中島りも(セリフと演出から読み解く機動戦士ガンダム解説)

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中島りも(セリフと演出から読み解く機動戦士ガンダム解説)
@limo_hrih
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シイコについて「腹を痛めたかわいい子供がいるのになぜ戦う?」「やはり子供は偽の記憶。強化人間では?」的なコメントがついてた。これだから産後の女性が「子供は本当に可愛いがキャリアや夢で後悔も感じる」って心理が理解されないんだろうな。むしろ子供産んでも満たされないとか超リアルよね。
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中島りも(セリフと演出から読み解く機動戦士ガンダム解説)
@limo_hrih
本来明日なんですがあまりにもシイコが強烈だったので早く語りたく、今日動画公開しました! / 魔女シイコの「呪い」。元マブの正体と子供への愛。バタシャム、ライラ、駅のポスターの意味。GQuuuuuuX第4話『魔女の戦争』(セリフと演出から読み解く機動戦士ガンダム解説) youtu.be/sCGpKOGwjpc?si
たまに「富野監督はホントはZを作りたくなかった」という説を面白おかしく書いているのを見かけますが、実際はもう少し複雑です。そもそも彼は初代ガンダムですら「ロボットアニメなんて恥ずかしかった」と公言するような人。しかし初代ガンダムに彼が全力を注いでいたことを疑う人はいないはずです。
動画のコメントで「シャリアとカムランが乗ってる車のナビ画面は福岡」と聞いて調べてみたがマジだった。うちのチャンネルの視聴者さん、福岡の人多いのでご報告申しあげます。ロンドンのどっかじゃないかと思ってロンドンの地図はチェックしたんだが、まさか福岡だったとは……。
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よく「何わろてんねん」ってイジられてるニナ悪女説・ラストの笑顔、見返したらちゃんと表情で「後ろめたさ」や「苦しみ」、「ためらい」なんかが描かれた後、コウを笑顔で迎えようと努力して笑ってるのがわかる。これをただ「クソビッチ!!」と言うのはさすがに無理筋では。(「嫌い」はわかる)
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アンケートで私が個人的に感動したのはこちら。マチュの「大人はみんな嫌いだ!」が良かった、というコメント。私も好きだった。でも言えなかった。怖かったからだ。みんなマチュを叩いている。あいつは自分勝手だ、周りを見てない、親の気持ちを考えろ……。 youtube.com/watch?v=esmW6e
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【ガンダム今日は何の日】 2月15日:飯塚昭三さん死去(リュウ・ホセイ役ほか、2023年) 俳優・声優。特撮などで悪の大ボスを多数演じ「何度も地球を窮地に陥れた男」として有名だったが、突如18歳の青年、皆のいい兄貴分・リュウ役をもらって困惑。「その分思い入れある役となった」と語っていた。
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【ガンダム今日は何の日】 3月2日:『機動戦士Zガンダム』放映開始(1985)&グリプス戦役開始(U.C.0087) この日カミーユが元気いっぱいに部活を病欠し、ジェリドを殴り、ガンダムMk-Ⅱを強奪してMPにバルカンを撒き散らし、アーガマへ向かった。これがきっかけとなってグリプス戦役が始まる。
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電車でエグザベくんと話してたスパイのおっさん、すごく神妙な顔で数独解いてるから「難しい問題なのかな?」と思いAIに聞いてみたら、「初期配置が多く数値の偏りも少ないので初級レベル」と返ってきて笑ってしまった。AIたまにウソつくけど本当かな? 数独ガチ勢の意見求む。
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【ガンダム今日は何の日】 2月7日:脚本家・星山博之さん死去(2007年) 『機動戦士ガンダム』『∀ガンダム』メイン脚本家。第1話『ガンダム、大地に立つ』も最終話『脱出』も、「二度もぶった」も母との別れもカイとミハルもララァとの出会いも氏の脚本。映画のような優しい人間ドラマが最大の特徴。
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GQuuuuuuXなぜかバラエティと抱き合わせ問題についてやっと公式声明出た。でも何の説明にもなってない。こういう「大変申し訳ありませんと言いつつ説明も対応もしない対応」にものすごくイライラしてしまうのは私だけだろうか……。
この炎上はさすがに酷い。田舎に「美」がないなんて言ってない。「美術」がない=文化資本格差のことを言ってるだけでしょう。地方住み長い人ならみんなわかる。田舎はいいとこいっぱいあるけど、大型モールがあるだけで美術館や映画館はほとんどない。それで美術に興味のある若者は都心へ出ることにな
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吉田裕子(国語講師)
@infinity0105
美術手帖の編集長さん、田舎から上京して数ヶ月のイキリ大学生みたいなことを言っていて、もはや微笑ましくて、思わず何歳なのか調べてしまった。年上でびっくりした。
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マチュに共感できるかどうかの根本って私はまさにこれだと思っていて。アニメや表現、音楽や芸術など、特殊な「キラキラ」に全力疾走したことがあるかないか。ある人はマチュを「若いなあ」と笑うことはあっても、理解できないと怒ることはない。というか、わかりすぎてつらい。
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安藤正臣
@miozin35
マチュがキラキラに向かってあそこま狂奔するのが理解出来ない そう仰る人を何人も見かけて 「ああ、そうか…」とその視点が無かった自分に気付く 自分は現実でアニメのキラキラに人生賭けちゃった側だから余り違和感が無かった x.com/miozin35/statu…
【ガンダム今日は何の日】 1月26日:TVアニメ『機動戦士ガンダム』最終話『脱出』放映(1980年) 初代TVシリーズ最終話が放映された日。タイトル「脱出」はア・バオア・クーからの脱出だけでなく「戦争をやめられない古い人類からの脱出」という意味を込めたとナレーションの永井一郎氏は語っている。
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もちろん御大の本心など私にはわかるわけありません。しかし富野監督はああいう人なので、「作りたくなかった」はただの照れ隠し。「あれは駄作です」と言ったら「もっとよくできたんだよ!」と言ってるだけ、ということもあります。結論は、「富野の言うことは信じるな」。以上。た。
これは私も同感です。男の子は本能的に狩りや戦いに惹かれる傾向がある。戦争ごっこ、兵器のおもちゃ、勲章……。誤解を恐れずに言えば「戦争に憧れる」気持ちがある。
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ゾルゲ市蔵
@zolge1
これは炯眼。単純に言って戦争に負け、「強い大人のヒーロー」を素直に褒めづらいという前提があるからだが、インド人が無根拠な自信に満ちあふれているのもあると思う。強さの根拠をわざわざ機械に仮託する必要がないというか。 x.com/limo_hrih/stat…
富野さんのこの言い方、実は革命的。今までは「僕は映画をやらせてもらえなかった」「たかがオモチャの宣伝フィルム」と卑下していた。この記事では「映画をやってきたと思ってる」と、自分の作ってきたもの=ガンダムを誇っている。監督! あなたは素晴らしいものを作ってきましたよ。
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読売新聞 編集委員室
@y_seniorwriters
朝刊連載「時代の証言者 アニメで描く物語~富野由悠季さん」が始まりました。「機動戦士ガンダム」を生んだアニメーション映画監督の富野さんは「鉄腕アトム」で演出家デビュー。軍需工場に勤めた化学者の父、影響を受けた漫画など、ガンダムの背景となりうるエピソードが続々登場します。(創)
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【ガンダム今日は何の日】 4月11日:オイ・ニュング伯爵がギロチンで処刑される(U.C.0153) リガ・ミリティアのヨーロッパ地区のリーダーだったオイ・ニュング伯爵がギロチンで公開処刑された。処刑を指示したのはザンスカール帝国のファラ・グリフォン中佐。これが夕方5時のテレビで流れていた。
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