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体験談(約 6 分で読了)

高校時代、クラスメイトと王様ゲームをした話②

投稿:2025-09-05 13:16:57

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この話のシリーズ一覧

1:高校時代、クラスメイトと王様ゲームをした話①(75)
2:高校時代、クラスメイトと王様ゲームをした話②(今見てる話
3:高校時代、クラスメイトと王様ゲームをした話③(82)

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とりけら◆UiSXEJA(山形県/30代)投稿一覧

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前回の話

みなさんこんにちわ今回2個目の体験談投稿です。暇潰し程度に大学時代の体験談を以前投稿しましたが、反応こそ少ないものの多くの人に自分の体験談を見てもらえたというのは不思議と高揚感がありました。なので、引き続き過去のエロい体験談を投稿していこうと思います。今回は私が高校生の時、クラスの仲…

前回の体験談を見てくださった皆様、投票してくれた皆様、有難う御座います!

早速続きを書いていきたいと思います!

【登場人物】

「マキ」

学年1の美女。ノリもよく王様ゲームにもノリノリ

「トモコ」

クールビューティー委員長。初の飲酒で普段と雰囲気が違う。

「イクエ」

巨乳のスポーツ女子。ハツラツな感じの元気っ子。

「マドカ」

天然系貧乳女子。私が1ヶ月前に告白し、玉砕。

「ヒロト」

今回の黒幕。王様ゲーム仕掛人の性欲猿イケメン。

「カツヤ」

私のファーストキスを奪い去ったイケメン。

「リュウ」

私です。

各登場人物の詳細は前回の話に記載しています。

でわでわ続きをどうぞ!

…………………………………………………………

イクエとのキスでフルボッキしてしまった私。

周りは爆笑しながら私をいじってきます。

「リュウ!ビンビンじゃねーか!笑」

「ヤバー!興奮しちゃったの??笑笑」

特にはしゃいでるのはヒロトとマキの2人。

トモコは私のジャージ越しにパンパンになってる股間をみて目を真ん丸にしていました。

マドカは口を押さえながらニヤニヤと私をみつめていました。

「しょ、しょうがないだろ!童貞なめんな!笑」

ぶっちゃけめちゃくちゃ恥ずかしかったのですが、身体は正直に反応してしまいました。

「えー!リュウ童貞なの??ちょっと刺激が強すぎたか~笑」

「そうなんよ~笑マキ貰ってあげて?笑」

「やだー笑」

くっそこいつら…と思いましたが、場の空気もあるので「勘弁してくれよ~笑」とその場を流しました。

そんななか勃起の原因となったイクエの様子が変です。

「……」

無言でずっと俺のチンコを凝視しています。

「イクエ見すぎ!笑お前のせいだからな!笑」

「えっ!?あっ!ご、ごめん!」

「いや謝ることないけどさ笑」

「……」

ちょっと攻めすぎたか?とヒロトと目配せし、気を取り直して次のお題に進みます。

次の王様は私でした。

身体の接触の流れを1度止めようと思い、軽めのお題にしました。

「全員がー」

「全員!?」

「その手があったか!」

「童貞か処女かを発表!!」

先程童貞ネタで大分弄られたので、反撃のつもりでした。

とはいえヒロトとカツヤが非童貞なのは知ってるので、実質女子専用のお題でした。

「童貞じゃないです!」

「私も処女じゃないよ~」

「童貞でーす!」

「嘘つけ!で?他の3人は?」

「一応したことあるよ」

まぁマドカは彼氏いるしね…

分かってはいたけど好きだった反面確定してしまいちょっと凹みました。

トモコとイクエはまだ黙ってます。

イクエは顔がキスした時と同じくらい顔が赤くなってました。

「私したことない」

「わ、私も!」

トモコが処女であることを宣言し、それに乗っかるようにイクエも処女であることを続けて宣言しました。

さっきのフルボッキを見た反応的に察しはしてましたが、直接言われると妙にソワッとしました。

「そっか~!2人はまだなんだね!ちゃんと好きな人にあげたいよね~」

「なになに?マキはどうだったの?」

「私対して好きじゃない○○先輩と流れでやっちゃったからさー笑」

マキはヘラヘラと初体験の話を始めたので、王様ゲームの流れが一旦止まり、ご歓談タイムになりました。

しかしそこを元のムードに戻すのがヒロトである。

「さて、そろそろ次いくか!」

「えー!もうやんないと思ってたのに!!」

イクエは拒否しましたが強引に割りばしを引かされ、王様ゲームが再開になりました。

次の王様はマキでした。

「どーしよっかなー♪」

マキが悪いことを企んでる顔をしています。

「じゃあ~、2番と5番は下着以外脱いで!」

まさかの爆弾が投下されました。

「うぉぉぉー!いいぞーー!!!」

ヒロト大興奮。

肝心な2番と5番は…

「え、むりむりむり」

「………」

イクエとトモコの処女コンビでした。

歓声をあげる男子。

ケラケラ笑うマキ。

流石にこれはやりすぎでは…と思い、

「ちょっとそれは流石に…」と私が言った次の瞬間、おもむろにトモコが服を脱ぎ始めました。

「ちょっとトモコ!え!?マジでやるの!?」

イクエは半ばパニック状態でしたが、トモコは無言で制服のブレザー、中に着ていたカーディガン、シャツ、キャミソールとどんどん脱いでいき、純白のレースがついたブラジャー姿になりました。

男子のテンションはMAXに!

そのままトモコは黒のストッキングを脱ぎ、最後にスカートを脱ぎ、ブラとお揃いの純白パンティをお披露目し完全な下着姿になりました。

「これでいい?」

あ、あれ?

キレてらっしゃる??

トモコは若干不機嫌そうでした。

「トモコちゃん肌きれー!!スタイルすごー!」

マキはテンション変わらずトモコの身体を褒めてました。

「そう?ありがと♪」

ニコッと笑うトモコでしたが、なにか内に秘めた闘志?的なものを感じました。

さぁ次はイクエです。

「やだよぉー泣私トモコみたいにスタイルもよくないし恥ずかしいよぉー泣」

イクエは涙目でしたが、トモコが口を開きます。

「イクエ。私だけに脱がせる気?」

あ、やっぱりトモコさん怒ってらっしゃいますわコレ。

イクエは覚悟を決めた様子で、ジャージを脱ぎ始めました。

「うぅ……」

泣きそうになりながら1枚、また1枚と脱いでいき、ついにイクエも下着姿になりました。

薄い水色のお揃いの下着で、サイズが合ってないのかEカップ程はありそうなイクエのおっぱいはブラジャーから逃げ出したいかの如くギチギチに押さえつけられており、なんならTシャツを脱ぐときに乳輪がはみ出してました。

「……イクエ。乳輪見えてるよ。」

「ほぁ!?」

マドカに指摘されはみ出た乳輪はすぐ元に戻されてしまいましたが、ばっちり薄茶色の乳輪を私は目に焼き付けました。

「もぉ……こうなったらとことんやってやるもん!!」

乳輪まで見られてしまいイクエも後に引けない様子

でプリプリ怒ってました。

「え、てかイクエちゃんおっぱいおっきくない?すごーい!」

マキは相変わらずの様子でしたが、この後手痛い反撃が来ることになります…

次の王様はトモコでした。

先程静かに怒った様子のトモコは悩むことなくすぐにお題を言いました。

「3番と6番。上半身裸になって。」

下着姿にされたトモコからの強烈な一手!

気になる3番と6番は…

「え、うそ…」

「なんでぇぇぇぇ泣」

マキにカウンターが炸裂!

そしてまたも被害に遭うイクエ!笑

「トモコぉ…考え直してよぉ…泣」

「そ、そうだよトモコ…流石に裸は…」

「ヒロト君?王様の言うことは?」

「絶対!」

流石ヒロト。ブレません。

完全にトモコはマキへの復讐モードに入ってます。

「じゃ、2人とも早く脱いで♪」

にっこり笑って催促するトモコ。

脱げ脱げコールをしているヒロト。

逃げ場はもはやありませんでした。

「まぁしょうがないか…」

そう呟くと制服のに手を掛けるマキ。

特に躊躇う様子もなく淡々と脱いでいきます。

あっという間にピンクにフリフリのついた可愛らしいブラジャー姿になり、そのままホックを外しプリン!と見事な美乳が晒されました。

マキのおっぱいはお椀型の綺麗な形をしており、濃い目の茶色い乳輪と控えめな乳首。

正直ピンクの乳首を想像していましたが、学年1可愛いと評判のマキのおっぱいというだけで興奮が止まりませんでした。

「あはは!これヤバい!笑」

マキはあまりダメージを受けてはいないようです笑

「喜べ男子~!おっぱいだぞ~!」

と、おっぱいをプルプル揺らすサービスまでしてくれました笑

ヒロトとカツヤはヒューヒュー盛り上がってましたが、私は無言でおっぱいに夢中になっていました。

さぁ続いてはイクエの番です。

既に下着姿なのでブラを外すだけ。

ホックを外した瞬間、ギチギチに抑えられていたおっぱいによってブラがパッと飛ぶように外れ、ぶりん!という音が聞こえてくるような勢いでおっぱいが飛び出してきました笑

「ん~っっ///」

イクエはかなり恥ずかしがり、手で直ぐに隠してしまいましたが、マキに「隠しちゃダーメ!」と手を抑えられ、こちらに胸を突き出すような体勢にされてしまいました。

遮るものがなくなったので、ありがたくイクエの巨乳を観察。

かなりの巨乳で、恥ずかしさからか小刻みに震えています。

乳輪は先程見えたとおり薄茶色で大きめ。

そして特筆すべきは乳首です。

イクエの乳首は右乳首だけ陥没乳首でした。

イクエはギュッと目をつぶっておっぱいを晒していましたが、マキによる拘束を解かれたあとは軽く腕で胸を隠すだけで、観念した様子でした。

相変わらず私はフルボッキ状態。

普段学校で仲のイイ女子が目の前でおっぱい丸出しという状態が未だに信じられませんでした。

「なんで私ばっかり…」

流石に可愛そうになってきました。

ですが羞恥に歪むイクエの表情は正直ゾクゾクしました。

また長くなってしまったので、ここで切りたいと思います。

次回は散々辱しめを受けたイクエの復讐がついに始まります。

そして更に王様の命令はどんどん過激になっていき…⁉

ここまで読んで頂きありがとうございました!

この話の続き

読んでくださった皆様ありがとうございます!早速続きを書かせてもらいます。~前回のあらすじ~私の部屋で始まった王様ゲーム。性欲猿のヒロトのお陰でお題はエロい方向に!キス強要、脱衣強要と段々お題はエスカレートしていき、おっぱいを晒されたイクエは復讐を誓うのでした…その後自分があん…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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