【速報】台湾ダイバーが意識不明の重体…救急車要請 長生炭鉱の遺骨収容に向けた潜水調査で 山口・宇部
tysテレビ山口配信
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自分のコメント(マイページ)コメント428件
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たくさんの御霊が眠る場所は、残留思念か何者かの影響か、とにかく空気の重みや質が他と異なるというか、えもいわれぬ異様な雰囲気を醸しているところがあります。まずは鎮魂、浄化、補償、そのうえでできる限りの安全対策を行い、それでも難しいならば、そのまま安らかに静置することしか手段はないと思われます。
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硫黄島にも今も多くの犠牲者が眠ったままと言います。ここは手の届く場所なので何とかしたい気持ちも分かりますが今生きる人たちの犠牲をかけてまでやるべきことではないと思います。新たな慰霊碑を建てて魂を鎮めるような方向で調整できないでしょうか。
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ドライスーツ着用だったのかな 寒さからの低体温症かも 台湾のダイビング状況分かんないけど 着慣れたスーツだったのかな? 深さがどの程度か分かんないけど 20m以上深かったのかな? 情況的に分かんないから何とも言えないけど 本気で水中から何かを引き上げようとするなら フーカー潜水などの装備だと思うよ 平貝漁業の漁師がフーカー潜水の プロとして近くに居ると思うけど 時期的に今じゃなきゃいけなかったのかな?
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寒中の中はるばる日本へお越しになられての作業中の事故との事で、ダイバーの方へはお見舞い申し上げます。 一日も早い御回復をお祈り申し上げます。 プロでは有りませんので、事情が分かりかねますが 一日も早いご快復をお祈り申し上げます。
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「なぜ今の時期に潜水?」という声もあるが、長生炭鉱(宇部市)のような水没坑道調査は、“寒さ”より“海況の安定”が最優先。夏~秋は台風や長周期うねりで論外になることも多く、むしろ冬の方が静穏日を読みやすい。さらに潮汐の「作業できる窓」は年に数回しかない。そもそも極めて危険性が高く、行政が正式事業として「行け」と言える性質のものではない。だから民間有志と海外の専門ダイバーによる自主的調査になっている。今さらだが、変に美談的に扱うより、最初からその危険性も含めて伝える報道こそ必要だったのでは。
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政府が「危険だから」調査を行わない。 と言ってるのに調査に行くのは昔のイラクに行って人質になった人の話を思い出します。 個人個人のイデオロギー的な正しさに従い、危険を承知で潜水したのか? 本当に故人の冥福を祈りたくて潜水されたのか? わかりませんが、政治信条や信念の正しさを競う前に、今を生きる人を大切にして危険にさらさない が基本だと思います。 いつか、立派な慰霊碑が出来て亡くなった方を偲べるようになったら行きたいとは思いますが。
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約40年前、この海岸でウインドサーフィンをしていたが、当時はここで水没事故があって、遺骨が坑道に残ったままだということは知らなかった。知っていたらとてもこの海岸でウインドサーフィンなんか出来なかったが、小学校で地元の産業、特に石炭、炭鉱について習ったが、この事故については語られていなかった。
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遺骨収集は、非常に危険という事で 長年実施困難との報道を聞いた事があります。 現実に起こってしまい残念です。 台湾のダイバーの方が無事でありますように。 水中ドローンの様なもので回収出来ないものでしょうか。
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恐れていた事態が起きてしまいましたね。 プロダイバーとはいえ、視界が悪く冷たい海水ですから、身体に様々な影響与えるでしょう。 まずはダイバーの方の意識が戻りますように。
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『時を超えた二次被害』 まさにこれに他なりません。 本末転倒そのものでしょう。 それでも生存の可能性がある救援活動であれば、安全性を綿密に計算して、ギリギリのリスクを抱えたところで向かうことがありますが、これは遺骨収容です。 今まさに生きている人間の生命を奪ってまで行うことですか? 非常に高リスクであることが明白なのはもう周知の事実です。 公言してませんが政府も動かなかったのです、そういうこと。 これは主催者に大いに責任があります、猛省すべき。 不可抗力、想定外などと言う言い訳は通用しません。 なぜならば、非常に高リスクが明白だったからです。 人命軽視で危険な環境へ潜らせたのですからね。 意識不明の重体というのが非常に気がかりです。 万一亡くなられたらどう責任をお取りになるのです? もう一度申します、主催者は猛省をすべきです。
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