【衆院選】中道・野田佳彦代表「万が一戦争になれば苦しむのは…」「勇ましい言葉は対立を生む」
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いわゆる真ん中というイメージはもう棄てていいやと。腹をくくったなと感じる。 しかし、土壇場で変えるのはどうなんだろう。立憲の政党支持率などを考えれば、半減であればある意味では善戦したといえる。それを頭ではわかっているから、信念を曲げても公明党と組んだのだろう。 だったら、少なくとも今回の選挙ではそれを貫く方が、次への良い判断になったのではないかとは思う。少なくとも、一応の建前は1つの選挙では貫くような姿勢は見せてほしかった。 もう負け方すらどうでもよくなってしまったのは、解党は免れないという事なのだろうか。
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戦争は、仕掛ける方に選択権があるのであって、受け手には、開始するか否かの選択権はない。 日本から戦争を始める合理性も無い。 よって、一般には、仕掛けられる側、受身になるんだよ日本は。 仕掛ける方は、周到に準備するから、当然、速やかな政治中枢の排除を試みるだろうから、本土が戦場になるだろうよ。 そのハードルを上げる為の組織が自衛隊なんだよね。 自衛隊が弱体化すれば、容易に日本政府を排除出来ると判断する国も出てくるだろうね。 そっちのほうが、危険だわ。
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戦争になったらまずは野田さんが先頭に立って戦うんですよね? 軍縮や防衛強化に反対している人達は 先頭に立って敵と対峙するんですよね? 戦争をする為の防衛強化ではなく国と国民を守る為の強化だと何故考えられないのか不思議でない 反対する事で支持を得られると思うなら 有事の際はまずは先頭でお願いしたい。
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攻められたらどうするのか、この人たちは、具体的に何も言わない。攻められて、何もできなければ、国民はもっと悲惨な目にあう。戦争を仕掛けなくても、仕掛けてくる国は歴史からみても必ずある。大変古いが、元寇の役の時はどうだったか?日本からは何も仕掛けていない。それでも戦った人達はいた。
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少子化の影響で自衛隊の隊員募集は難航しており自衛隊の平均年齢は2018年で35,36歳のようです。今はもっと上がっているのは想像に難くない。平均年齢40歳の軍隊ってどう思いますか。また戦争したら辞める人続出でしょう。もちろん若い人から。勇ましい言葉はいいですが自衛隊の現実を直視した方が良いと思う。そんな時絶対に徴兵制の議論が出てくる。徴兵は議論さえさせてはいけない。政治家には徴兵しなくて済むような国を本当にお願いします。
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万が一を言うなら、戦争勃発など、どんな政策を進めようが戦争は勃発する。 戦力として単にあるだけの軍備であろうが、バキバキの軍備を整えようが、或いは完全無防備平和主義であろうが、攻められる時は攻められる。 外交だけで戦争が回避できるなら、そもそれは地球の歴史、種の保存の歴史を生き抜いて来た生物としての人間の本質を余りに無視し過ぎと言わざるを得ない。 何を持って種の保存をするのか…それぞれの種がそれぞれに身に着けてきたことであり、その流れに棹さして生き残った生命等皆無と言わざるを得ない。
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少子化、人口減少が影響しているとは思いますが、すぐに解決するものではないので、AIを積極的に推進し少人数でも回る社会や国防を目指すのが現実的と考えます それも簡単ではないでしょうけれど ただ、軍備の増強で戦争が…と言われますが侵略と防衛を混同して話しているように見えます 今の日本の装備、物量で他国を侵略など考えるのもおこがましいレベルと思いますが、政権交代したら軍事費縮小して減税すると公約する度量もないのに何を言っているんだと思ってしまいます
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これまで、日本は、核のない世界を目指し、平和外交を推進してきたのではないか。 それにもかかわらず、国会での高市首相の言質を取り上げ、高市政権を倒す材料に利用されたのではないか。中国は、日本の安保法制、存立危機事態について、日本の自衛隊が必要最小限の武力を用いる可能性がありうる道筋は研究し尽くされて知悉していたはず、更には、日本政府の従来どおりの解釈維持を表明していたにもかかわらず、言葉足らずの言質を捉えて、難癖をつけてきたという構図であろうと思う。 中国は、細心の気遣いをしてくれないと、怒り、恫喝し、政治的、経済的、軍事的、手段を選ばす、冷酷無比に、徹底的に圧力を加えてきて、日本の国益を侵害してくるという国であることが明らかになったのではないだろうか。 要は、中国のご機嫌伺いの外交しか成り立たないとすれば、日本の国益が守られないのではないかと思う。
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ウクライナを助けることすら出来ない者に、戦争回避を語る資格はない。日本はなぜウクライナを救えないのか。それはロシアから舐められているからだろう。そして、それは核戦力を持たないからだろう。米国さえもロシアには手出しは出来ないのが現実なのだ。 そういう実にひ弱な日本には、ロシア、中国おまけに北朝鮮が日本侵攻は疲れるし危ないからやめておこ、と思わせるだけの対抗力は、車のシートベルトやエアバッグ、あるいは高所作業時のフルハーネス着用なみには必要でしょう。安全・安心はタダでは出来ない、口先だけでも出来ないと、多くの国民は知っている。
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外交一般に言えることだが、誤ったメッセージを送らないことが一つの大原則。日本は戦争をする気はない。平和を愛するというメッセージを送り続けることは非常に重要。もちろんだからといっていざというときの備えは必要。そこの関係が難しい。 中国に関して言えば、日本は強く押せば折れる国と、過去の外交関係から学んでしまっている。もちろん日本もおおむねマトモな外交をしてきてはいることはすなおに評価すべき。だが前例踏襲主義、事なかれ主義、そういったことを主因として、ブレた外交を展開してしまった過去がある。今重要なのはその過去を改めて、戦略的互恵関係をしっかりと築くこと。それは決して不用意に中国を刺激することではない。高市には不用意にリップサービスをすることがある。それ自体は悪くないが、そこが失言につながっている一面があり、非常に危ういところがある。地位が人を作るという名の通りそうなってくれればいいのだが…。
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