「BOOWY」高橋まことの息子「親父燃えてて草」高市首相への“ドラム舐めんなよ”投稿の物議にコメント
ロックバンド「BOOWY」のドラマーとして知られる高橋まこと(72)の息子で、ミュージシャン・KEITAが4日に自身のX(旧ツイッター)を更新。父の発言が物議を醸している件について言及した。 1月13日、高市首相と韓国の李在明大統領が会談後に“ドラムセッション”を行った。日本側によるサプライズで、韓国の人気音楽グループBTSのヒット曲「Dynamite(ダイナマイト)」などを演奏し、大きな話題となった。 これに高橋は今月4日に「ドラマーから一言!!ドラム舐めんなよ。パフォーマンスとは言え なんだこれ!?なんだこれ!?^_^。ポンコツ!!」などとつづり、物議を醸していた。 この件について、KEITAは「親父燃えてて草」とコメント。のちに高橋は「先日の投稿では適切なことばを選ばすあまりにも酷い物言いになってしまいました。これからは言葉を選びながら発信していきます。奈良の皆様本当にすいませんでした。重ねてお詫び申し上げます。まこと」と謝罪している。