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Conversation

シンセサイザーの時も、DTMの時もそうだった。 そして今、AI。 「こんなの音楽じゃない」と否定から入る歴史は繰り返すけど、その間に新しい表現を生み出す人はどんどん先へ行く。 可能性を閉ざすより、私はその先を見たい。 ツールを嫌うのは自由だけど、それを使って新しい価値を創ろうとする人へのリスペクトまで捨てちゃいけないと思う。