誤字や脈略の無い文脈はいつものことなので、指摘せず淡々と相手の意図を汲み取ります。
どうやら、借金している側なのに「こうしたら返す」と、交渉戦に持ち込むようです。
誤字や取っ散らかった文脈から、何とか相手の言いたいことを推測して返答しました。
先述した「相手側の要求」です。
借金している側がこんな提案(返してほしければこれしろ、みたいな)をするのは全く理解できませんが、ここで正論を言っても無駄なので、とりあえず相手の交渉に乗りつつ着地点を模索することにしました。
基本的にこちらの自由を制限しようとしてきたり、性的嗜好のカミングアウト(いわゆるアウティング)を強制したりと、非常に自己中心的かつ法・倫理共に問題のある要求です。
不当な要求は跳ね除けつつ、全てを棄却するのも議論・交渉としては良くないので、部分的に飲める要件は飲んであげることにしました。
いわゆる"着地点の模索"をしている状況です。
追加で相手の要求が加わりました。
見て分かる通り、バイトしていないだとか親のすねかじりだとか、議論の本筋とは全く関係ない部分を執拗に強調しています。
私はこのような誹謗中傷(暴言)を吐かれて非常に傷つきました。
以降、返信が来なくなりました。