会話

選挙の中盤、ある自民党の大物議員から電話があった。 「高市総理はひとりで決めたがる。数を取らせたら、ますます調子にのって、自分の独断で何でも決めてもいいと思う危険性がある」 「このままいくと日本経済がトリプル安になって、高市ショックがあるかもしれない」 自民党内部でも、高市総理に対する危機感が広がっていることを知り、あらためて私のなかで覚悟が固まった。 この選挙を、日本の歴史の分岐点にしてはいけない。 今回、さまざまな事情で投票できない若者たちに、「あのとき自分が意思表示をできていれば」と悔やませてはならない。 未来は彼らのものなのだ。 日本を、地球の裏側で戦争のできる国にしてはならない。 民主主義と平和主義を守り抜く。 経済破綻を食い止め、国民の暮らしを守り抜く。 みなさん、最後のお願いです。 いま高市総理をとめられるのは「中道改革連合」です。 力を貸してください。
画像
返信できるアカウント
@tsujimotokiyomiさんが@ポストしたアカウントが返信できます