【衆院選】中道・野田佳彦代表「万が一戦争になれば苦しむのは…」「勇ましい言葉は対立を生む」
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戦後81年になって何やら「戦争」の文言を使いたがる政治家が多いと感じる。如何せん戦争の経験のない世代です。経験の無い者同士、戦争の文言を使うと何やら意思を統一できるやの錯覚に陥っている感有と言う所。今のこの日本が戦争を好んでいるとでも思っているのか疑問に感じる。戦争なんて自分はやろうとせずとも戦争側から訪れてくるもの。今の中米の国際社会への対応状況を鑑みればそれもあながち無いものではないと感じる。そういう為にも日本も国防力増強は不可欠でありましょう。街を歩いていて人にぶつかられたとしましょう。その相手が筋肉隆々とした人物とひ弱そうに見える人物かでぶつかられた相手の対応は変わってくるでしょう。戦争とはそんなもんですよ。筋肉隆々としていた方が良い事には間違いないよ。日本こそそう在らんとする姿勢に何の異論がありましょうか。しかしこれが戦争賛美には繋がらないね。否定するからこそそうする冪なのです。
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核弾頭1000発保有の中国は大脅威国です。日中平和友好条約で互いに脅威にならないとしたのに空母3隻、領空侵犯、領海侵犯、レーダー照射する国に対して、対話外交など通用しません。日米同盟強固にして自分の国は自分達で守るしかないのが現実です。やたらと戦争戦争と言う人が戦争起こすのです。軍事作戦と言い換えて。高市総理は戦争起こさないために現実的に出来ることを行いたいだけです。
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私は高市総理支持者ではありませんが、中道やれいわや共産の方々に聞きたい。 誰が戦争をするっていいました? 普段から批判ばかりして何もしていない(メディアがそこだけを取り上げているだけかもしれないが)のに、選挙の時だけ不安を煽って投票してくれっていうのは違う思います。 戦争を起こさせないのは、国会議員あなた達の仕事です。理不尽なことを言ってくる国があったら自党としてこうやって国民を守るって具体的な案を話せばいいのにね。 選挙って直接国民に話しかけられるチャンスなのに勿体ない。
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戦争というのは相手に「確実に勝てる」と思った時に攻めてくる 日本を相手とした場合、日米同盟に亀裂が入り、国内世論が分断された時だろう そう考えると、一見「戦争反対」を旗印にしていながら、その実は戦争が起きやすい状況を作り出そうとしている勢力(政党)がいる 本当に国民を戦争に巻き込む危険を生み出そうとしているのは誰か、考えて選挙に行かないと大変なことになるぞ
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国連はすでに機能不全で、常任理事国のロシアはウクライナを、アメリカはベネズエラを、中国は台湾を力でねじ伏せる姿勢を隠しもしない。 肝心の三カ国がこの状態で、「国連のルールを守ることで信頼を得てきた」と言われても、空虚な決まり文句にしか聞こえない。 非核三原則を唱え続けても、イスラエルやイランが公然と核保有国となれば、持たざる側のリスクは跳ね上がる。抑止力の空白は、理想や善意では埋まらないし、「話し合いで済む」段階はとうに過ぎている。 こうした現実を前にすると、野田代表の主張はあまりにのんきだ。国際秩序が崩れつつある局面で、かつての「日本の持ち味」を繰り返すだけでは、状況認識の甘さを露呈するだけだろう。
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勇ましい言葉が対立を招くなら、黙って手を出さずに遺憾の意だけを表明していた竹島はどうなったかな。いまでは対馬も韓国の領土だって言っているんだよ。 尖閣諸島には実績もあるのに灯台すら建てない。遠慮してる間に中国軍はどんどん侵食して、いつの間にか海底資源の開発を一緒にとこちらは譲歩したのに、今、中国は勝手に掘りはじめている。案の定、沖縄県は琉球だから中国のものだと言い出している。 ウクライナを見ればわかる。 核兵器を放棄するならばNATOが代わりに守ってあげると言ったのに、実際、ロシアが攻めて来ると彼らは何もしなかった。 高市早苗総理は言った。 麻生太郎副総裁は言った。 自分の国は自分で守らなければ誰も助けてくれないんだよ。 中国みたいな武装論議を持ち出すのは間違っている。
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自民党の土田慎氏が先月末の候補者討論会で「日本の未来像」について語る過程で「国民のみなさまに汗を流してもらわないといけないかもしれないですし、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれません」←自民党と日本維新の会の与党で法案再可決や憲法改正の発議に必要な3分の2(310議席)←①消費税を更に高くする、➁憲法改正、 ③スパイ防止法、④徴兵制、➄言論統制、他々何でも実現が可能。 それは、日本の有権者自身が選んだ選択肢(願望)に他ならない。
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野田共同代表の言葉共感します。 「勇ましい言葉」の先に待つのは対立と戦争――被爆国日本が非核三原則を堅持し、国際法のルールを守る先頭に立つべきだという指摘は、まさに平和国家の矜持そのもの。 自民候補の「血を流す」発言を「本土決戦か」と鋭く批判し、国民を戦場に送る前提など論外と断じる姿勢に強い共感を覚えます。 言葉の選び方が悪いです。 選挙最終盤、平和が最大の争点。
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野田氏は >「戦争を二度と起こさない。そして戦争に巻き込まれない。そのための平和外交を推進する。核のない世界を目指し、非核三原則は守り抜く。こうした政治を中道に担わせていただきたいと思います」 そうであるなら、安保法制の集団的自衛権を容認は真逆の主張。 過去に朝鮮戦争で巻き込まれなかったのは平和憲法が有ったからで、それに穴をあけたのが新しく作られた安保法制。 その結果、今度また朝鮮戦争が起こったならば、日本は自衛隊を朝鮮半島に送り他国で犠牲になる可能性が生じた。 核のない世界を目指すなら、ウランやプルトニュウム等の放射性廃棄物が生じる原発容認は矛盾する。更に、立民の中で最も「非核の傘」を東アジアで活躍していた原口氏をスポイルした野田氏は許し難く、「核のない世界」は矛盾する。 それ故に、日教組など平和を愛する人々は野田氏を許し難いと思い、野田氏が共同代表の新党中道改革連合を支持できない。
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万が一の話よりも、現実問題、政策に付いてもっと主張すれば良いのに、誰かの失言や過去の話を持ち出し他党の批判ばかり。 そりゃ戦争はしたくないのは誰もが同じ。 別に憲法改正したとて、即戦争しますにはならない。 中道はもし戦争になったら国民を守る術は有るのか? 対話だけではどうにもならないよ? 何故ならほとんどの戦争は突然始まるから。 中道はあくまでも対話で回避する気だろうが、自民党も同じだと思うけど? 揚げ足ばかりを取り、他党の批判をしてても議席数は伸び悩みすると思うけど、まぁ、明日の結果で判断がくだりますね。
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