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Conversation

「ママ」という記号を左翼的平和主義の旗印に利用する文化は、これにて時代的役割を終える予感。 ママでもパパでも独り身でも、ほぼ国民全員戦争は避けたいと思っていて、方法論の違いが投票先の違いに出るだけ。子どもを守るために与党に投じるママもいるわけで。 自分と違う方法論を持つ相手に「好戦的」とレッテル貼りして国内で分断を広げても、戦争回避に全くつながらない。 なにより、女性とか母性とかの属性に特定のイデオロギーを背負わせるムーブが終了してほしいわー。