「花のいのちは みじかくて 苦しきことのみ 多かりき」作家・林芙美子さんの詩の一節です。
皆さん、この詩の傍線部分の「みじかくて」そして「多かりき」これを入れてですね、替え歌を作って頂きたい。
 

春はいろんな所で一年生が誕生しますね。
そこで皆さんね、学校に限らずいろいろな場所、立場の新一年生になって一年生ならではの不安あるいは戸惑いを語ってください。
私は「大丈夫かね?」と合いの手を入れます。
さらに答えてください。

 

笑点高見盛と参ります。
今、相撲界で大人気なのが高見盛関の、あのユニークな気合の入れ方。
土俵に登場するたびに会場が沸きましてね。
そこで皆さん今回はね、あの高見盛関に負けないような思い切り気合の入ったポーズをとってください。
で、私が「気合が入ってるね」と言いますから、その理由を答えて頂きたい。