Post

Conversation

高市首相は「憲法を改正したい」「申し訳ないですけど戦闘員には最後まで戦っていただく」、自民党の土田しん候補は「国民の皆さんにも血を流していただくこともあるかもしれない」といっていますが、1982年に話題になった、糸井重里さんのこんな反戦コピーがあります。 「まず、総理から前線へ。」
Image