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高市早苗様 お疲れ様でございます。 高市様の以下ポストを拙稿に引用させていただき、木原官房長官によるご説明との整合性等、医学的見地から検証させていただきました。 その上で、お忙しいところ大変恐縮ですが、以下の点につきご説明いただければ幸いです。 ●官房長官によれば右手の指2本が曲がってしまったとのことですが、医務官はその指を診察してもレントゲン検査は選挙後でよいと仰ったのでしょうか ●消炎剤の塗布とテーピングがおこなわれた後、医務官から患部は安静かつ冷やさないこととの指示はあったのでしょうか 医師としての私は当然ながら、拙稿を読まれた有権者の間でも、高市様のこのポストと官房長官の説明、実際になされた医務官の診療・処置における矛盾と齟齬に、疑念が湧き上がってきております。 もし高市様、官房長官のご説明が真実であれば、対応された医務官の医療行為は、医師の常識およびわが国の世界に誇る医療水準を鑑みても、極めて低レベルと言わざるを得ません。 対応された医務官の名誉、さらにはわが国の医療水準の名誉のためにも、もしこれまでの高市様、官房長官のご説明が「間違っていた」のであれば、投開票日までに、誠実かつ明快なご説明をいただきたく、何卒よろしくお願い申し上げます。 木村知 president.jp/articles/-/108
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高市早苗
@takaichi_sanae
私の怪我についてご心配をいただいております。ありがとうございます。 実は、ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。 関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました。
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