LiminaL0.6@your_ghost26「記述性という字体」を草稿としてでも書いたことで、僕の中で少し平衡感覚を掴めた気がする。僕はそれほど狭くなく、でも常に僕で。劇場論考が外へ外へ向かっていく為の文学なら、記述性という字体は外に出た部分を内側として仕切り直す為の文学だ。前者は批判性として、後者は理解として、愛の両翼。Translate post5:25 PM · Feb 6, 2026·1 View