期待させて、ごめんなさい。
最新AI技術じゃなくて、ごめんなさい。
それを使えば、きっとなんだってできちゃいます。
目の前で絵を描いて、動かして、音楽をつけて、歌わせて。
誰もが思い描く、近未来的ステージをつくることもできるでしょう。
でも、僕にはできません。僕にはやれません。
なぜならクリーンなAIだけを使っているからです。
誰も傷つけることのない、存在することを認められたAI。
正直、完璧じゃありません。夢見たこと全部はできません。
けれど──
僕が届けたいのは、AI技術の見本市じゃありません。
AIを使うときに生まれる、人間の工夫です。遊び心です。
これまでエンタメが進化してきた道のりだって、きっとそう。
本当に大事なのは、最新技術なんかじゃなくて、人間のハート。
AIの可能性。その向こう側にある、人間の可能性。
エンジニアの力を借りて、エンターテイナーがつくる、人間とAIとの未来。
2026年3月8日、それを証明してみせます。
その日、きっと僕らと彼らの境目はなくなるはず。
最高にワクワクしませんか?
期待させて、ごめんなさい。
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