ボンボンドロップシール、たまごっち…「平成女児ブーム」の勢いが止まらないワケ
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主なヤフコメは?
- シールや懐かしのキャラクター商品が再びブームとなり、親子で楽しむ文化として受け継がれていることに驚きと喜びを感じています
- 企業が既存キャラクターに頼ることで売上を確保する一方で、新しい挑戦が減少していることに懸念を抱く声もあります
関連ワードは?
- シール帳
- 平成女児
- 懐かしのキャラクター
コメント152件
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うちの子は男の子だから全く興味も視界にも入らないと思っていたけども、シール帳を見せてもらいました。 すごいボリュームで形の変わったシール帳でした。どんだけお金をかけたんだろうと思いましたが、ハッと気がついたのはうちにもボリュームあるものがあって、カードゲームのカード。みんな集めるの好きなんだなーと思いました。
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我が家の平成女子が子どもの頃欲しくても買えなかったシールを社会人となった今、自分のお給料で買えるのが嬉しいと言って昨年秋ごろからシール帳を持ち始め、同世代のお友だちと昔のキャラクターを懐かしみながら交換し始めました。その時は普通にボンドロも買うことが出来ていたのですが、あっという間にこの現状…何がブームのきっかけになるかわからないものですね。 でも、ある意味、シールごときでこんなに必死になれるなんて、日本は平和なんだなぁとも思います。(脳天気に平和と言えるのか、危機がすぐそこに来ている事に気づいてないだけなのかもしれませんが)
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いろんなものがブームになるのですね。私も知り合いの女の子に少し見せてもらいましたが、立体シールという事でかなり集めると嵩張りそうなものでびっくりしました。それも、販売店に行くと行列だそうで、お子さんにせがまれて仕方なく並んでいる親御さんの顔が浮かび微笑ましいやら、かわいそうやら!笑 たまごっちならば、親子で楽しむのもなんとなくわかりますね。私も当時姪っ子のために買いに走らされました!流行は新しい機能などを追加することで巡ってくるのですね。
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先日、箱からシールを店頭に並べているところに遭遇しましたが、待ちきれない大人が箱に直接手を伸ばしたり陳列棚に群がる大人を見てゾッとしました。 申し訳ないけど、たかがシールに対してのこの加熱ぶりが理解できない…
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子どもって、シール帳とか大好きですよね。シール帳やたまごっちは、世代を超えて愛されているのがわかります。小さい頃に夢中で集めたシールを、今度は自分の娘と一緒に楽しめるなんて、素敵な話だと思います。ボンボンドロップシールの人気も、親にとっては懐かしく、子どもにとっては新鮮に映るんでしょうね。昔は数枚のシールを大切にしていたのに、大人になったら好きなだけ買えるというのも、時間の流れを感じます。ブームが去ったあとも、親子で楽しめる文化として残ってほしいですね。
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平成に限らずいつの時代も女児向け商品に心惹かれる大人はいると思います。 代表例の1つとしてかつての昭和女児が惹かれてやまないママレンジとか。 子供時代はそれぞれの家庭事情や経済関係で手に入れられなかった欲しかったものを大人になって自分で働き金銭を得ることによって、やっと入手できるようになったのがブーム原因の1つではないでしょうか。 自分も親から否定されてきた色の持ち物や衣類、やはり購入できなかった玩具の現在バージョンなどを購入しては満足している1人です。
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先日とあるお店で小学校低学年くらいの男の子と女の子が沢山のシールをお店の床に並べてました。恐らくどれを買おうか選別していたのだと思います。近くに親御さんがいる気配もなく、売り物なので注意をしようかと思いましたが、店員さんが近くを何度か行ったり来たりしてたので、店員さんが気付いて注意をするかと思って様子を伺ってたのですが、気付かないままその子達も移動していきました。見かけて直ぐに売り物だからねと声かけた方が良かったかなぁと後から思いました。シールが手に入らないほど人気で子供も夢中になっている様子がうかがえましたが、1つ300円くらいで物によってはもっと高いので色んな種類を買ったらかなりの額になるので大変だなぁと思いながら帰宅しました。
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売れるか分からない新キャラクターよりも、既存のキャラを活用した方が売り上げが見込める背景もある。 実際、成果主義のため、固定ファンがいる等、一定の売り上げが見込める商品を出すことにより、企業も売り上げが見込める。 しかし、裏を返せば、新しい分野に挑戦や投資をしたり、実験的な商品を出す余裕がないとも言えるため、複雑ではある。 勿論、既存の成功例を踏襲することも大事だし、リバイバルを懐かしむファンもいるだろうが、企業がチャレンジ精神を失う程に体力が無くなっているのは問題だと思う。
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去年、あちこちでこのようなシールを見かけて可愛いなあ、こんなのが流行りかあと思ってました。 今はなかなか手に入れにくいのですね。 昔、わが子のためにハイパーヨーヨーやたまごっちを手に入れるため奔走した日々が懐かしい。 その子が親になり、また同じようにわが子のために流行りを追いかけているのは感慨深いです。
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朝一番で子どものおむつを買いに行ったのですが、たまたまボンボンドロップシールが一つだけ残っていました。 私の求めているキャラクターではなかったのですがとても可愛かったので数秒ほど購入を検討していたら、後ろから早歩きの足音が聞こえて私の真後ろでピタッと止まりました。 私と接触しそうなくらい近くにいたので恐ろしくなってその場を離れました。 その方は案の定すぐにシールを購入していましたが、このような状況が落ち着くまでは欲しいシールがあっても購入を諦めようかと思うほどシールに対しての執着が恐ろしいなと思いました。
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