【衆院選】中道・野田佳彦代表「万が一戦争になれば苦しむのは…」「勇ましい言葉は対立を生む」
日刊スポーツ配信
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そもそも、平和を維持するためにどうすればいいのかという話なのでは。口先で平和を説いても何にもならないし、言葉だけで問題が解決するなら世界から核兵器は無くなってるはずなんだよ。 だったら、中国軍が台湾に侵攻した場合、中道改革連合ならどう行動するのかと。単に台湾を見捨てるだけならまだしも、米軍が介入して戦闘となった時に「巻き込まれたくないから米軍を見捨てる」選択をしたら、仮に今度は日本が侵攻を受けるとなった時には米軍は介入せずに退避するだろうけど、その時に単独で中国軍を阻止できるほど自衛隊は充実してるのか?もしかしたら国連が動くことを期待してるのかもしれないけど、その前に制圧されて降伏となったら介入の余地はないからな?(そもそも介入するかも不明だし。)
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確かに極力戦争は避けなくてはならないが、例えばロシアのウクライナ侵略等の様に避けようとしても避けられない場合も有る。 特に日本の場合は尖閣諸島を隣国が武力を使ってでも奪う事を意味する核心的利益と位置付けている以上、相手が軍国主義化している事を考えると防衛力が相対的に弱まらない様に防衛予算の増額や法律の改正を行っていく必要が有ります。 しかし、立憲は不可避的な衝突を起させない為の米国との関係強化やそれ以外の国との安全保障上の連帯に関する戦略や不可避的な衝突が起こった場合の対処などが語られておらず、それは領土そして国民の生命と財産を守るべき政治家そして政党としての責任を放棄している事になるので、対立を避けるというだけでなく具体的に不可避的な衝突が起こった場合どうするかを立憲民主党そして中革連の方針として明らかにした方が良いと思います。
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戦争をどう防ぐかの方法論を各党で対立している 個人宅の強盗対策に似ている 右寄り政党は守りを厳重にしてなんなら銃や刃物を所持し、強盗の手先になるようなヤカラを家や家の周りに入れないつまり抑止と最悪差し違えても自分の身は守るという方策 左寄り政党は銃や刃物をがあると強盗に反撃されるからノーガードで全て差し出せ、強盗の手先も積極的に受け入れていれば命だけは助けてくれるという方策 どちらがいいかは明日判断が下る
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中国を対象にして言ってるのだろうが、衆院解散して自民が有利になって来た頃から中国政府の過激な発言が無くなり、先日はレアアースの輸出を再開した。 安倍政権の時もそうだったが、強い政権には荒立てないで上手に付き合おうとする習性がある様に感じる。 振り返ると民主党野田政権の時は中国政府にやられっぱなしだったが、安倍政権に代わると逆に戦略的に段々と融和モードに変化して来た。 つまり強い政権のみが平和を守れ、弱い政権では平和は守れないという事につきると思う。
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本当に怖い。 何も武器を持たず、経済もこの状況の中に、。 もちろん、今後日本も考えていかなくてはならないけれど、核三原則は揺るがないで欲しい。 世界に、強気な姿勢は出さないで欲しい。中立国を装って欲しい。 戦争を繰り返すことになりかねないです。小さなきっかけがいずれ大きな影響を起こす、これが長年の人間達の欲望なんです、 近い未来でなくても、、怖い。きっと、私はこの世にいないかもだけども、 若者達、本当にたくさん情報収集して、ちゃんと受け止めて、慎重に。 大きな口を叩く人は信用しないで、、私に任せてなさい、なんて言う人は信じてはダメだと思う。
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どこの国とアライアンスを組み、どのような論理で戦争を防ぐのか、まったくわからない。防衛のために武装を強化することに反対するなら、平和と安全を保つ方法を示す必要がある。 軍備を増強する隣国に対し、武装などせずとも話し合いで解決できるというのは、それこそ「勇ましい言葉」ではないのかな。
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批判ではなく、現実的な対案を出さないと。ですね。 日常生活でも、弱く見える人ほど喧嘩売られたり被害にあったりしがち。 勇ましい外見をしているだけでも犯罪を減らせる自衛的な要素があるので、少なくとも外交においても勇ましさは必要かと思います
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相手が核心的利益の名の下に軍を進めてくるなら、それを防げるのは力だけです。 相手の利益を上回る損害が想定されるなら相手は攻める事を躊躇うでしょう。 力で容易に踏み潰せるなら相手の意見を聞く必要など無いのですから。 実際にロシアはクリミアを併合して気を良くして更なる侵攻に乗り出しました。 そしてそれを支持して支援しているのが中国です。 台湾、尖閣、沖縄と中国は隙を伺っているのが現在の状況。 安保にも反対、自衛隊の増強も反対、せめてまともに抗戦出来るようにという憲法改正にも反対。 じゃあどうやって日本を守るのでしょうか? 憲法9条があるから相手が躊躇うとでも思っているのでしょうか? 武力で脅されて言いなりになれば相手は与し易いとみて漬け上がるだけですよ。 本当にこの党には日本を任せる訳にはいかないですね。
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憲法改正して、自衛隊を明記すると言うことや、 敵基地攻撃可能にすると言うことは、日本が軍隊を持つと言うことであり、国際紛争にも参加すると言うこと。 そして、自衛隊は今でも人手不足で募集人員の半数にも達していないから、徴兵制が必要になる。 貴方が、貴方の子供や孫が戦場に行くことになるとしても賛成なのかどうか。 自分は決まれば行くしかないが、できれば行きたくないから反対。 そんなことよりも、もっと現実的なサイバー攻撃対応とか、情報活動の諜報員とかを育てる方に力を入れて欲しい、それには改憲など必要ない。
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日本はアメリカに守ってもらわないと中国の脅威に対抗できないし、そのためならなんでもやるというのが最も現実的な選択肢です。 いくら中国に媚びへつらっても、中国の方は攻めてくる時は攻めてくるので、日本の安全を護るには米国に頼るのか、そうでなければ核武装を含む軍拡が必要になると思います。そのような選択肢を示せない中道では、日本の平和は守れないと思います!
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