【速報】台湾ダイバーが意識不明の重体…救急車要請 長生炭鉱の遺骨収容に向けた潜水調査で 山口・宇部
tysテレビ山口配信
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主なヤフコメは?
- 遺骨収容の意義は理解できるが、ダイバーの安全が最優先であり、作業の中止や安全体制の見直しが必要だと考えています
- 水中ドローンなどの技術を活用し、ダイバーの危険を避ける方法を模索するべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 遺骨収容
- ダイバーの安全
- 二次被害
コメント297件
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遺骨収容の意義は理解しますが、そのために新たな犠牲が出るようでは本末転倒。 今回意識不明に至った原因がはっきりするまで一旦作業を中止したほうが良いでしょう。 今後も遺骨収容を続けるなら、ダイバーの安全第一で行ってほしい。
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亡くなった人の遺骨を収集するために、今、生きているダイバーの命を危険にさらす行為についてはもう少し、考えるべきだと思います。 どうしてもやりたいのなら、もう少し時期を考えるべきじゃないですかね。厳冬期のダイビングは低体温症などのリスクが高くなるはずです。本当に、今やるべきことなのか疑問です。
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これがあるから、いやこうなる可能性が高いから、政府はダイバーを雇ってまではできないんですよ。 ダイバーに何かあったら、どういう責任の所在になるんだろうかと思います。有志のダイバーだから仕方ないのでしょうかね。 なんだか本末転倒のような気がしますが。
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現場近くに住んでいる者です。 沢山の方々が眠っているからか、ここの海だけ少し雰囲気が異質です。 少し先は海水浴場になっているのですが、ここのエリアは遊泳禁止。 それでも釣りや泳ぐ人がいて、なぜかたまに死亡者が出ます。 親からは「足を引っ張られるから決して入らないように」と昔からキツく言われていました。 でも、仮に自分の家族がここに埋まっているとしたら、何とかして遺骨だけでもと思う気持ちも理解ができ、とても複雑です。 ダイバーさんが回復されることを祈るのみです…!
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インストラクターですが、この時期、まだ水温が低いためドライスーツでの潜水になるかとは思います。 ドライスーツはウエットスーツよりもウエイトも重く、このような狭い場所では機動性に欠けます。 ダイバーの負担を考えればもう少し水温が上がった時期でもよいかと思います。 何れにしても、安全第一でお願いします。
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幼少期に宇部に住んでいました 小学校で、落盤シーンのある紙芝居を作った思い出があります 昔の炭鉱は労使共に金になりましたが、落盤が起きると死傷者は避けられませんでした 海中炭鉱だとほぼ全員亡くなりました 宇部に宇部興産などの工業が発展したのは、渡辺翁が炭鉱死者を無くし、継続できる産業を作ること、炭鉱を掘り尽くしたあとの労働者の就職先として起業したから、という紙芝居の内容でした 長生炭鉱の死者を救助するのは大変供養になると思いますが、どうぞ、悲しいことが重ならないように取り組んで欲しいです
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この活動の目的が、潜水に伴う物理的リスクを上回る意義を持つとでもいうのだろうか。 大義と安全のバランスが、極めて危うい均衡の上にあったことは否定できないと感じさせる事故。 「遺骨収集で今を生きる者の犠牲が出る可能性」と極めて厳しい矛盾に直面していることに、関係者は気付いているだろうか。 遺骨収集における最大の目的は、遺族の「精神的安寧」にある。物理的な遺骨の回収はそのための「手段」であり、本質は遺族の止まった時間を動かすことにある。 犠牲者への弔いのような精神的な救済を求める気持ちは理解できるが生きて歴史を語り継ぐことこそが、犠牲者に対する最大の誠実さであるという視点に立ち返る必要があるのではないか。
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この環境は到底潜水士が入ってはいけない状況でした。 実は話が入ってきていましたが職業潜水士の経験から即座に危険すぎると判断しました。 特殊なスキルを持った方が自己責任で作業を行っていたと思いますが 話が来た時点でもこれ以上はかかわれないと判断しました 理念は賛同しましたが起こるべくして起こってしまったと残念でなりません。
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遺骨収容という大切な目的とはいえ、潜水調査は常に大きな危険を伴う。まずはダイバーの方の一命が最優先で、無事の回復を願う。今後は安全体制の検証と再発防止が不可欠だと思う。
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長生炭鉱の犠牲者183名のうち、朝鮮半島出身者が136名、残り47名が日本出身だったはず。 それでなぜ台湾のダイバーの方が参加し、事故に合われているのか? 潜水調査を実施している団体のHPによると、日本のダイバーよりもこの手の潜水に慣れている海外(アジア)のダイバーに依頼しているとのことだが、それでまた被害者が出るようだと本末転倒。 元の事故からは既に84年が経過しており、今更危険を冒してまで急ぐようなことでもない。 十分すぎるほど安全を確保し、じっくり調査をして欲しい。
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