「気にしないで。この冥夜の世界では、そういう明るさは貴重だから。
リーザとは
「プリンセスコネクト!Re:Dive」に登場する、ダークエルフ族の代表。三魔姫属。
弓術に優れているが......?
なんと第14章前編、蟷サ蠅?ォ懷錘のプリンセスナイトとなった。
プリンセス会議の後、お姫さまに用が出来た彼女は、
『消魂の矢』でヴァイオレットから庇ったサツキを殺害した。かに見えたが......?
(サツキの行方は「Demon/Snow 起死回生ノ冥府旅情」で!)
その巨鯨城の前で
グレイスに『
消魂の矢』を放つが避けられる。
殺したと思っていたサツキの返り血で黒く染まったのかと
グレイスは言う。
ジオ・二ヴルヘルのみんなを悲しませる真似をした彼女に対して怒りを覚えた
グレイスに、
「馬鹿は死んでも治らない」と襲われそして1か月後......
彼女は......攻撃を避けていた。「どうしたの、
グレイス。もっとこちらへいらっしゃい。
そこからじゃ槍も届かないでしょ。」
彼女が「ダークエルフの生まれ」かどうかも忘れた彼女は、対霊弓を
グレイスに放った。
三体(ゲーム画面ではなんと三対と誤字。何やってんのCygames。)の追加の腕で、番えたり狙ったりする隙をカバーしている。
躱した弓も猟犬みたいに追尾、ホーミング機能が追加。迂闊に間合いを詰めると、直接あの腕で迎撃。
捕まって動きを止められた場合、
グレイスが「矢レイス」になる。
グレイスが倒れていないのに勝利宣言した結果、
グレイスが何を狙っているのかと聞いた。
この世界が......と言おうとしたが忘れてと言った。
いつまでもこの世界にしがみつく
グレイスを昇天させるという彼女の狙いを持って、弓矢で攻撃するが、
「ゲームでは使われなかった」
グレイス自身をちぎり上半身と下半身でかかと落としをする「グレイテスト・スラストド」と言う、
(レイス流かかと落とし、ダブル)が発動。彼女は掴む。そして......
「フルパワーよ!もぎりなさい、王家の装備――!!」
力比べは彼女の勝ちだそうです。というわけで
グレイスを殺害し......ようとした。
「ヴァイオレットは弱くないのだ!」
デデドン!
ヴァイオレットはなんと、現在Tier0である。リーザの言ってることは全くのデタラメ。
何故そんな奴を弱いと言いつけるのか?
話を戻そう。実は
怠惰の装備の持ち主の控え役が彼女。
ヴァイオレットより彼女の方がプリンセスに相応しいと思ったのも、一度や二度じゃないらしい。
でもそれより、この世界がまがい物だってことを知った彼女。
そして、欲しいのは地位とか、名誉とか、ましてや王家の装備ではなく、『私のためにある世界』に気が付いた。
蟷サ蠅?ォ懷錘が現れた今、その願いを叶える千載一遇の機会らしい。
考え直す気持ちは分かるものの、不可能だからこそ手が届かない願いだからこそ。
良いと『消魂の矢』をヴァイオレット......
怒った
ヴァイオレットは悪の侍「ヤドガミ」を葬った王家の装備「
怠惰」を使った。
彼女も王家の装備「
強欲」を使った。
王家の装備「
怠惰」の力は強制的な低速で普通の攻撃じゃ届かないと知った彼女。
不可能だからこそ、手が届かないものに手を伸ばし、求め、焦がれ続けた、
私の中の強欲が王家の装備は答えるなんて主人公が言ってそうなことを言い、
彼女は「『
奪天の羅喉掌』」を放った。連撃らしい。
ヴァイオレットを たおした!
「悪いけど。経験の差ね、お姫さま。」
「巨鯨城の王座なんて、いらないけれど。でも――
これからも『王家の装備』を扱うなら。
ジオ・ニヴルヘルごと、もらっておいてあげてもいいかもね。
プリンセスは、一人でいいでしょうし――」
と言った矢先、今度は
こいつらにボコボコにされた忍者の男が現れた。グルーヌイである。
と言った所で時間が止まっている。
ヴァイオレットは、自分の個別ページに「_」と「ごうよく リー」と『
奪天の羅喉掌』で受けた血で書いた。
「リー」は「リーザ」と書きたかったが、途中で時間が止まってしまい、そのまま送信したのだろう。
ステータス
15/30/15/40
台詞
攻撃「『滅約の三の矢』ーー!(%tekiに攻撃)」
回避「どうしたの、%teki。もっとこちらへいらっしゃい。」
被弾「まさに捨て身ね!%tekiだからって、無茶するわ......!」
会心「アスラの腕よ、%tekiを払え!『奪天の羅喉掌』......!」
勝利「......ずいぶん驚かされたけど。力比べは、私の勝ちね。」
敗北「やはりバトロイヤーは流石ね......ここは撤退よ、覚えてなさい!」
逃走「王家の装備『強欲』が通用しないなんて、流石%tekiね。」
バトル前のコメント「なら......私も、手伝わせてもらうわ。『慣らし運転』もしなきゃだしね。」
相性