中国で「コナン」コスプレ禁止 「侮辱漫画」とのコラボ問題視
共同通信配信
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対中のビジネスは巨大だから儲かる可能性は大だろうけど、(今回のような現代では意味不明な理由で)何かにつけて政府が規制をし始めて、立ち行かなくなりリスクがいつもつきまとう。 人口世界一のマーケットは魅力だろうけど、スーパーウルトラハイリスク・ハイリターンのギャンブルだと思って、対中ビジネスはそろそろやめたほうがいいと思います。
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いつも思うけど、国や周りが禁止って言ったら買わない!とか、やらないってなるのは正直すごいなぁって思う。日本じゃ思想の偏りによる禁止とか不買運動みたいなのって、あんまり効果なさそうだし、強要すれば反感を買うと思う。 あちらさんの商品を安全とか信用の観点から購入を控えるみたいなのはあるかもだけど徹底して、どこそこ産を買わないみたいなのはないかも。 そもそも何故あちらさんはしょっちゅう侮辱されたとか思うんでしょうか? プライドが高いのか、自分たち自身が大したことないって実は思ってるから敏感なのかな?
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「表現の自由」が無いし、共産党政権は国民に対して人権を簡単に制限できる。 そんな共産党に有無を言わさず「投票しろ」と命じるのが、うじきつよし。 日本を良くしたい、日本の自由と人権と命と財産を守りたいと訴えているのが高市総理。
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小政党も存在する様だが、共産党と連立の様なので、実態的には共産党政党による国の統治という一党独裁の状態だから、国内の規制や禁止事項などすぐ統制できるのだろう。資本主義で世界2位のGDPを持つ国なだけに、与党、野党のもう少しバランスが取れて開かれた国であればと思う。歴史的な背景があるからだろうが、ネットや海外旅行など進む今後も国民の言論統制など色々封じ込められていくのだろうか? 主に子供向けアニメの名探偵コナンも、ヤリダマにあげられるのは中々厳しいなぁと感じる。過去の戦時の歴史背景などがあり、中国側の不満は大いにあるだろうが、コスプレなど趣味、娯楽の統制までは行き過ぎな気がする‥アニメは空想の世界。 隣国だから、将来開かれた交流を期待したいが民主的な政党バランスで活発な議論が行われる体制に変わるまでは国による色んな統制が続くのだろうか。政治にあまり興味はないけど、平和的な解決を期待する。
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国民の娯楽や趣味を強制的に禁止することは、政府への不満を溜め込むこととなる。 文化大革命の時は武力で抑え込むことが出来たが、SNSの情報発信力は、いくら国家が規制しても止められない。 現代の社会情勢の悪化が更に進んだ先、抑圧された民衆の暴発は侮れないと思います。
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今の中国ひいては中国共産党は再び国家運営の危機に瀕している。 そもそも中国という国は三国志のように幾度も分裂を繰り返してきた国です。 日本と違って武士道などの精神的文化が無く、騙された方が悪い・どんな手を使っても勝てば良い といった風習が良くも悪くも根付いている。 そのため中国の権力者は常に寝首をかかれることを恐れている。 そのために国を上げて情報統制を行い、国民の志向を統制したいという思惑があるのだが、昨今のグローバル化によって旅行やネットで外国の様々な情報を国民が得られるようになってしまった。 外国への旅行や、その娯楽コンテンツに触れることで自国の不平不満を覚え始めた国民が再び民主化運動を始めることを最も恐れている。 米国とは少し毛色は違うが、日本を目の敵にするのは建前で、本命は米国と同じ鎖国政策ですね。 昔の日本がキリスト教の布教に脅威を覚えていたのと同じ道を辿っている。
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78(昭和 53)年、日中平和友好条約の批准のため鄧小平副首相(当時)が来日したとき、新幹線に乗車した鄧小平副首相は、「速い。とても速い。後ろからムチで打っているような速さだ。これこそ我々が求めている速さだ」「我々は駆け出す必要に迫られている」「今回の訪日で近代化とは何かが分かった」と絶賛した。日本企業をいくつか訪れ、松下電器(現パナソニック) では創業者の松下幸之助氏とこんなやりとりが あったという。 鄧小平氏「中国近代化のお手伝いをお願いしま す」、松下幸之助氏「できることならなんぼでも お手伝いしまっせ」「21 世紀はアジアの時代、と りわけ中国と日本の時代」と約束を取りつけ、国 際社会に中国の夜明けをアピールした。 その結果、日本を追い抜く技術を手にした今、感謝もされず、日本軍国主義などと・・・何とも嘆かわしい限りです。
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中国という国柄を考えれば、「侮辱されたから謝罪しろ」という姿勢は日常茶飯事的なものとも言えます。 コナンに限らず、ハリウッドでさえ中国市場を意識して、長年にわたり脚本や演出を“中国向けに安全な内容”に修正し、中華系スポンサー広告を大量に入れてきました。 今後も「中国マネー」のために謝罪し続けて従属するのか、それとも民主主義や言論の自由を重視してデカップリングを進めるのか。結局はその二択を迫られる時代になっていくのだと思います。
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ナタ2が中国内だけで世界の劇場アニメの歴代1位になったのは記憶に新しい このように中国内のコンテンツが着実に伸びているので、一旦何かしらの理由で 海外作品から関心が離れてしまうと、多くがそのまま戻ってこなくなる しかも今回はその冷却期間が2年3年に及ぶ可能性が極めて高い 中国のシアター数85000以上 日本のそれは3500ほど20倍以上ある 日本のコンテンツ制作者にはあきらめムードが出てきている。
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中国政府の政策自体が、海外から侮辱を受けるような政策が多いという事を、中国政府が自覚しているから、子供向けアニメでも敏感に反応してしまいます。侮辱を受けるような政策の具体例としては、中国が国内で規制しているSNSについて、中国当局が公認しているSNSサイト以外の海外サイトにアクセスすると、中国当局AI等が違法と判断し、ワイセツな画像がパソコン画面やスマホ画面に流されて妨害されます。それを知った中国人の未成年等が、ワイセツな画像見たさに、わざと中国では違法とされるサイトにアクセスする等、別な問題が噴出しています。これに関してのメディアから「何故、ワイセツな画像を使用するのか?」との質問に、いつもは中国の法律に基づいて規制しています等の解答を明確におこなう中国の某報道官等が、下を向いたまま何も返答出来なくなる緊急事態が発生しました。身体は大人、頭の中は子供以下な政策ですね。
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