参政党マイク納めが「2万人→3000人」に激減 神谷代表は「マスコミの数字が異常」「色々なことが用意されていた」と“陰謀”示唆 最後は「みんな鬼殺隊になったつもりで電話かけまくろう!」と絶叫
デイリー新潮配信
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自分のコメント(マイページ)コメント1543件
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選挙に限らず、メディアによる予測や情勢調査なるものは基本的に信頼しない方がよいと考えています。 今回の選挙も自民党が300議席に迫る勢いとしていますが、日本人は同調する性質が強いため、無関心だったり拘りがない人が流れてしまう危険性があり、これが投票行動にどのように影響するか危惧しています。 信頼できる野党がないといった人も多い中で、今は信頼に乏しいが、あえて野党を育てていく気概が有権者にも必要ではないかと思います。
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メディアの情報にも真実とは思えない情報が散見される、増して選挙の候補者たちも相手陣営の誹謗中傷合戦に終始しているところもある。有権者は自分の判断のみを信じて貴重な1票を投じよう。
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多くの人々の漠然としたフィーリングを「日本人ファースト」という言葉で結晶化させた効果は計り知れない。 日本政治の雰囲気を変え、高市政権誕生の導線にもなったことを思うと、 今後の東アジア国際関係の展開次第では、 アメリカ革命に貢献した「ウィルクスと自由」くらいの影響を世界史に与えていたとしてもおかしくないと思う。 あれがピークだったのか、それともこれから更なる展開をしていくのか、 次回の参院選と衆院選までくらいが正念場なのかもしれない。
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今の若者は熱しやすく冷めやすいのだそうだ。いや、若者というくくりではなくて、SNSでの盛り上がりは長続きしない、という言い方が良いのでしょうか。きちんとした理解に基づかない判断はすぐに冷めると言うことだともいます。そして、きちんと理解するには時間がかかります。追加の情報も必要です。その場ではなるほどと思っても、忘れることはよくありますよね。また、政治家の言うことは場当たり的、良いことづくめでもあり、経験と矛盾することも多々あります。そうすると自分の中で理解が進みません。
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前回の参議院選挙では岸田さん石破さんが嫌だった自民党票が参政党や国民民主党に流れたのであって、それらの票が高市さんが自民党総裁になって戻ってしまっただけ。それでも3000人集められるのだから凄いと思う。
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聴衆の数が減っている事は政権が代わった事による保守層の移動があったのかもしれません。 石破氏と高市氏では色が明らかに違いますし、当時石破政権にNOを突き付けたい層が参政党に回っていたのかもしれません。 有権者の票を託す先は流動的に変わりますし、無党派層で自民に投票していた方々が前回選挙で参政側に、今選挙では自民に戻っているのではないでしょうか。 各政党の打ち立てる政策、公約も大切ではありますが、保守として勢いのある所に乗ろうとする国民感情も考えなければなりません。 解散前に野党共闘で誕生した中革連の存在が保守的な政策を強く訴えかける自民へ視線を誘導する結果にも繋がっていると思います。 あと、参政党に寄付すると言霊を頂ける事には?が付きますが。
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この記事をまともに感じている人は少ないでしょう。明らかに参政党下げの記事だと読んでいれば分かるし記者もあちら関係に近い人なんでしょうね。 別に参政党推しではないですがこういう中傷記事が逆に参政党負けずに頑張れとなる事が分かってないのでしょうね。 高市さんには経済安全保障政策もしっかりやって頂きたいですがそろそろ本腰にオールドメディアの規制強化をして欲しいとつくづく思います。
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結局新興の政党は、最初は勢いがあって目新しさから票を集めるが、結果を出せず集票力が落ちていく。新しい政党が出ては消えていく。一見無駄に見えるようなサイクルだが、民主主義には必要な新陳代謝なのか?政策の方向性にはいろんな意見があるが、とにかく前に進みたい。
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前回の衆議院議員総選挙、昨年夏の参議院議員通常選挙は、石破政権に不満を持っていた保守層や、保守よりの無党派層が国民民主党・参政党・日本保守党へ票が流れた。 高市政権になり、それが戻っただけと言えばそれまでなんだけど、たぶん、戻りの数は参政党が大きいかもね。 国民民主党は埋もれているとは言われているけど、票の流れは参政党より少ないとは思う。 ネット世論、保守系のネット番組を見ると、日本保守党や参政党は保守層からも賛否がわかれる党。 風向き的に今の参政党には追い風はない感じなので、今回は厳しい気がするな。
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結成当初、党内野党の手に落ちた自民に替わる保守層の拠り所として。 高市政権誕生~選挙前まで、やりたい政策が一緒か似てるのが多いので協力できるところはするというスタンスをみせる。 選挙戦突入後、高市さんごと自民批判したり「高市自民を応援するなら比例は参政」をやったり自民支持層が他党で倒したい相手との一騎打ちを阻むような候補擁立などで囲ってた元々の自民保守層が去って直で高市自民応援・投票に転じられた。
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