでする意味があるのか?今後は慎重にしたほうがいいでしょうね。
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炭鉱なので一酸化炭素が埋没していることもあり、急な痙攣、心肺停止は高濃度もしくは長時間一酸化炭素を吸引した一酸化炭素中毒で発症する症状に似ていると感じます。 一酸化炭素は水に溶けにくい性質だから、水没場所に今もそのまま残留しているのかも。 瓦礫の危険もあるし地盤も不安定の可能性、一酸化炭素以外にも有毒ガスの危険もあるかもしれないので、近づかない方がいいように感じます。
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他のダイバーが何とも無いなら 亡くなったダイバーに持病があったのかも知れないし 高圧酸素中毒や窒素中毒で痙攣からの死亡事故があるらしいし 他には酸素ボンベの設定とか技術的な問題なのか今はまだ原因不明ですね 祟りとかでは無いですよ いずれにしろよりによって2月の寒さの中ではいくら防寒対策していてもリスクは上がるはずなのに、なぜこの時期だったのかは疑問ですね この寒い時期を選んだ団体と それを引き受けたダイバー個人の両方に責任があると思いますね
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先ずは、亡くなられたダイバーの方のご冥福をお祈りいたします。 つい先日、炭鉱潜水調査の記事を読んだ。国が重い腰を上げ事故現場の視察をしたとの事である。国の見解は、「視察を終えたが、安全性の懸念は払拭されていない。今後の調査も予定していない」と記されていた。 一方、遺族の方は、「犠牲者は国のために石炭採掘に従事していた。国は遺骨の収集と返還に重い腰を上げるべきだ」と述べていた。 犠牲者の7割は、朝鮮半島出身者で遺骨の収集と返還は日本人だけが望むものではない。しかし、安全性が確保出来ないとされる状況で、このように実際に調査中に死亡事故が起きてしまった。 死亡者がでてもなお遺族の方達は、遺骨の収集と返還を望むのであろうか…
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ダイバーの死因は何だったのだろうか? 何らかの持病があったのか、あるいは減圧症などの潜水作業に起因するものなのか。 いずれにしても、これ以上犠牲者が出ないよう、今後の調査は慎重に行ってもらいたいですね。
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長生炭鉱の件はずっと気になっていてテレビのドキュメンタリーやYouTubeの動画も欠かさずチェックしていました ダイバーの方はほとんど善意で参加してくれていたようなものですよね こんな事になるとはとても残念です… この遺構は本当に状態が悪くて正直 民間のいち団体で万全な調査ができるレベルではないのではないかと思われます 以前の調査で遺骨の一部を回収した事もあって 活動が全体的に勇み足になってはいなかったかどうかが案じられます
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遺族にしてみれば、遺骨だけでも引き上げてもらえるものならばと考えるのは当然でしょうけれど、なぜこんな寒い時期に、しかも寒波が来ていると予報されている時に調査に踏み切ったのかな?土日とか、休みを取りやすい時期を優先して決定したのだろうか? 日本海側に住んだことはないけれど、北陸など豪雪地帯だし、冬は海がかなり荒れると聞く。山口辺りも同じじゃないのだろうか? 海外からはるばる(ボランティアで?)やって来られて命を落とされた方のご冥福をお祈りいたします。
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