けいれんし呼吸具が外れて溺水か 潜水中のダイバー死亡を受けて市民団体が会見 代表「今後は時間をいただきながら検討していきたい」 山口・宇部
tysテレビ山口配信
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 遺骨収集のために現代の人命を危険に晒すことに疑問を感じる意見が多いと考えています
- 遺骨を遺族の元に返すためにリスクを承知で協力することも間違っていないという意見もあります
関連ワードは?
- 遺骨収集
- 酸素中毒
- 市民団体
コメント365件
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痛ましいできごとで、ご冥福をお祈りします。 ただ、戦争は80年も前のできごとなんです。 そこに痛みを感じてこだわりたい人もいるかもしれないけど、現代を生きる人の命を犠牲にしてまでやる価値があるのかは疑問です。 そこに先祖が眠ることを受け入れて静かに弔ってもいいのではないでしょうか。 世界中に遺骨を回収できないまま眠る英霊がたくさんいると思います。
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わざわざ海水温度の低い季節にやらなくてもいいと思います。 あの時の事故でお亡くなりになった方々のために…と思う気持ちはわかりますが、ダイビングの経験がある私は、冬の潜水は危険️と感じます。温かくなるまで待ってください。
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潜水士ですが、酸素中毒のようですね。 通常の圧縮空気では潜水深度30〜40mで酸素中毒になったなんて聞いたことがないです。 最近流行りのナイトロックス使っていたのではないでしょうか。 通常のタンクには圧縮空気が入っていますが、ナイトロックスは窒素と酸素のミックスガス。 通常空気中では酸素濃度21%ですがナイトロックスでは28%程度。 窒素濃度が空気中よりも低いため、若干減圧症になりにくいというのが利点ではありますが、欠点は絶対に高深度潜水してはいけないこと。 酸素中毒のリスクが増します。 高深度潜水を行うプロダイバーは圧縮空気を使用、サルベージなどより深いところでは窒素酔いで危険なため、ヘリウムガスを使用した飽和潜水というのが基本。 ナイトロックスはまず使わないね。 今回のように高深度かつ長時間潜水なら通常の圧縮空気を使用し、減圧ポイントに減圧用タンクを吊るしておくべきですね。
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非常に危険な作業だという事がよく分かりました。もしどうしても、言われるなら水中ロボットの導入も考えるしかないと思いますが、個人的にはそっとしておく方が良いのではないかと思います。
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この海域は、日本の領海でもあるし、漁業権侵害の恐れもあるのだから、こんな何の意味あるのか分らない危険な活動は政府として禁止するべきでは。
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非常に痛ましい事故です。 機材のセッティングがうまくできていなかったのかもしれませんが、ベテランでも起こり得ることなんですね。 高酸素症は、深い場所での潜水で短時間のうちに進行し、中枢神経がダメージを受け、けいれん、めまい、吐き気、視力障害が発症します。 これは、水中では非常に危険な状態に陥るということです。
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痛ましい出来事で言葉になりません。 市民団体の方は方針を再協議した方がいい。当時の炭鉱事故は、国家や企業が人命リスクを承知の上で進めた点が問題とされているはず。しかし今回の件では、遺骨収集という目的のために、同じように危険な行為を第三者に担わせている構図に見える。責任の所在が不明確だと指摘しながら、結果として同様のリスクを再生産してしまっている点は、矛盾を感じざるを得ない。
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観光でやるダイビングとは違いますからね。 難易度の高い場所で想定される事故がそのまま現実に起きたという性質の事故です。 命を危険に晒してまでやるべきか?と考えると、記録、証言などをまとめて後世に歴史を伝えていくほうが良いんじゃないか?と個人的には思います
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亡くなられた方をこの潜水に誘った方のポストを読みました。本人納得のうえだし、団体にも誰にも責任はないと。もし誰かに責任があるとしたら、誘った自分だろうとポストされてた。私は誰かを責める権利なんて当然ないけど、半世紀以上前の遺骨の為に今を生きる方が亡くなられたのは胸が痛くなるし、なんか悔しい。助かってほしかった。心よりお悔やみ申し上げます。
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遺骨収集は尊いが、今生きている方々の生命が失われるようなやり方が2回目の今回ででるような拙速は止めるべき。 市民団体は、予期せぬ、などとコメントし技術的な事は分からないと言っているが、それは責任持って主催しているとは言えない。 危険を伴う作業には人命に対する責任があると認識して、危険な作業を今この水温が低いこの季節に行う事や、万が一のリスクについてどこまではい、このような無責任とも思える発言をしないよう、必ず人命に対する責任を持って行って貰いたいと思う。
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