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amiのキスシタン事務局:韓国ドラマの濃厚キスシーンとチャンギヨンをひたすら追う底辺ブログたまに感想
2026年02月01日 09:17
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8FEB.
Melody Of Secrets (2025)/GMMTV EP.9
2/4, 3/4, 4/4タイBLドラマ「Melody Of Secrets」の予告動画・あらすじ・出演者などの情報を紹介!|BL Network メロディ・オブ・シークレット - MyDramaList Youtubeで視聴しました(日本語自動翻訳)10年前に失った記憶を取り戻すフォトレングEP.9はこのドラマの解決編です※ネタバレせずには書けそうもないので(苦笑)ネタバレ!ダメ絶対な方は見てから、また遊びに来てくださいw蘇る記憶ダオ警部に連れ去られ、母と祖母と共に監禁されたフォトレング命の危機にさらされたときに蘇る、10年前の火事の記憶タヤドル家の下働きタヌには息子がいた親思いで優しい性質だが、タヌの妻は激高すると手が付けられなくなり息子を激しく殴る蹴るなど虐待していたそれを身近で見ていたタヤドル家の息子フォトレングは母に頼んで弟として養子に迎えてもらうよう願っていたあまりに激しい虐待に止めに入ったフォトレングをタヌの妻は薪で殴った上で息子を連れ去ろうとした。。。ケガをしたフォトレングを抱えて家を出ようとすると、自分の額に銃を突きつけて、息子を行かせまいとする狂気の母父親であるタヌは、息子の幸せのために妻を殺し、息子とフォトレングを救い出そうとする🧬捻じれる縁しかし、最愛の息子フォトレングを失ったタヤドル家のキタカン夫人は残されたタヌの息子をフォトレングとして一緒に暮らした火事のショックで過去の記憶を失っていた彼に記憶を植え付けたのが、ダオ警部の高名な精神科医の父親だったのだフォトレングとして幸福に暮らす中で、彼の恋人だったタンクン(もといトップポン)が現れるところが愛するフォトレングは亡くなり、別人が彼に成り代わっている憤るトップポンが、周囲に秘密を明かすのではないかとおそれてタヌが彼を殺して、車ごと湖に沈めてしまったのだ🦹誰が悪いのか_いや、タヌの奥さんが怖すぎるよ自分の息子を、何の理由もなく殴る蹴るだけじゃなく、精神的にも追い詰める父親のいうことも聴き入れない><タヤドル家のキタカン夫人が優雅で裕福なことも気に入らないのだどこで、あんな風になってしまったのか、わからないけれど結婚する前は、あんな風じゃなかったんだろうなぁ(とおい目)真相がわかってから相関図作ってみると中々に複雑です人の入れ替わりが多いし、背景が複雑すぎるよトップポンは病気があり、タンクンは彼に臓器移植をするために養子になってる養護施設での境遇から、一躍裕福な家庭に引き取られたけれどトップポンの失踪でタンクンの立場も変化したと思うしフォトレングは現在、タンクンが愛しているのは自分自身なのか自信が持てなくなります※でもGMMTV作品何で心配はご無用ですもう少し、まとまり良くなったらサスペンスとして面白くなったのんじゃー無いかと思いますおススメ度:🎻🎻🎻🎻サスペンスや謎解きはタイのドラマは苦手かも
韓ドラ「その電話が鳴る時」最終回までの感想
困った
私は、このブログは、全てスマホから更新しておりますが、昨年取り替えたエクスペリアには、まいっております。何が原因かはわかりませんが、こうやってブログを書いていたり、何かのサイトを覗いていると、突然ブラックアウトして、待ち受けに戻ってしまうのです。ユーチューブやTVerだと、それは顕著になり、何度もやり直しをしなければなりません。最も酷いのは、このアメブロで、他のフォローしている方のブログを読もうとすると、一分程度でブラックアウトします。私の場合、スマホに高いお金を書ける気はさらさらないので、故障扱いにすると、7000円程度で交換してもらえるのですが、かわりに来るのも、基本的にこの機種です。つまり、また同じ事が起きる可能性が高いのです。なので、このブログを書いていると、実はストレスがたまるのです。どないしましょ?
テミスの不確かな法廷 5話、とねほぱほ
テミスの不確かな法廷 5話今回は、、、、ザ・箱の中の裁判官頭でっかちの風紀委員という、まぁまぁな言われようのオチアイ裁判官、恒松祐里のハナシ仕事処理が遅いアンドウ松山ケンイチの代わりに、テキパキ仕事をこなすオチアイ。その中のひとつに、外国人が住むアパートの立ち退き案件があり、オチアイの出した裁判命令の執行をしに、執行官ツムラ市川実日子がアパートに向かう。アパートには、ベトナム人グエンと、身元不明の少女が。グエンは包丁を取り出し、少女と逃亡執行官はもみあいで、ちょっと怪我しちゃう。この前も、リアル世界で執行官と一緒にいた人が刺されていたよね💦なかなか大変なお仕事だわーたしかに、裁判官は箱の中から出ずに、書類だけを精査して判断していくことが多いのもたしか。たくさんある刑事民事訴訟を次々こなして裁いていく、、、っていう面もあるよねほどなく、グエンも少女も確保され、事情が分かってきた。少女は、無戸籍児にてヤングケアラーで、祖母の介護を担ってきた。もちろん学校にも行けず、"存在していない"子だった少女は、家出のときに母を突き飛ばし、それが原因で母は死亡。そこからの逃げてきた少女を助けたのが、グエン。少女に字を教え、死ぬのを思いとどまらせてくれた。グエンは病気で亡くした自身の妹を、少女と重ねていた。グエンは、傷害罪で実刑判決。その後、強制送還。少女の誘拐監禁罪は罪には問われないにしても、強制送還は避けられないか、、、少女は、自分を助けてくれたグエンに、いつか会いにいくことを決意する少女役の子、美少女ね石田莉子ちゃん。注目助けてと、声を上げてください。と、少女に語りかけるオチアイは、箱から出がちな裁判官アンドウの影響かしらーカタブツなオチアイ裁判官と、反りが合わないツムラ執行官のやりとりが面白かったーアンドウの使い方を習得してきたオノザキ鳴海唯も、イキイキしてきて良かったですねー来週は本丸の死刑裁判かなたまたま、ねほりんぱほりんで、ヤングケアラー特集専門家は子どもに助けを求めさせるのではなく、周りが気づくのが大切、、、と言っていましたねたしかに、助けて、、、と言うのって難しいよね。特に渦中にいたら、さらに声を上げるなんてできないかも見てみぬフリ、個人主義、自己責任、家族主義の幻想、、、こんなのを見直さないと解決しないかもね
2026年02月01日 09:17
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