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人工知能学会主催のコンペ「JAPAN AI CUP」を開催します🚀 Kaggle 上で開催する予測部門では、生活協同組合コープさっぽろ提供のデータで機械学習モデルの性能を競っていただきます。予測部門は中高生/一般に分かれていますが、誰でも参加可能です!
PyTorchでDeep Learningを学べる書籍のPDFが無料公開中。522ページ全15章の大作で、理論面だけでなく現実世界での実例やデプロイ・運用周りも幅広く扱っている📘
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PyTorch
@PyTorch
The full version of the Deep Learning with PyTorch book from Luca Antiga, Eli Stevens, and Thomas Viehmann is now available! New chapters include in-depth real-world examples and production deployment. Grab a free digital copy on: pytorch.org/deep-learning-
揺れが起きたときにしたこと 1. git push 2. 机の下に避難 3. twitterを開く
新年度に心機一転Kaggleに入門したいという方に向けて、書きました。まだ未完成な部分もありますが、随時更新していきます。 === Kaggleに登録したら次にやること ~ これだけやれば十分闘える!Titanicの先へ行く入門 10 Kernel ~ qiita.com/upura/items/3c #Qiita
世の中の大半の企業に求められてるのは、機械学習ではなく「機械学習ができるくらい綺麗なデータベース」な気もしてる
推薦システムの演習問題集「recsys-python」を、ひとまず第9章まで完了。sklearn とかのライブラリを使うのではなく、numpy で実直に行列演算の処理を追っていく。数式を Python のコードに落とし込む練習として良い教材だと思う。13 章で全 163 問(なので、あともう一息)。 recsyslab.github.io/recsys-python/
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↓やったけど、端的にまとまっていて良かった >本講義は,東京大学計数工学科で2020年度S1/S2タームに開講されている"システム情報工学特論"の一部として行われるものである. AWSによるクラウド入門 tomomano.gitlab.io/intro-aws/
今年のノーベル経済学賞受賞者が、MathematicaではなくpythonのJupyter Notebookで研究成果を共有しているという記事。オープンソースで誰でも研究成果に触れられる利点などに言及している。 This year’s Nobel Prize in economics was awarded to a Python convert qz.com/1417145/ より
2018年のGWにKaggleを始めて約1年、Kaggle Masterになりました🎉 twitterやkaggler-ja slackなどで多くの方とやり取りさせていただき、ここまで成長できたと思います。コミュニティに貢献できるよう、今後も精進してきたいです💪
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Netflix の推薦システムに深層学習を導入する際に遭遇した課題と教訓をまとめた論文。アーキテクチャ・入力の特徴量・オフライン/オンラインの評価の乖離など幅広い話題に言及している。
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Netflix Research
@NetflixResearch
Want to know the story of Deep Learning at Netflix? Read our paper in AI Magazine's Recommender Systems issue: "Deep Learning for Recommender Systems: A Netflix Case Study": ojs.aaai.org/index.php/aima
2021年度の人工知能学会全国大会優秀賞を頂きました🎉 ニュース記事要約の泥臭い取り組みを評価していただき、大変光栄です。この受賞を励みに、引き続き現場での情報技術活用を進めていきます。「ニュースメディアのデータサイエンス」運営の皆さまにも、お礼申し上げます。
Deeplたぶんだけど確信度が低い場合は文ごと消失する処理が入ってる。翻訳は少しでも頓珍漢な文言が出力側に出ると「使えない」判定をしてしまいがちだから、ユーザの心象を良くする上で理にかなったシステム設計だと思う。
『PythonではじめるKaggleスタートブック』のサンプルコードの pandas 部分を polars に置き換えた Notebook を公開しました。特徴量作成後、sklearn と LightGBM で推論して提出用のファイルを保存します。 Kaggle: kaggle.com/code/sishihara Blog:
『PythonではじめるKaggleスタートブック』のAmazon予約が始まりました。目次も掲載されています。価格は2000円+税で、発売予定日は3/17です。
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講談社サイエンティフィク🖋️📔
@kspub_kodansha
【3月近刊情報】 『PythonではじめるKaggleスタートブック』(実践Data Scienceシリーズ) 石原祥太郎/村田秀樹・著 発売予定日3/17 honno.info/kkan/card.html amazon.co.jp/dp/4065190061 初学者向けのKaggle入門書の決定版! 「Kaggleで勝つ」準備をしよう!
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『Kaggleのチュートリアル』の さんと共著で、講談社からPythonで学ぶKaggleの入門書を出します!カレーさんの書籍と僕のQiita記事を融合した、主にこれからKaggleに取り組む初学者 (Novice) 向けの内容です。2020年3月ごろに出版予定です💪
Googleにインタビューしてもらいました!会社での取り組みやKaggleの楽しさなどを話しています。特設サイトにて、私の回は9月11日に配信されるようです。
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Google Devs Japan
@googledevjp
Google のエンジニアと各分野のエキスパートによる Tech Talk シリーズ「Ask the Expert」。システム開発に求められるロールやスキルを探っていきます。developers-jp.googleblog.com/2020/08/ask-ex
Kaggleの全4カテゴリでGrandmasterの称号を持つAbhishekさんが自主出版した書籍 "Approaching (Almost) Any Machine Learning Problem"。各国向けの購入リンクも用意されており、日本のAmazonからも購入可能。Kindle版はUnlimited対応で、7/4配信開始。
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abhishek
@abhi1thakur
Replying to @abhi1thakur
USA: amazon.com/dp/8269211508 UK: amazon.co.uk/dp/8269211508 Germany: amazon.de/dp/8269211508 France: amazon.fr/dp/8269211508 Spain: amazon.es/dp/8269211508 Italy: amazon.it/dp/8269211508 Japan: amazon.co.jp/dp/8269211508 Canada: amazon.ca/dp/8269211508
『効果検証入門』著者による講演動画。機械学習の教師あり学習を例に挙げ、事業への効果を測る上での課題について丁寧に導入している印象を受けた。『効果検証入門』入門という感じ。 『効果検証入門から見直すデータサイエンス』(2020年8月28日webセミナー) youtu.be/3u2NgamEhRc via
Yann LeCun教授によるディープラーニングの授業(NY大、2020年春)の資料一式が公開された👏 スライドだけでなく、講義動画やJupyter Notebooks(PyTorch実装)も!
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NYU Center for Data Science
@NYUDataScience
We’re excited to announce the release of all materials for Yann LeCun’s Deep Learning, DS-GA 1008, co-taught in Spring 2020 with Alfredo Canziani @alfcnz. Learn more on our blog! medium.com/@NYUDataScienc #DeepLearning