ベストアンサー
競合店が少なければ殿様商売ではないとしても高くても利用せざるを得ないお客さんが来ます。 都心部と地方では人件費や賃量などコストなどの違いがあり、都心部のほうがコストが掛かりますが、人口規模がまったく違いますので都心部のほうが顧客パイは大きいですし、立地的に競合も多いです。ですから、安くして集客する方式の一環としてドリンクバーを無料にしたり室料を安くして顧客をたくさん獲得して利益を得ます。地方だとそこまでたくさんの集客が見込めませんので、高くせざるを得ません。 ヒトカラは儲からないため、ヒトカラ割増や利用時間を制限されるのが一般的です。
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質問者からのお礼コメント
ただの世間知らずにこんなに長文で答えてくれたので選びました ありがとうございました。
お礼日時:2024/6/10 6:06
その他の回答(2件)
知恵袋ユーザーさん
2024/6/9 11:03
田舎は周りに他のカラオケ店がないので高くってもそこに行くしかないのです。都会は人が多く客の回転率がいいので安くても利益がでます。 カラオケに限らず客商売はそういうものです。