けいれんし呼吸具が外れて溺水か 潜水中のダイバー死亡を受けて市民団体が会見 代表「今後は時間をいただきながら検討していきたい」 山口・宇部
tysテレビ山口配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント365件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今生きている人の命を危険に晒してまで遺骨収集をするのは間違っているという意見もありますが、リスクはあるがそれでも遺骨を遺族の元に帰してあげたいと思う人が自発的に協力することも間違っていないと思います。今後遺骨の収集を続けるのかについては、今回の事故は偶発的なものなのか、想定よりも危険が大きかったことによるのものなのかの検証をした上で判断することになると思いますがとても難しいですね。記事を読んでいるだけの私が簡単に間違っているとか正しいとかは言えません。 とても残念な結果になってしまいましたが、この台湾のダイバーに敬意と感謝の気持ちを感じています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
このたび亡くなられたダイバーの方に、心よりお悔やみ申し上げます。 戦時中の犠牲者の遺骨を探すという尊い使命のもと、危険を伴う調査に尽力されていたことに深い敬意を抱きます。ご家族や関係者の悲しみは計り知れません。どうか今は安らかに眠られますようお祈りするとともに、同様の事故が二度と起きないよう、安全対策のさらなる徹底を願います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔に体験ダイビングした事しかないけど、とても感動しライセンス取得を本気で一時考えましたねぇ。色々あってその夢はポシャって以後はかすりもないけど、まぁその時に色々なトラブル想定の訓練やテストもあると、無論当然な話だけどを聞いてド近眼だし不器用だし難しいかなぁとかな思いをしたのを思い出したよ。水に囲まれ呼吸がままならないならそれは死を覚悟せねばならぬ事。水圧の問題もあり厳しさは深さが増すほどに増す過酷な場所柄を思った次第です。調査や発掘または撮影等、専門的な職としてベテランの域でも痛ましい事故が起きるんですね。特殊な場所や深さを行くなら様々なトラブル経験もあるのでしょうが…。御冥福を祈るばかりです。 戦争は果てしなくその傷跡を想うばかりです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今回は機器トラブルなのか落盤事故とかではなかったようですが、元々海底の坑道が崩落して水没した坑道で封鎖されており、当然ながら管理もメンテナンスもされていません。坑道自体が本来海底より47m以上の深さが必要なところを37mと浅すぎることが原因で、現在では老朽化も相まって崩落した当時よりも更に危険性は高いと思います。名簿により既に犠牲者は判明しているので、これ以上危険な作業を継続すべきではないと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現場は水中の炭坑というので長いトンネルを想像しました、通常のスキューバでは吐く息が泡となり天井にぶつかり溜まるので、リブリーザーを使用していたのか?それなら深度により酸素供給バルブを操作する必要性があるが、これを誤る(間違った方向へ回す)と、気道が痙攣し呼吸ができなくなるとリブリーザーのプロ作業ダイバーから聞いたことがあります。 なので、リブリーザーは特殊な訓練を受けた方しか販売されない。御本人はそのプロなので・・御冥福を祈ります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
山口県民です。亡くなった祖母が昔事故があった事を言っていたから、昔から遺骨がある事はわかっていた。しかし、こうやって危ないのに、安全対策に問題がある中、今なぜ遺骨の収集を始めたのか、理解できない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「探検家」というのは、達成感や名声などのため活動する人たちであり、時に危険を顧みないこともあろうかと思います。 少なくとも「安全第一」で活動する職業ダイバーとは、異なる人たちだと思います。 はたしてそういう人たちを、遺骨収集という作業に当たらせて良かったのかどうか、また、そこまでの危急性があったのかどうか、主催した団体にはよく考えていただきたいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
炭鉱で亡くなられた方々の遺族が遺骨を回収したいという気持ちは分かるが、その為に今を生きている人の命を犠牲にしてまで遺骨回収をする必要があるのか。80年以上も前に水没した方々はもうそっとしておいてあげるのがいいのではないかと思う。 これ以上犠牲者を出さないためにもこの事業は直ちに中止すべきだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
亡くなったダイバーの方にはお悔やみ申し上げます。 だけどここに関しては遺骨を回収しなかったのではなく、やはり危険すぎて回収できなかったのだと思いました。それこそドローン技術がもっと進歩しないと安全な調査回収は難しいと思います。これ以上犠牲者が出ない様に望みます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
亡くなられた。ご冥福をお祈りします。 異国の地で遺骨探しの潜水を有志として実施された高い志の方が事故で亡くなられたことは残念です。ご遺族の方へのサポートがされることを願います。 難易度が高い場所なら今後はドローンなどの活用を考えた方が良いのでしょう。
ログインして返信コメントを書く