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概要

お笑いコンビ相席スタートのツッコミ担当。1985年6月11日生まれ、京都府京都市左京区出身。東京NSC14期生、同期にネルソンズダイタクEXITりんたろー。などがいる。

ミキとは同郷で、過去には彼らの家にアルバイトで新聞配達していた。実家は古美術商である。

相方の山崎ケイのインパクトが強さから、長らくじゃない方芸人だった。

しかし、ギャンブルに傾倒し多額の借金を抱えている事情が発覚し、2021年頃からクズキャラとして注目されるようになる。

下記のようなテレビ出演をはじめ、舞台出演、ラジオMC、ボートレース配信出演、バチェラー・ジャパンスタジオMC、更には厚生労働省より依存症啓発サポーターをケイ共々任される等々、現在も活動の幅を広め続けている。

ラヴィット!での活躍

2021年8月24日に相方共々初出演を果たして以降、フェイクニュースをキーワードに書く、他局のレギュラー番組で紹介したものを持ち出す、田村アナと交際している旨のデマ散布等好き放題やっており、『ラヴィット界の悪童』『赤坂のジョーカー』などの異名で呼ばれるようになった。

今までついた嘘

  • ラヴィット深夜へお引越し
  • ラヴィット涙の最終回
  • ラヴィット実は収録だった
  • 川島帰還におかえりの声
  • MC激怒で途中退出
  • 若槻や田村がガチ喧嘩
  • 田村アナ山添に交際報道
  • ラヴィットロック延期はショック
  • 相席ケイに不倫報道
    • これらは視聴者プレゼントのキーワードとして発表されたもの。これに感化されたのかさらば青春の光森田も『#森東倒産』の大嘘をキーワードとして発表した。
  • THE TIME終了
    • こちらは視聴者プレゼントのキーワードの没フリップ。当然ながらTHE TIME,メンバーはお怒りで、翌週安住アナはクロストークにて「私達THE TIME,は山添さんに関してはしばらく口をきかないということになっています」と絶交宣言を行った。

その一方で、

番組内で、極度の高所恐怖症であると発覚、更にお化けも大の苦手で絶叫マシーンやお化け屋敷のロケでは人が変わったかの様にパニックを起こした(実は先にアメトーークで高所恐怖症である実態は明かされていたが、山添の後に絶叫マシーンに乗ったとある人物強烈なインパクトを残したせいで忘れられていた可能性がある)。

しかし、それが「天罰だ」と大ウケし、番組側はわざとそれらのロケに参加させている節がある。

2024年6月11日に放送された山添の誕生日会にて旧コンビ(ヒダリウマ)の相方に暴露されて以降はもっぱら「努力家で熱くてまっすぐで義理堅く、人にも地球にも優しい」キャラで定着している。

不祥事

時には度が過ぎた行為により、芸能ニュースで取り上げられるレベルの不祥事を起こすことがある。

  • 2022年8月、「FANZAグレープアイスバー」事件を起こす。詳細はリンク先を参照。
  • 2023年5月2日放送回の韓国ロケにて、使用済みの爪楊枝で販売されている唐揚げをつまみ食いすると、衛生的に不適切な行為を犯してしまい、同年5月5日放送回で田村アナが正式に謝罪せざるを得なくなってしまった。それから暫く出演は無かったが、同年7月18日放送回でしれっと山添は帰ってきた。この件はテレビ朝日冠番組『スーパー山添大作戦』が同年4月に放送開始と伴い、出演機会が少なくなったのもある。
    • 同年8月24日放送の『ダウンタウンDX』で番組MCの松本人志「山添はこの件でテレビ出演していいのか?」 と弄る展開があった。

主な動向

2022年

2022年の『ラヴィット! 夏休みスペシャル』放送期間の間で、登場した週こそ違ったものの、全ての曜日のロケコーナーに出演・実質的にグランドスラムを達成した

上記のやりたい放題の結果、遂に正規レギュラーでもないのに上記の通り『ラヴィット!イチの悪童、2022年12月20日の放送以降『赤坂のジョーカー』等々のキャッチコピーを頂いてしまった。

8月30日の放送にて火曜日レギュラーの若槻、ゲストの広末涼子と共に『超スッパいガム』によるロシアンルーレットで負けた際、罰ゲームで広末から「今帰れ」と提示され、上記の『大木劇団』に呼ばれるまで本当にスタジオから退出していた

また、その後「1番美味しいアイスランキング」にて「FANTAグレープアイスバー」をFANZAグレープアイスバーと間違える過激なボケをかまし、Tverでカットされた後、暫くしてネットニュースにて、一部視聴者からBPO案件を起こした」と炎上してしまった

9月27日の放送では『オススメの世界一のもの』として、山添はプレミアムカンジャンケジャンを紹介する……が、その情報源は他局の番組(スタッフも山添に便乗し、その番組のロゴがテロップに流れた)だったため、川島は思わず「コイツはフジからのスパイだ!」と(ネタ気味にだが)声を荒げた

短縮放送が結構された2022年10月4日の放送では、山添が視聴者プレゼントのキーワードとして『幻ラヴィット!』と発表するが、その際に「(今日のスタジオ収録はレギュラーが集まったからで、実際には)放送されないですよね?」とボケた。

その3週間後の11月1日に久々に登場した際、山添は周囲から「遂に出禁になったか?」と心配されたらしい。

また、同11月1日の放送ではOPトーク代わりのゲーム大会にて、ご褒美ダーツの商品で唯1人山添の意向を無視して『バンジージャンプ』が提示され、当初は番組の思惑で強引にバンジージャンプをさせられそうになったが、番組終了間際で入社1年目の女性スタッフと山添とで、テトリス対決を行い、勝った方が新たにダーツチャレンジする事態になったが、山添が敗北し女性スタッフがダーツを放つと、ピンポイントでバンジージャンプに命中されてしまい、クレームを付けられずに今度こそバンジージャンプが決定した(尚、バンジージャンプ決定直後に、佐久間が「一緒に行きますよ」と同行を希望したのも重なった)。

11月15日の放送では七五三にちなんでOPトークのテーマが『感謝しているもの』だったのだが、山添は堂々かつキッパリと「ありません!」と答えスタジオを一瞬凍らせた為、川島から一応の補足として「山添さんの事前アンケート内容に、番組で実現可能なものがありませんでした……」 と申し訳程度のお詫びが述べられた。ただし、より突っ込むと「(出来そうな人物は居たものの、テレビ放送上の)絵面的によろしくない」として却下された。

更には同日放送するはずだった『舘様との京都二人旅』ロケ内でリニューアルしたお化け屋敷に行った経緯を、なんと放送前に自身の生放送ラジオ番組でペラペラ喋ってしまう情報漏洩案件を起こしてしまい、番組スタッフもどうするか審議に審議を重ねた結果、埋め合わせ用の映像もないので、結局そのまま放送する羽目となった(皮肉にも同日のTVer配信では、権利の都合上ロケ前半がゴッソリ削り取られる事態に陥った為、文字通りお化け屋敷しか放送するものがない状態となってしまった。更に後日談で11月22日の放送では、山添のラジオのリスナーからのタレコミにより「懲りずにラヴィット!の話をしていた」『ラヴィット!のコーナーが……』 などの番組への不満も漏らしていた」のも発覚した)。

12月20日の放送には登場しなかったものの上記のビビる大木が挙げたババ抜きで遊ぶ際に、田村アナが『ラヴィット!のジョーカー』として山添の顔がプリントされたジョーカーカードが入ったトランプが用意された。

今まで悪行が祟ってか、2022年12月27日の放送で遂に『相席スタート・山添 空の旅』と称する禊ロケ第1段が放送された。

そのロケ移動の最中『山添4大事件(上述の通り『ウォータースライダーから逃げる』『田村アナとの捏造交際』『放送前の情報漏洩』『朝番組で不適切なボケ』 )』が挙げられた。

ロケ現場に着くと、イメージダイブを特技とする芸人のワラバランス盛田が登場、スカイダイビングのイメトレをさせられ、更にカゲヤマ益田の『ゲーム・スリル』で回避出来るチャンスを得られ、長い心理戦の末にジュラルミンケースを選んだ山添が勝利……したが、結局は山添が飛ぶ事態は変わらず、遂にカゲヤマ益田、田村アナを見送った後に山添が飛んだ。

そして、スカイダイビング中に『来年の抱負』の発表で山添は半ベソ交じりに「態度改めますから」と叫び、着地後も「今までの無礼を改めます」「過去の僕を許せない」と悔いた……が、スタジオでは再び悪童の片鱗を見せていた。だが、直後に川島から視聴者キーワードとして「明日のラヴィット!のMCお願いします」と宣告され山添は割と本気で驚いていた。そして当の放送日はゴールデン準備のためにレギュラーメンバーが全員出払っており、田村アナと2人きりの進行を悪用し半ば好き放題やらかしまくっていた。

2023年

1月31日の放送ではまたもや「1番美味しいサワークリームオニオン味ポテチランキング」にて「カルビークランチポテト」を「クラチンポテト」と書いてスタジオを凍らせた(だが、上層部からは範囲内と判断されたのか、TVer配信ではラッピー激おこ案件に引っかからなかった模様 )。

2月21日の放送のOPトークで、ゲストのNEWS増田の相談ではビビる大木、フューチャーフィッシャー昴生と共にパネラーに選出されるが、山添だけ『赤坂のジョーカー』の異名で本人のまま登場した。

2月28日のOPトーク『オススメのスリルのあるモノ』でビビる大木が挙げた『スリル大縄跳び(戦犯が本番中にパシリを行う)』で同日ゲストのしずる村上と互いに戦犯疑惑を向けられた際、山添は完全黙秘を貫いてしずる村上にその責を負わせた(VAR確認をしても判別がほぼ不可能だった事情もあった)。

3月7日のOPトーク『溢れるもの』では佐久間が「アルコ&ピース平子の色気」から発展し『「君の彼女になりたい」選手権』が開催されると、山添は和田アキ子を思わせる女装を披露、その違和感のなさとハマり具合から佐久間と同率1位になった。

だが、同年5月2日放送回における韓国ロケにて、屋台で販売されている唐揚げを使用済みの爪楊枝で直接刺す愚行を犯してしまった。VTR内でもロケに同行していた若槻千夏福田麻貴からも「それはマナー悪い」「ダメ」と制止。唐揚げを販売する男性店主も両腕をクロスさせた “バツ” のポーズを向けた後、手で追い払う仕草をしていたが、山添は悪びれる様子もなく、笑顔で『ラヴィットヨ、ラヴィッソヨ』と “美味しい” を意味する韓国語と番組名を交えたギャグを飛ばしていた。これが火に油を注ぐ形となり炎上騒動に発展。2日後の5月5日に田村アナが番組を代表して謝罪する事態となった。それから約2ヶ月後7月18日の放送で再登場。案の定当人からは例の件について謝罪の謝の字もなく、相変わらずの悪童ぶりを見せたのであった。

8月11日のOPトークではゲストにやって来たムックが紹介した『ビリビリ椅子取りゲーム』を行い、ムックがビリビリを受けた……のだが、体毛が長すぎた故にビリビリが効かず、故障の可能性を懸念したまたま隣にいた山添がビリビリ椅子をやる羽目になり、逆恨みからムックに掴みかかる暴挙に出た川島が咄嗟に間に入ったので大事にはならなかった )。

2024年

6月4日のEDでは、プレゼント応募のキーワード発表を、川島が来週の山添寛バースデー企画告知を兼ねて担当したが、本来宛てがわれていたらしい山添のフリップにはTHE TIME,終了』と、またもや多方面から怒られそうなキーワードが書かれており、その翌週2024年6月11日では予告通りに誕生日会が開催された際、序盤のクロストークでは案の定安住アナから、「私たちTHE TIME,は、山添さんに関して暫く口を利かないことになってますっ(^ω^💢)!」とお怒りを食らった。

だが同年6月11日に行われた『山添誕生日SP』にて放映されたVTRで、かつて組んでいた相方より「まじめで勉強熱心で義理堅く、人にも地球にも優しい」とした、従来の〈悪童〉とは程遠い一面が暴露された上、クッキングパパが大好き(突然サプライズゲストとしてやってきた謎の人物・YASU氏がアニメクッキングパパのOPを歌っていると分かるや否や、テンションがとんでもなく上がり、腰が抜けたように倒れたりもした)である側面も明らかになった。更に8月27日の放送で赤ちゃんを抱きかかえる際に、赤ちゃんが痛がらないようにと時計を外していた気遣いが後に判明する等々、最近は徐々に『極悪人からのキャラ変更』を名目としたヨイショがされている。

9月10日の放送にて、火曜日連続10週出演を達成すると、火曜日レギュラー以上にレギュラーをしているが、上記の『山添誕生日SP』にてレギュラーだと制約があるので、今のポジションを死守します(要約)」 と宣言した。

9月17日の放送で、火曜日連続11週出演を達成する、因縁深い『THE TIME』から和解の意を込めて「来週の『THE TIME』に出演して下さい」等々あったのだが、同日のキーワードで山添は「#THE TIME終了中断 と書いてしまった……が、本当に翌週の9月24日に出演。その際には安住アナは「朝の報道番組として、関係者からのインタビューに加え、心理学者による発言意図の考察も放送します」 として徹底的に弄られ倒された。尚、同日の放送で山添は火曜日連続12週出演を果たし、テロップでは “山添火曜日連続12週出演達成(実質ファミリー出演達成)” と表示された他、OPトークで「自分こそ最強」として手押し相撲を提案したため、番組から『ラヴィット! 手押し相撲王』が行われるも、当の山添は予選敗退となった。

10月1日の放送で山添は火曜日連続13週出演を達成したが、その直後に先週呼ばれたTHE TIMEでの遣り取りにも触れたが、オチで駄々滑りしてしまった。

10月8日の放送で山添は火曜日連続14週出演を達成した。

10月15日の放送で山添は火曜日連続15週出演を達成した他、三拍子の久保が提案した『チーム対抗フルサポート大喜利』では守屋のサポーターとして参戦するが、徹底的に同じチームの若槻にオチを任せるパス回しに終始したり、その若槻が提案した『ガガンモのグッズ発表会』で山添は『ガガンモの痛いの飛んでけぇセット(首用コルセット、腕用のギプス、眼帯の3点セット)』を提示した。

10月22日の放送で山添は火曜日連続16週出演を達成した他、ビビる大木が提案した『逆ババ抜き対決』でダンビラムーチョのフニャオを相手に大熱戦の末に敗北した。

10月29日の放送で山添は火曜日連続17週出演を達成した他、山添自身が『トキのゲーム』を催促したために新作の『聖徳太子ゲーム』を行ったり、ゲストの岡崎の『ビリビリ椅子を残したい』にスタッフがあやかって『チーム対抗ビリビリPK合戦』では、一進一退の大接戦の末にドローに持ち込み全員が共倒れになった。

11月5日の放送で山添は火曜日連続18週出演を達成した他、かが屋 賀屋が提案した『クイズ! そのとき芝はなんとツッコんだ?』では、因縁深い若槻とのタッグで参加し場を荒らすようなボケに終始した。

11月12日の放送で山添は火曜日連続19週出演を達成した他、OPトークで山添が「学生時代の思い出の味」として京都のラーメンの名店・東龍の『欲張東龍そば』を紹介する、その後の『水田信二のきびしんじクッキング(旧・モラハラ!?クッキング)』では何時もの野次に終始した後、完成した料理の味を称賛しつつも水田への毒をさらりと吐く、直後の『ビリビリを受けたのは誰だ?ゲーム』では引き分けで共倒れになる、安村考案の『飲んでいるのは純米大吟醸酒? 飲むヨーグルト? どっち? ゲーム』では(2週に渡ってネタ振りされていたのもあり)グダグダな展開にせせら笑う等々をした後、プレゼントキーワードで「#今日のラヴィット良くないな観てないけど」の皮肉で締め括った。

11月19日の放送で山添は火曜日連続20週出演を達成した他、三拍子の高倉が提案した『第4回 出会い頭-1GP』に巻き込まれ、山添はビビる大木と共にお題の『デート』でトリを飾る羽目に陥り……。

11月26日の放送で山添は火曜日連続21週出演を達成した他、何度目かの『トキのゲーム』を催促し最新作の『忍ぶ大竹しのぶゲーム』を楽しむも失敗(?)したため、今回ばかりは山添も謝罪するしかなかった。

12月3日の放送で山添は火曜日連続22週出演を達成した他、モグライダーともしげ発表の『手打ち陰日向のワンタンチャーシュウメン』を試食しつつも「流石、田村さんが薦めただけある」 とともしげに毒吐く、若槻が提案した『ビリビリ食わず嫌い人狼』で山添はピーマンの肉詰めをオーバーリアクションで食べて怪しまれたが、まるで探偵のように各人の今まで言動パターンを提示して難を逃れるも、大谷の演技を見抜けず敗北しビリビリを受けてしまう。その後久々に『ラヴィット!ランキング』に参加した山添だが、過去の所業からフリップボケがほとんどできずに終わったが、最後のプレゼントキーワード『#若槻号泣スタジオ騒然』で(ネタにされた若槻以外の出演者)を笑わせた。

12月10日の放送で山添は火曜日連続23週(=ほぼ半年間の)出演を達成した他、最初に若槻が「その日は私が居なかったから」 として提示した『第2回逆ババ抜き対決』で、山添は本番前に前回のフニャオと交わした大接戦(=2人が互いに2分の1の正解を8連続で引き続ける確率は256分の1=0.0039%である)の話を聞きながら、当時の状況を語っていた。小田が勝利した第1回終了後、若槻と同じ第2回戦枠で参戦した山添は手札3枚でスタートするも、2周目で早くもリーチに陥り因縁深い若槻に引導を渡され2番目の脱落者となった……が、山添の最後の1枚によって若槻がリーチに至り事実上の道連れに成功した。その後、山添はしつこく『トキの新作ゲーム』を催促したため、トキ考案『予言歌謡ショー』を行うのだが、第1回戦は今までのツケを払わせるように、山添が歌唱担当を押し付けられて失敗、お情けの第2回戦もヘッドフォンのトラブルや時間の都合により……。続く大谷が提示した『KISUKE2024 冬』で山添は5番手で参戦するも、第6関門で脱落してしまった。その後に発表された元旦放送の『KISUKE特番』の予告テロップにて、山添が流れたのもあり同特番の参戦が決定した。その後のプレゼントキーワードでは珍しく「#まーちゃん一位おめでとう」と素直に田村を称賛するも、直後に「今日2時間ぶっ通しで色々しましたけど、記憶にほとんど残っていない と毒吐いたが、直後に川島から『予言歌謡ショー』時の山添のモノマネで反撃されてしまった。

12月17日の放送で山添は火曜日連続24週出演を達成したのだが、それを指摘された際に山添は「何か僕を連続出演させ続ける実験をしているのか?」 と疑問を口にした。その後、大谷が紹介した『雷 北松戸本店の雷そば(並)』を大谷と佐久間と共に美味しく頂く山添だったが、大谷が奨めるアレンジ(=別皿に頼んだ調味済み背脂でつけ麺風に食べる)だけは「これはヤリ過ぎです。40過ぎにはキツい」と苦言を呈した。次に佐野が提案・ラヴィット!魔改造の『笑ったらラッピー茶 愛してるゲーム』が開催されると、山添は1番手でビビる大木に行い1周目はクリアしたが、ともしげの度重なるミスで2周目に到達しなかった。続く佐久間提案・ラヴィット!魔改造の『ビリビリフルーツバスケット』に(強制)参加しどうにかビリビリを回避できたが、赤荻アナから唐突に2周目を宣告されてしまうも、こちらもビリビリ回避に成功した。最後に若槻が提案した「『DREAMS COME TRUEのLOVE LOVE LOVE』を皆で合唱したい」にも参加したが、直前のパートの佐野の高音に触発され、山添も高音にチャレンジしたが失敗し終了後、川島達数人から問い詰められた。尚、ビリビリフルーツバスケットの途中で『ゴールデンラヴィット!(2024年度版)』告知が流れたが、今回は山添の悪童から好漢への変遷をフィーチャーした『シン・山添 寛編』が流れた が、ED間際で山添はプレゼントキーワードで『#ゴールデンラヴィット視聴率最悪で無念』と毒吐くものの、直後に川島から「告知で良い子扱いされたから、必死に悪い子ぶろうとしている(要約)」と見透かされてしまった

12月24日の放送で山添は火曜日連続25週出演を達成した他、若槻が「安村さんが起こした奇跡を見たい」として『ちょうど3分の時に歌っていたらダメよゲーム』を開催、1回戦では11番目になった山添はギリギリで回避に成功するも、続く2回戦では自ら3番目に変更すると間奏でハマってしまい敗北した……が、抗議するようにビリビリを食らう前に立ち上がった(※抗議はネタなので、最後にはちゃんと食らいました) 。その後、同日ゲストのトム・ブラウンが先週の『M-1』で放送できなかった、幻の2本目のネタを他の出演者と共に爆笑していた。それが終了後は山添が自ら「ラヴィット!の誰かがキレているところが見たい」として『ビリビリイスのスイッチを押したのは誰だ?』を開催。茅島、河井、宮舘の3人が悪い子グループになり、山添は若槻と同じ良い子グループのメンバーで参加したが、ラウンド1の初っ端から若槻の逆ギレ推理(※同ラウンドはビビる大木が被害者であり、若槻はビリビリを食らっていません)に振り回され終了。ラウンド2では山添が本日2度目のビリビリを食らい、このラウンドの親の水田を責めたが、暫くして若槻から「仲間に売られた」との逆ギレ推理を押し付けられた。悪い子グループが2連勝した状態で迎えたラウンド3では、良い子グループは後がないためか親の大谷の指名を水田の異議で山添に変更したが、山添不振の若槻の異議で茅島に変更するも、今度はトム・ブラウン みちおの異議でビビる大木に、更に宮舘の異議で稲田に変更と、異議が連発された末に良い子グループの完敗が確定、山添は他の良い子グループと共に本日3度目のビリビリを食らった。次に安村が『まだまだ撮りためている安村考案クイズ』の一端『酔っ払いのおじさんビールを飲む? グラスを置く? どっち?』を提示、当初は乗り気ではなかった山添もいざ始まるや、ノリノリで参加したものの結局駄々滑りに終わり……。最後に川島の『ゴールデンラヴィット!(2024年度版)』の出演者発表では、山添は火曜日枠でエントリーされた上、同日のスペシャル枠として敬愛する歌手YASUとの共演が確定した上、川島から「現時点ではYASUさんは山添さんの隣です」と宣言されたが、山添は照れ隠しのように「80人も居る中では(ローカルタレントのYASUさんは視聴者には)分からないでしょう と毒吐くも、即座に川島から「そこ山添さんがフォローしてあげて下さい」と宣われた。その直後、裏番組で出演できない宮舘の「裏番組が終わり次第が必ず駆け付けます!」宣言に、山添は「そんな宣言して良いの!?……」としつこく茶化した。その後プレゼントキーワード担当になった山添は「次回の願望です」 との前置きと共に『#茅島ゆずるの電流劇場』を発表した。

2025年

2025年度の1月1日深夜に放送された『KISUKE2025 新春』では、以前放送された告知通りに山添は参加、堂前のボケの余波でラッパーのZORNに扮したのだが、目立った戦績を挙げられずダイジェストで終わってしまった。

2025年1月7日の放送で山添は火曜日連続26出演を達成した他、OPトークで川島からの『年末年始をどう過ごしたか?』で山添は「さらば 森田達と共にカジノ巡りをした」と答えたり、宮舘&水田による『トマトと七草の和風餅ピザ』を「(料理としては美味しいが)個性が死んでいる」と的確な指摘をした。続く若槻が提案した『チーム対抗・巨大ラヴィット!すごろく大会』で宮舘チームのメンバーとなった山添(+Aぇ!group末澤と水田)は、1ターン目は末澤が失敗した『ラッピー茶チャレンジ』で(1番手の若槻がチャレンジに失敗した直後なのもあって)スタッフの不正を疑い残ったラッピー茶を飲む(不正はなかったが、最後の川島チームも失敗した)。2ターン目は山添がサイコロを振るい6の目を出すも『ビリビリイスチャレンジ』に失敗し悶絶した。3ターン目は水田が『激臭スパイダーラン』を受ける、4ターン目開始前の若槻の愚痴に口を挟んで睨まれた後、宮舘が3の目を出して全員がビリビリイスで悶絶、更に川島チームが出した『ビリビリイスジャンケン対決』に山添が指名されるが勝利し1マス進めるのに成功した。5ターン目開始前に前回ターンでのゲームで勝利した褒賞の1マスを山添が指摘・コマを進めようとした時、今までの悪童ぶりが祟り不正と勘違いされかけた、その後に末澤が6の目を出すも『対決ビリビリイス取りゲーム』が発生し、本来は対決相手はスタッフが決める予定が山添が「(対戦チームを)僕らに選ばせて下さい」と直訴し、因縁深い若槻チームと対決を開始し山添は最初こそ正解のイスに座るも、一悶着の末にハズレのイスに座ってしまい敗北、川島チームが『対決手押し相撲』を出した際に赤荻アナとスタッフとでルールの不理解でグダグダになるや、山添がすかさず不備を指摘した。6ターン目は再び山添がサイコロを振るい2の目を出し本日3度目のビリビリイスで絶叫したが、続く川島チームの大谷が同じマスに着くや悪魔の笑みを浮かべた。7ターン目は水田が3の目の『南波アナの歌に酔いしれる』で1回休みに陥る(=事実上の8ターン目なし)。CM明けのプレゼントキーワード担当になった山添は(今回行われた『ビリビリイス取りゲーム』で若槻がビリビリを食らわなかったためか)、キーワードで『#若槻配線切断疑惑』を発表した(因みに若槻のビリビリ不慮の回避は昨年も何度かあった)。キーワード発表した時点で残り3分弱かつ、土壇場若槻チームが優勝したため、9ターン目が回らずに敗北した。

2025年1月14日の放送で山添は火曜日連続27出演を達成した他、OPで山添自ら「『~~週間連続』絡みのDMが届くようになった」と報告したり、嫌煙されている若槻との座席が近付いている事実をネタにした。その直後に酒井が挙げた『王道家のチャーシューメン』に山添がコメントするも、料理を仕上げる直前だったせいか店主に無視された(尚、今回は珍しく山添が試食できなかった)。次に同日ゲストの芳根が挙げた『音楽ユニットのブレーメンの音楽隊の生演奏』を挙げたので、それを出演者全員で聞き入っていたが、最後の最後で山添が「(ブレーメンの音楽隊の)シェパードが大して動いていない」とツッコんだ。その直後に山添自身が「フニャオとの『センター分け対決』のリベンジがしたい!」と火曜レギュラーの佐久間や芝、酒井に加えて同日ゲストの鈴木&小森を巻き込み(=5人は自発的に巻き込まれにいった)『逆ババ抜き センター分け対決』を開催、手札が2枚だった酒井がターンを跨がずに即ビリビリ、2人目は芝、3人目は小森とビリビリの犠牲者が増える状況下、山添は因縁深い前回チャンピオンのフニャオに自ら引導を渡しフニャオへのリベンジには成功……したが、直後に鈴木からアタリを引いて1枚になってしまい、佐久間にトドメを刺され5人目の犠牲者となり、センター分けも没収されてしまった(尚、激闘を制したのは鈴木)。だが、ゲーム終了直後に山添は爪痕を残さんばかりにねづっち! 待ってるからな!!」と煽ってみせた。ロケコーナーが修了後、プレゼントキーワードの担当になった山添は即座に『#人の歌に冷たい南波アナ』 とコーナー中の南波アナの態度に毒吐き、更にED直前で『逆ババ抜き』に勝利した鈴木に対し、リベンジ宣言(と「アンパンマンのように、センター分けを止めたら力が抜ける」とのネタ発言)を行った。週末の『夜明け』で放送された火曜日のアフタートークでも、変わらず『逆ババ抜き センター分け対決』に熱が帯びる中で山添はトム・ブラウン 布川と吉田栄作さんが来てくれたら面白い」と理想を語り、更に話を盛り上げた

1月21日の放送で山添は火曜日連続28出演を達成した他、OPトークで出演者席でドンドン端に置かれる山添、若槻、ビビる大木、とにかく明るい安村の4人をに対し、川島が「(本日ゲストの仲川 瑠夏と比べると)吹き溜まり」と酷評した瞬間、山添はすかさず「我々にだって名前があるんです……『若槻一味』って」 と、いつも若槻弄りを交えて反論した。その後、田村アナに「火曜日28週連続出演の山添さんです」と紹介された際に山添は「スタッフさんに『この○○週連続出演って何時終るんですか?』 って尋ねたら、『山添さんが遅刻したら終了です』 と言われました」と告白した(これに川島は「スタッフから自然消滅を願われているのか?」 と評された)。その直後に若槻が「前回のリベンジ」 として再び『ビリビリ食わず嫌い人狼』を提案したため、山添は自分の番が来るまでの間、川島と同様に質問を繰り返していたが、若槻が『あさりの酒蒸し(=前回と同じ貝料理)』を試食した時にはやはり他の参加者同様にざわついた。若槻の試食を終えた直後に山添が『ところてん』を試食しつつ、他の参加者の質問を深掘りされない調子で反論・封殺した。全員の試食が終了後、最初の投票ではまず全員が怪しんだ『ナスの1本漬け』を試食した安村を投票する中、山添だけ同日ゲストの滝音 さすけを投票した(尚、結果はやはり安村が人狼だったので成功)。次の投票では前回と同じ貝料理を食べた若槻、若槻を怪しむも反論された途端にグダグダになるビビる大木、再試食で顔を歪めた仲川の3人が疑われる中で、山添はビビる大木に投票するがビビる大木は市民だったために失敗。最後の話し合いでは1回目と2回目の投票の切り替わりを怪しまれたため、山添は潔白を表明すべくところてんを再び試食した。その後、川島からの質問に変な言動になった仲川に集まる中、最後の投票で山添はほとんどの出演者と同様に仲川に投票するが失敗……したが、実は残る人狼は山添だったために人狼の山添と安村が勝利、敗北しビリビリに悶絶する市民チームにわざとらしい悪魔ぶりを見せつけた(尚、山添の食わず嫌い料理の『ところてん』は本人曰く「黒蜜のように甘いのは平気だが、ポン酢など酸っぱいのはダメ」)。その後にさすけが提案・開催した『しっぽ取りミッション』では、宮舘が鬼となってスタート。山添は滝音と仲川と組んで第1試合(=黒ひげ危機一髪)で交戦、山添は必死に逃げ回るが仲川が見事にミッションを成功したために勝利。田村、アインシュタイン、安村との第2試合(=ボトルフリップ)では、スタートと同時に安村が最速でミッションに成功(その後、お情けのエキシビションマッチが行われたが、こちらは田村が開始9秒後に成功)。諸々の都合もあって川島、若槻、小田、ビビる大木との第3試合(=輪投げ)が行われたが、やはり宮舘が敗北した……かに見えたが、フィニッシュを決めた川島の線越えが発覚し再試合。だが、宮舘がマイクを落とした隙を縫って川島が再びフィニッシュしたが、宮舘がゴネたために更なるお情け再々試合を行われるも、結局は若槻がフィニッシュを決めた。安村が「自分の今までのゲームが不評に終わった償い」 として新作ゲーム『微熱ツイスト選手権』を提案、しかも2ブロックによるトーナメント制で開催される。山添は川島、若槻、河井、仲川、小田と共に予選Bブロックに参戦にさせられ、山添はBブロック最初の脱落者となるが、結局は安村の眼鏡に適わずBブロックの参加者全員が失格、Aブロック勝者のさすけが1人相撲に陥った……。CM明けのプレゼントキーワードの担当となった山添は直前の企画に続くように『#さすけ生放送で微熱』を発表して、少々の物議を醸した。同週の『夜明け』の火曜日のアフタートークでは、川島が安村に向けて「38度ボトルフリップをしてくれ」 との降りに、山添が便乗するように「今日、舘様が1回もできなかったので、38度で『しっぽ取りミッション』をさせてあげて下さい と宮舘にムチャ振り、急遽『38度同士によるしっぽ取りミッション』が開催され、刹那の差で宮舘が勝利したものの、終了直後に川島から「コレ、何なの?」の当然のツッコミで締められた。

1月28日の放送で山添は火曜日連続29出演を達成した他、OP冒頭ではゲストの小森の髪型の変化を弄ったり、やはり田村アナから「火曜日29週連続出演の山添さんです」と紹介され、更に川島から「(火曜日連続30出演の)大台まで後1回ですね」と降られた山添は「ここまで来たので、ちょっと賭けてきました……昨日の夜はアラーム無しで寝てましたと返答した。本格的なOPトークではモグライダー 芝が考案・開催した『チーム対抗ふんわり記憶クイズ』にて、山添は佐久間と滝音とでチームを組まされて参戦、さすけと秋定共に2問ずつ解答した状況で、3番手の山添は担当の7~9門を全て正解した(尚、最終的な戦果は佐久間チームと川島チームの同点優勝となり、若槻チームが罰ゲームを受けた)。若槻チームへの罰ゲームが終了後、山添には何故かサイコロが贈呈され、この予想外の事態に山添は珍しく困惑してしまった。その後さすけが考案したオリジナルゲーム『一番いい言葉を プレイバック! プレイバック!』では、山添はチームリーダーとして佐久間と滝音、芝、AMEFURASSHI 愛来を率いて参加、1回戦のお題の『かっこいい言葉』で山添は「モグラとライダーでモグライダー」とボケるも微妙だった上に、直後の振り返りで山添は佐久間と愛来と共に振り返ってしまい失敗、2回戦ではお題の『賢そうな言葉』で山添は「つまびらかに説明お願いします」と答えた後、直前に「バタフライ・エフェクト」と発した秋定が振り返ったために得点に成功した後、山添は前ラウンドで駄々滑りしたビビる大木をディスっていた(ただし、そのディスったビビる大木によって得点された。尚、勝敗はドローゲームとなったが、互いに得点していたため罰ゲームなしで終わったが、何故か山添にだけ謎のサイコロが贈呈され、山添は思わず恐怖しつつも受け取った)。次に小森が考案した『ダイラタンシージェスチャーゲーム』では、要である出題ランナー枠を決めるタイミングで、考案者の小森、自薦したAMEFURASSHI 小島と次々に決まる中で、佐久間が自薦した風を装った無茶振りで、山添が最後の枠に参戦させられてしまう羽目に……。そしてアンカーとしての参加する山添だったが、第1ランナーの小島が6問解答させる健闘を見せ、続く第2ランナーの小森の頑張りでノルマを達成、山添は出番もなく終わった……のだが、川島からの「山添さん、ここは1発ダイラタンシーギャグを」との無茶振りにより、山添は懸命に頭をフル回転した末に変なおじさんをするも心が折れ、堪らずダイラタンシーの中に膝を着けそうになった。ロケコーナーは久々に自身が出る『相席スタート 山添のリユースショップで爆売り対決』では、山添はゲストの益若つばさのサポーターを務め、同じくゲストのハイヒール モモコを相手に所々ツッコミを入れていた(尚、勝敗は最終ラウンドのハイブランドアイテムによって、ハイヒール モモコ&インディアンス 田渕の逆転勝利)。尚、ロケコーナー途中で挟まれたクイズ「日本人で初めてルイ・ヴィトンのカバンを購入したと言われている人物は誰?」 で山添はゆうちゃみ、みりちゃむ、更にDA PUMPのISSAを挙げるボケに終始した(尚、正解は板垣退助である)。尚、ロケコーナーのオチ(=ハイヒール モモコの本当にいらないぬいぐるみ以外買い取り拒否)に山添以外のスタジオ出演者全員が驚愕し、更にスタジオで山添は「ロケ終了後に益若さんから頂きました」として、益若が売る予定だったGUCCIの(デカイ十字架がアクセントになった)ネックレスを見せた(尚、きむの方も益若から売る予定だった衣服を戴いた)。直後の『プレゼントキーワード』はやはり山添が担当となり、山添は「OPトークでの芝に向けた若槻さんの言葉です」として『#いらな 今いらな』を発表した。その週の『夜明け』のアフタートークにて、川島から「今日の山添、俺と同じぐらいに喋っていたよな?」と弄られたが、それに便乗するように秋定が本番前の楽屋での山添との遣り取りを話すも、秋定の笑いのツボに独特さに山添が思わずツッコミを入れた。その直後『一番いい言葉を プレイバック! プレイバック!』終了の際、唐突に贈呈されたサイコロに触れられたが秋定によってグダグダになり、サイコロが没収されそうになった。

2月4日の放送で山添は遂に火曜日連続30出演を達成したため、OP冒頭ではこの日の出演でグランドスラムを達成したさや香の2人のアインシュタイン 河井弄りに便乗していたが、唐突に「火曜日連続30出演を達成し、番組に多大な貢献をした」お礼として『いきなり30万円チャレンジ(=先週渡されたサイコロを併せた6個のサイコロの目の合計数値を、きっちり30出せば30万円ゲット)が開催、突然始まった大勝負に山添は願掛けとして、先週のロケで益若から頂いたネックレスに祈るも、結果は17(=1、2、2、3、3、6)に終わった……が、川島から「これからも節目節目にこのチャレンジを行いますので、山添さん、今後の連続出演も頑張って下さい(要約)」 と宣言された。その後に始まったOPトークではビビる大木の「美味しいおにぎりを作りたい」では、提案者のビビる大木&巻き込まれたかが屋 賀屋の2人の様子を見つつ、講師役の大人気おにぎり店〈ぼんご流〉の女将さんの話を、他の出演者と同じように真面目に拝聴していた。次に宮舘の「称号がないので助けてほしい!=称号が欲しい!」にて、宮舘自身が考案したオリジナルゲーム『カメラ目線なら任せろ! タリータリーレボリューション(=複数のカメラと付属のタリーランプを用いた記憶力ゲーム)』 を開催、かが屋 加賀と共に若槻のサポーターとして参加した際に山添は「(若槻さんは)やっぱりビリビリが掛かった時の勝負強さが凄いんです」と太鼓判を押し、いざゲームが始まると初級編の『EMPIRE(BPM112)』で先攻の若槻は僅か3ポイントに終わったが、続く大谷はまさかの0ポイント、トリの宮舘は6ポイントで勝ち抜けに成功、CM明けに行われた決勝戦の『私は最強(BRM192)』で先攻の若槻は終始グダグダながらも6ポイントをゲットし、後攻の宮舘はなんと1ポイントに終わったため、加賀と共にビリビリ回避に成功する結果になり、勝利した山添は敗者のビリビリに悶絶する様を、大仰に手を叩きながら笑っていた。その後のビビる大木&賀屋の手作り『ぼんご流 ふわふわおにぎり』を他の出演者と共に試食した際、山添は珍しく毒を吐かずに真剣に食べていた。試食終了後にとにかく明るい安村が提案した「成仏できていないネタを成仏させてほしい」として『成仏-1グランプリ(=賞レース用に作るも途中敗退などで、テレビ未公開となったネタで競う。ちなみに〈ネタの成仏〉 が目的なので、優勝したネタは今後使えなくなる)』を開催、参加コンビ並び順番はさや香、かが屋、アインシュタイン 稲田が推薦のインポッシブル、開催者の安村&ひょっこりはんの4組が参加し、山添は審査員席でそれを見ていた(尚、初代チャンピオンとなったのは安村&ひょっこりはんの『とにかく明るいひょっこりはん』。尚、インポッシブルの『無敵マン』は約15年前にテレビで披露していたために失格)。前述の企画終了後のCM明けのプレゼントキーワード発表では、やっぱり山添が担当となったので、山添は「今日の放送での新発見です」として『#押したら電流が上がる』を発表した。ED間際のトークでは大谷が宮舘考案ゲームの結果に不満を漏らすと、山添はすかさず大谷に「若槻さんのように、5カメに決め打ちする」とアドバイスを送った。同週末に放送された『夜明け』でのアフタートークにて、やはり大谷の『タリータリーレボリューション』の失敗に触れられ、山添は大谷の失敗VARを見て笑い、更に本番でできなかった稲田と安村の同時プレイに更に笑っていた。

2月11日ので山添は火曜日連続31出演を達成した他、OP直前のフリートークで山添自身が「かつて『火曜日連続30週達成できたら、意中の女性に告白する』と宣言しましたが、先週の大金が懸かったゲームでそれを忘れていました と謝罪をした。OPコーナーではともしげが紹介した『しじみ中華そば』を食べられなかった。次にゲストのAぇ!group 末澤が考案・開催した『ちょうど3分の時に歌っていたらダメよゲーム』の逆バージョン『ちょうど3分の時に歌っていなきゃダメよゲーム』に参加するが勝利したのはさや香 新山で、山添は負けた残るメンバーと共にビリビリを受けて終わった。その直後に若槻が「先週、山添が取り零した賞金三十万円を取ってスッキリしたい」として、その賞金を賭けたチーム対抗ゲーム『クイズ ビリビリオネア』が開催、山添は若槻チームのメンバーとしてビビる大木、末澤と共に参戦。佐久間チームが4問目でしくじった後に若槻チームのエントリー(クイズ直前に若槻の「三十万円を取ったら、チーム内でジャンケンして勝った人の独り占めにします」宣言 に、本来貰う予定だった山添が顔をしかめた)後、第1問『ラヴィット!初回放送を記念して制定された「ラヴィット!の日」はいつ?』では山添は「初回なんて見てません」と断言したり、テンパった余り本家のルールと混同したりしたが〈ダブル座布団〉で正解、続く第2問『TBSの公式HPにて掲載されている赤荻アナの好きな言葉は?』では、川島の急な催促にメンバー総出で抗議を入れた後にシンキングタイムで〈生テレフォン〉を選択し、ビビる大木がなすなかにし 中西にテレフォンをすると放送を見ていた中西から最速のキラーパスを受けて正解。第3問『次のうち ラヴィット!で川島の代わりにMCを務めたことがないのは誰?』では山添が脅威の記憶力でCを導き出しヒントなしで正解、第4問『おいでやす小田がグルメの試食で札を上げる「ホンモノォ~」「ニセモノォ~」チャレンジ 現在までの勝率は?』では山添が必死に絞り出そうとするも、結局は「確実に進みたい」として〈Xエンス〉を使用するが、末澤の余計な一言で場がおかしくなり、更に〈Xエンス〉のアンケートも不明瞭になってしまう事態に陥るが辛くも正解、第5問『今年(2025年)1月に発売された出演者の「アクリルスタンドラッピー」この中で一番売れたのは?』で山添は「僕(山添)と若槻さんは全国区ではない(=火曜日にしか出演していない)ので、南波さんか小田さんだと思う」と推測、更にビビる大木の「ラヴィット!ロックでの南波さんの人気が凄い」との後押しもあってBの南波アナを選択したが、なんと僅差でAの山添だったために敗退し賞金を逃した。尚、CMに入る直前にビビる大木から「(山添がキーワード担当だから、キーワードは)『ありがとう』にしとけよ と促された瞬間、本当に考え込む山添の姿でCMに入った。CM開けのプレゼントキーワード発表では本当に山添が担当になったため、山添は『クイズ ビリビリオネア』で弄られた『気づいた時に免許更新』を自ら触れて『#今日行っとこ 免許更新』を発表、川島から「山添さんは遂にトラウマを乗り越えました!!」と絶賛した。ED間際でビビる大木との揉め事の詳細を川島に尋ねられた山添は「大木さんから『前のクイズで正解を当てたんだから、もっと自信を持ってAを押せよ』 と叱られましたら、若槻さんから『1問ぐらい誰であっても当てられる』 と言われました」と、最後の最後で若槻はディスってみせた。週末の『夜明け』のアフタートークでも『クイズ ビリビリオネア』で盛り上がる中、参加できなかった田村アナ率いる補欠チーム(モグライダー、さや香 石井)が1問だけ挑戦。『番組開始以来 田村アナがラヴィット!レギュラー放送で歌った回数は?(※テーマ発表や合唱 カラオケのゲームなど全てを含みます)』で沢山のヒントを使う様子に、山添は「ズルいよ! そっちのチームだけ!!」と煽りを兼ねて文句を垂れた(尚、クイズの答えはDの70回で、補欠チームは不正解に終わった)。

2月18日ので山添は火曜日連続32出演を達成した他、OP直前のフリートークで山添は「『32週連続がどれだけ凄いか?』を自分で調べましたら、ビルボードジャパンでBTSの『ダイナマイト』の連続1位記録と同じ(ちなみに31週連続はPSYの『カンナム・スタイル』) でした」と報告した。OPトーク開始で宮舘が開催した『第1回チャーハン王決定戦』で山添は川島、若槻、河井、小田と共に審査員に選ばれ、宮舘の『上品ロイヤルシーフードチャーハン』、コットン 西村の『究極のパクリ生姜チャーハン』、水田の『町中華の油ギトギトチャーハン』の3品を試食、山添は西村のチャーハンを絶賛するも、直後の水田のチャーハンを食べた瞬間にスタンディングオベーションでもするように立ち上がってしまった。そして、3人のチャーハンを食べ終えて行われたジャッジにて、山添は「全員美味しかったのですが、唯一完食したのは水田さんのチャーハンだったので上げました(要約)」として、若槻と小田と同じ水田を上げた。続いてコットン きょんが企画した『卓球大会』をラヴィット!スタッフ魔改造の『第1回チーム対抗 低周波ビリビリ卓球大会』として開催。山添はビビる大木と共に若槻チームのメンバーで参戦し、川島チーム(小田、西村)と予選1回戦を行うも若槻が初低周波のため終始ビビってまともに動けず、ビビる大木は若槻のパワハラで待機に徹するなどが重なり、山添が孤軍奮闘する状況ながらも勝利し決勝戦に進出。きょんチーム(稲田、ゲストの高橋愛)を後半の怒涛の追い上げで打ち破った宮舘チーム(河井、水田)と決勝戦を開始する若槻チームだが、相手チームの初得点で遂に低周波を受けて悶絶、それによって若槻が絶叫するわクレーマーになるわと調子が狂ってしまうが、宮舘チームの連続失点でマッチポイント、最後は相手のミスショットで優勝を果たした。ロケコーナー終了後のプレゼントキーワード発表では安定とばかりに担当となった山添は、OPで宮舘が作った(ピラフにしか見えない)チャーハンをお題に「マヂカルラブリーさんを思い出しました」として『#これはチャーハンなのか論争』を発表した。同週の『夜明け』のアフタートークでは、同日の『低周波ビリビリ卓球』でレギュラーとは思えない醜態を重ねた若槻に叱責が集まる中、若槻の言い分を聞いた河井が「2対2でやるからパニックになるなら、1対1ならばできるんじゃないか?」との提案から、若槻(と、とばっちりのビビる大木)による『低周波ビリビリ卓球(ラリー)』が開催された。

2月25日ので山添は火曜日連続33出演を達成した他、OP直前のフリートークで山添は「以前の30週連続出演の際に『好きな人に告白します』と言いましたが……それで恋人ができました!」と報告したが、直後に「(僕の連続出演記録と)どちらか先に終わるかですね」と毒吐いた。OPトークではかが屋 加賀が『走れメロス』から考案・開催した『遅い方がビリビリ! 走れメロスゲーム』では、自薦してメロスチームとなったかが屋(1回戦)と川島&K(2回戦)となったため、山添は残りのレギュラー&ゲストと共に若槻率いる王様チームとして参戦する……が、準備で時間がかかるためにしばしお預けとなる。それもあって同日ゲストのIS:SUE NANOオススメの『cafe&dinner nurikabeのトリュフ香る “白い” オムライス』の試食できなかった山添だったが、隣の若槻が選ばれたため彼女の食べる様子を見つつエア試食を図る、芝の試食にイチャモンを付ける、『曜日対抗ツッコミ選手権』に選ばれたインパルス 板倉のツッコミに拍手を送るも直後の板倉の見当違いの感想に毒吐く等々をした。その後『(省略)走れメロスゲーム』が開始されると、山添はアンカーポジションかつメロスチームに向ける『相棒ビリビリボタン』のフィニッシャーに就いた。かが屋との1回戦の『王冠輪投げ』では先鋒の芝が22秒、2番手の佐久間は34秒のタイムロスにより、山添は見せ場もなく敗北し全員ビリビリで悶絶。続く川島&Kとの2回戦では芝と佐久間のポジションチェンジに加え、スタッフの不手際の発覚などのゴタゴタの後にスタートするが、今度はビビる大木や田村アナ、ともしげの凡ミス頻出により連敗、こちらでも山添は見せ場なく悶絶するだけで終わり、川島からも「山添は何にもしてない」 とディスられたが、すかさず山添は(このギリギリの劣勢下で) さっくんが『これで勝てればブザービートですね』と言いました」とチクった。ゲーム終了後は佐久間が挙げた「僕のソロ曲『守りたい、その笑顔』で共演したREAL AKIBA BOYZさんです」と紹介するや、佐久間がREAL AKIBA BOYZと共に『守りたい、その笑顔』の生歌唱を行い、感想を求められた山添は「さっくんはやっぱりスゴいですね」と返した。ロケコーナー『かが屋の絵になる写真旅』終了後のプレゼントキーワード発表ではやっぱり山添が担当し、山添は「何とか今日の放送内容をギュッと纏めたかった」の前置きの後に『#走れ人間自転車』を発表し、それに板倉も笑いながら「(メロスチームが人間自転車だったら)ゲームに勝てたのにな」と便乗した。同週の『夜明け』のアフタートークでも『(省略)走れメロスゲーム』の王様チームが行った輪投げに対し、川島が「誰が1番下手なの?」と口にしたため、急遽『ラヴィット!輪投げ大会』が開催され、ともしげに破れたKとシード枠のNANOとの決定戦にてNANOが敗退すると、Kの勝ち誇った様子にNANOが「ひどいよK」と非難したのをきっかけに、川島が「NANOは2回もビリビリを受けているから、代わりにモノマネで」とムチャ振りするや、今度は佐久間を中心に「ひどいよK(AWASHIMA)」と非難が殺到したため、川島は今までカメラマンとして企画に携わっていた加賀にも参戦を促し、加賀VS NANOの決戦が行われた末に加賀が敗退の際には、出演者の大半が「K(AGA)!!」と叫んだ。加賀の敗北直後に山添が「ビリビリモノマネ、ビリビリモノマネ」と悪魔の提案をし、川島も便乗したため加賀はビリビリイスを受けた後に「こんにちは、戦場カメラマンの渡部陽一です」と渡部氏のモノマネを披露するも、出演者(主に芸人)一同からカメラを持てよ! パジャマ着やがって!」(=渡部氏のモノマネなのにカメラを持っていない上、加賀の同日の衣装のデザインがパジャマにしみ見えなかったため) と一斉にヤジが飛び交う結果に終わった。

3月4日の放送で山添は火曜日連続34出演を達成した他、OP直前のフリートークでは田村アナの前降りに合わせて山添は「連続34週間を約8ヶ月に置き換えて、全治8ヶ月の重傷 を調べましたら〈前十字靭帯断裂〉がありました」と報告した。その後のOPトークではまずアインシュタイン 河井が挙げた『うどん処 重己の冷かけうどん』をゲストの窪塚 愛流、ビビる大木と共に山添が試食となり、山添は窪塚に続いて食べると破顔一笑のままに「うまぁっ!!」と感動しつつ店主に礼を述べたり、添えられた磯辺揚げの別格の旨さを讃えた。続くとにかく明るい安村の考案したオリジナルゲーム『飛行機ガンマンゲーム(ベルトを外す→足下のバッグを持つ→歩いてゴールを目指す)』に参加した山添は、宮舘、かが屋の4人でAブロックに参戦するが、山添は重いバッグを選んでしまう不運に見舞われるも、山添が(多少の物言いが付くも)勝利。若槻、窪塚、アインシュタインの4人によるBブロックは若槻の失格による繰り上がりで河井が勝利、川島、田村アナ、ビビる大木とにかく明るい安村によるCブロックはビビる大木の失格が起こるも、2位の判別が着かなかったために田村アナととにかく明るい安村が同率勝利となった。その後の山添、河井、田村アナ、とにかく明るい安村による決勝戦では、山添は田村アナと大接戦となるもタッチの差で田村アナが優勝、山添は準優勝に終わるも山添は「まぁ、準優勝の方が売れるジンクスがありますから」と返した。次にかが屋 賀屋が挙げた「TBS 日曜劇場」から考案された『負けたらビリビリ 賀屋VS賀屋以外の全員 TBS日曜劇場 名作ドラマクイズ』にて、山添は第2問を選ぶが賀屋に点を取られるも「10点をさも50点を取ったように喜んで」と煽ってみせたが、対決前に「サブスクで見まくった」と豪語する賀屋の知識量に出演者チームは次第に押されていき(賀屋:170点、出演者チーム:50点)、最終の大逆転チャンス問題(正解チームに130点)までも賀屋に答えられて完敗、山添はチーム全員でビリビリを受けて悶絶した。そして、宮舘のソロ曲(振り付け監修:KABA.ちゃん)『I・だって止まらない(ラヴィット!特別ver)』の生歌唱が行われると、曲の2番目でKABA.ちゃんのスタジオ乱入のサプライズが起こった。先週から続くロケコーナー終了後のプレゼントキーワード発表になると、当然のように担当となった山添は「今日はなんだって舘様のソロ曲がありましたからね」との前降りをしつつも、『かが屋の絵になる写真旅』での春日大社のやり取りを交えて『#おに・だって止まらない』を発表した。ED間際で川島に感想を振られた山添は「まさかいつも安村さんのゲームにブーブー言うみんなが、今日のゲームに関しては決勝戦に行きたがるんですね と自嘲交じりに答え、これには川島も「今日のゲームは意外に楽しかったからね」と同意した。更に同週の『夜明け』でのアフタートークでも宮舘のソロライヴでのKABA.ちゃんの登場や、宮舘がKABA.ちゃんの「(自分を)『だー様』と呼ぶのは止めて欲しい」との文句、加賀がソロライヴで撮った写真の中で青いスポットライトに照らされた宮舘と赤いスポットライトに照らされたKABA.ちゃんの写真を「『青の舘様』『赤のKABA.ちゃん』」などと触れた後、とにかく明るい安村の『飛行機ガンマンゲーム』に移ると、加賀の「今回のロケで3300枚撮りましたが、舘様のソロライヴだけで3100枚を撮りました。でも、安村さんのゲームは31枚しか撮ってない」発言に不満を現にしたため、とにかく明るい安村を宮舘のライヴ時のバラの花びらが舞い降りる演出で撮影するのだが、加賀がとにかく明るい安村の顔やバストアップしか撮っていなかったオチに終わった。

3月11日の放送で山添は火曜日連続35出演を達成した他、OP前のフリートークでは田村アナの前降りに合わせて山添は「(知り合いなどから)『途中でダイエットに失敗しました』『禁煙が失敗しました』などの話を聞いて、これ(=火曜日連続35出演)は当たり前じゃないんだと思い、改めて気を引き締めて行こうと思いました」と襟を正す風な発言をした。その後のOPトークでは若槻が提案・ラヴィット!改修の『難しい間違いほど高得点! #ラヴィット間違い探し』が開催されると、山添は佐久間に続くようにスタッフが扮するMC席に寄り掛かる、山添は「赤荻さん(に扮する的場浩司)の前髪の分け目が変わっている」「赤荻さん(に扮する的場浩司)にしては厳つい指輪をしている」「スタッフが着ける名札の色が違う」「芝さんのセーターがピンク過ぎる」等々ボケた後、残り1分を切った所で「川島さんの靴が変わっている=15点」でビリビリイスを回避した(佐久間:田村アナが口パクになっている=30点、モグライダー 芝:壁のラッピーの耳の向きが逆=50点、モグライダー ともしげ:壁の電子パネルがたまにラッピーから水田に変化している=70点、さや香 石井:壁の牛乳パックの配置が変わっている=40点、ビビる大木:ガンマイクが折り畳み傘に変わっている=80点、若槻:ビビる大木の座席背後の絵が変わっている=60点、水田:若槻に女優ライトを持つスタッフが張り付いている=5点、さや香 新山:MC卓が人間になっている=20点、末澤:赤荻アナが的場浩司に変わっている=10点。尚、正解者が出なかった100点は若槻が喋るとカメラマンに低周波が走る)。若槻のそれが終了後、佐久間が提案した『目標の回答比率になる質問を考えよう リアルタイムXアンケート対決』で、山添はチームリーダーとして佐久間、モグライダーの2人、鈴木、水田で参加し、第1問の『20%になる質問』で先攻の川島チームの川島は「最終的にともしげが生き残る」でYES:20.5%を引き当てた(余りの誤差のなさから、番組の配慮でピタリ賞となった)後、後攻の山添チームの佐久間は「麒麟なら川島より田村派だ」で対抗するも12.4%で惨敗してしまう。続く『50%になる質問』で川島チームの末澤が「山添さんは彼女に尽くしそう」を挙げるも、川島などの助言から「山添さんは元カノに未練がありそう」に変更して挑戦した結果は64.5%になったため、後攻の山添チームの芝が「水田と2時間サシで飯食ってもいい(※水田の奢りだが、場合によってはモラハラあり)」を出すも32%で2連敗。最終問題の『5%になる質問』で川島チームの若槻の「さや香は火曜ラヴィット!にめちゃくちゃハマっている」で挑戦すると28.6%と5倍以上の数値を出てしまうと、リーダーの山添が「5%を狙います」として「火曜メンバーで1番の推しは大木さんだ」(これにビビる大木は当然怒ったが、山添の「大木さんは人気があるけど『大木さんが1番の推し』って言ってる人を見た事がない」 と返されるや、当のビビる大木も「オレもそう言う人を見た事がない」と怒りながらも同意した)で攻めると12.7%を獲得し、最終問題ポイント+%差額で逆転勝利+罰ゲームを回避した後、山添には特別ご褒美のサイコロが手渡された。OPトーク終了後の『ラヴィット!ランキング(ベーコン編)』で山添は『信州ハム グリーンマークベーコン』で挑戦する中、ランキング第6位発表後にラッピーからのムチャ振り(=『〈ハー・フ・ベー・コ・ン〉であいうえお作文』)で、山添は『コ』のパートになるや「今日も沢山頂きます」で返した(ランキング発表で第1位は全員が外してしまう結果に終わった)。ランキング終了後のプレゼントキーワード発表はやはり山添が担当し、そこで山添はOPトークでの無礼を詫びるように『#大木先輩 すみませんでした』と発表するが、即座に「CMに入った瞬間に大木さんに怒られまして……」などと虚言を吐いたため、結局またビビる大木を怒らせた。同週の『夜明け』でのアフタートークでは「初ゲストの鈴木にビリビリイスを座らせた」として、さや香 新山が責められたが直後に山添が「怪しい人が居る」としてさや香 石井まで上げたところで、川島から「10人中3人が手を挙げればビリビリ回避」として、急遽さや香の罰ゲーム回避のスタッフアンケートが行うも、最初の石井は散々時間を掛けた末に0人に終わり、しかも尺の都合でビリビリイスのセッティングの時間もないため、さや香の2人はエアビリビリを披露するオチに終わった。

3月18日の放送で山添は火曜日連続36出演を達成した他、OP前のフリートークではゲストのFRUITSZIPPER 鎮西に嘘を吹き込む、田村アナの前降りに山添は「36週にもなると無視されるんですね!」と愚痴ってみせた。OPトークでは若槻が提案・ラヴィット!魔改造の『笑ったらラッピー茶 愛してるゲーム』が開催されると、山添は両隣に宮舘(から告白される)と田村アナ(に告白する)の配置になって開始された……が、1周目のスタートにして主催者の若槻が、ゲストの鈴木に最速で瞬殺される波乱の幕開けとなった。そして、鈴木からの告白に耐えた宮舘に告白された山添だが「寛」と呼ばれた途端に吹き出してしまった(山添曰く「『寛』のイントネーションが違ったから」 )ため、仕切り直しをするが今度は宮舘が吹き出してしまい、互いにリーチになった末に宮舘が再び吹き出し山添が耐えてみせた。そのまま山添から田村アナへの告白になるが、何故か自分が発する「真子」のイントネーションで笑ってしまい、山添は3人目の脱落者となってしまった(ゲームの結果は前述の3人の脱落で終わった)。次に山添にお鉢が回るや山添は「『逆ババ抜き・センター分け対決』で優勝したい」として、山添自身に前回王者の鈴木、更に「前大会の佐久間の仇を取る」として宮舘、同日ゲストにして「フィギュアスケート界のセンター分け」を自称する高橋、前回の雪辱を晴らすべく参戦したGENERATIONS 小森、「ロングセンター分け」として参戦したトム・ブラウン 布川、初代王者ダンビラムーチョ フニャオの7人による頂上決戦が開催された(順番は宮舘→高橋→フニャオ→小森→布川→山添→鈴木→宮舘に戻る。尚、ジョーカーは山添が所持)。だが、1週目で手札が1枚だった小森が最速で脱落となり、その後の周回で布川、宮舘、前回王者の鈴木が脱落した。そして、山添、フニャオ、高橋の三つ巴になると高橋が脱落し、山添とフニャオによる因縁の頂上決戦が再演されると、互いに必勝の気概を発しながら引き続けた末にフニャオが敗北、遂に山添が『最強のセンター分け』の称号(に加え先週と同様にサイコロ) を獲得した。『アルコ&ピースの新アナウンサー変身計画 TBS×TGCコラボ特別編』終了後のプレゼントキーワードは今週も山添が担当し、山添は先程のロケコーナーで変身した赤荻アナと南波アナの姿を揶揄してか『#赤荻南波だまされる』を発表した。ED間際のフリートークでは鎮西の「女性の逆ババ抜きをしたい」に合わせて、急遽『逆ババ抜きレディース対決』が開催されると最初に鎮西、続いて田村アナと脱落するが、最終的にタイムアップにより残り3人がビリビリに遭うオチで終わったが、ルールの不備や結果などに不満が残る若槻は「これは『夜明け』でもやるよ(要約)」 と『夜明け』でのリターンマッチを匂わせた。その後は本流の『逆ババ抜き』に戻すと、今回敗れた鈴木が「また挑戦したいです」の言葉に、王者となった山添が「挑戦、待ってます」と応じてみせた。週末の『夜明け』では若槻の予告通り……にならず、やはり『アルコ&ピースの新アナウンサー変身計画 TBS×TGCコラボ特別編』で見せた、赤荻アナのヒゲ姿が話題になっていた。

3月25日の『2時間まるまる 舘様ロイヤルお誕生日会SP』で山添は火曜日連続37出演を達成した他、田村アナにも「37週連続出演です」との前降りに山添は「37週は約9ヶ月ですので9ヶ月で取れる資格を調べたら、ギリギリ司法書士が取れるそうです と調査報告した。OPトークが始まるやトップバッターとなった山添は「舘様に優勝して欲しい!」として、かつて宮舘自身が考案した『タリータリーレボリューション』を提示し笑い飯 西田、佐久間、ROLAND、宮舘の順番で開催される(尚、参加しない出演者は「舘様の勝利見届け人」として待機している)。1回戦の宮舘のソロ曲『I・だって止まらない』は西田は3ポイント、続く佐久間とROLANDは共に2ポイントと低レベルの争い(この時点で西田の決勝戦行きが確定)となる中、オオトリの宮舘も2ポイントで終わる泥沼に終わり、川島が思わず「(決勝戦は)中止中止!!」 と叫んだ後、西田と(主賓としてのお情けで)宮舘による決勝戦が開始。決勝戦はAdoの『うっせぇわ』となり、先攻の西田は5ポイントを先取し、後攻の宮舘は僅かに及ばずの4ポイントで西田が優勝し、宮舘は称号が得られなかった。続くおいでやす小田が推薦(?)、藤崎マーケット トキ考案の新作ゲーム『ささやき女将大喜利』大会が開催され、宮舘チーム(宮舘、トキ、おいでやす小田)佐久間チーム(佐久間、川島、柳原)、ROLANDチーム(ROLAND、笑い飯)田村アナチーム(田村アナ、山添、ビビる大木)によるチーム戦が開始(尚、モグライダーは進行)。1回戦の『ラヴィット! で人気のビリビリイスに代わる新しい罰ゲームは?』 では山添はビビる大木と共に田村アナを支援するが2人してスベり、2回戦の『大木さんが好きな芸人ランキング1位に! 何があった?』 ではビビる大木がポイントを獲得した直後に山添が「親が必死に投票した」 を伝えると芝から「それはニューヨークさんの実話」と注意され(ただし得点した)、3回戦の『モグライダーがまさかの改名 新たなコンビ名は?』 ではビビる大木が挙げるも山添はタイムアップで挙げられずに終わった末、ROLANDチームの勝利に終わり西田が二冠を達成し、宮舘はまたも称号を得られずに終わった。3人目の佐久間が『かっこいい一言選手権』を挙げたため、川島と赤荻アナを除く男性出演者による総当たり戦で開催(山添は9番手。尚、採点者は田村アナと柳原に加えて南後アナの3人)。1番手の佐久間は〈メガネを着けた先輩サラリーマン〉、芝は〈蒙古タンメンの店主〉、哲夫は〈首にギプスをはめた交通事故の被害者〉、おいでやす小田は〈空条承太郎〉、ビビる大木は〈エンヤ〉、ROLANDは〈通常運転(=素面)〉、西田は〈ハードボイルド中華料理人〉、ともしげは〈ウルフ・アロン〉となる中、山添は〈ボビーくん〉を披露した(宮舘は〈キツネのキグルミ〉を披露したため、川島が再び「中止中止! 中止、誕生日中止!!」を叫びガチの事情聴取を始めた。尚、最終的にはビビる大木が1票、残り2票を得た西田が三冠王となり、宮舘は3連敗に終わった)。続いて芝は遂に「舘様に称号は要らないんだ!!」として「『世界に一つだけの花』を舘様と皆で合唱したい」を提示、それに伴い同楽曲の振り付けを担当したKABA.ちゃんがサプライズ登場し、皆で同楽曲を合唱した。合唱終了後の宮舘のプレゼント(=『火曜レギュラーと行く旅行ロケ』)獲得を賭けた『リングスローチャレンジ』は3連敗に終わった宮舘へお情けの1チャンスが行われたがやはり失敗し、代わりに『ビビる大木のレトロ放浪記』の出演権を獲得した。その後のプレゼントキーワード発表はやはり山添が担当し、山添は「今日と言う日を忘れないぞ」として『#コンコンコンコンコン』を発表した。その週の『夜明け』のアフタートークはKABA.ちゃんを交えて行われ、『かっこいい一言選手権』での宮舘の迷走ぶりに山添が「僕が出る直前まで(スタジオの衣装のまま)だったから、舘様がキグルミ着ていた時『何があったんだ!?』と本気驚きました」 と告げた後、宮舘以外の参加者の衣装に触れられた時、山添の衣装に川島から「(山添のチョイスは)一歩優勢でした」とフォローされた。

4月1日の放送で山添は火曜日連続38出演を達成した他、同日ゲストの永尾柚乃の右隣で座っている中、OP直前のフリートークで永尾からの返事に心から喜んだり、田村アナの前振りの後に山添の左隣の席に座る若槻からの「山添さんに絡むと柚乃ちゃんが損をするよ」 とのいじりに対し「本当は俺にダークサイドに戻って欲しいんでしょう?」といじり返して見せた。OPトークは宮舘の「『チャーハン王』の称号を奪取したい!」によって『第2回チャーハン王決定戦』が開催されると、開催者の宮舘に現王者の水田、そして芸人で無類のチャーハン好きであるレインボー ジャンボたかおとの三つ巴が行われた。川島、永尾、藤田ニコル、若槻と共に審査員に選ばれた山添は、1番手の宮舘の『インドと中華の華麗なる融合 ロイヤルカレーチャーハン』は(他の審査員のコメントもあって)無言で食べ進め、ジャンボたかおの『シャウエッセン爆発! 食べるラー油のうま辛チャーハン』ではノーマルとマヨネーズによる味変のどちらも満面の笑みでかっ込み、水田の『福岡のどこかで食べた 和風サバチャーハン』ではその味を称賛した。その後の審査で山添は永尾、藤田、若槻と共にジャンボたかおに票を投じ(永尾=「チャーハンとシャウエッセンと好きなものばかり」、山添=「1口目に食べたインパクトが強過ぎた」、藤田=「脳汁が半端なく出た」、若槻=「どんな飲み物にでも合うので、家ですぐに作りたい」)、ジャンボたかおが優勝した(尚、川島は水田に1票を投じたため宮舘は完敗した)。続いてビビる大木の「永尾 柚乃ちゃん脚本で大木劇団をやれば、人気回復できるのか?」が提案されると、永尾の監督・脚本×大木劇団による『ふしぎなチケット』の開演(実に308日ぶり)が決定するや、山添は牛役に抜擢された(他の配役には宮舘=主人公、ビビる大木=支配人、藤田=モルモット、レインボー 池田=一般人、稲田=蚊)。そして開演されると、牛役の山添は宮舘演ずる主人公と肉体を交換・フェードアウトした後、主人公を……後に主人公の〈人間〉としての一生を奪うまさかの展開で終わるのだった。ロケコーナー終了後のプレゼントキーワード発表の担当に山添がなるや、山添は「何かドラえもんの映画みたいになりましたが……」の前振り後に『#赤荻ジェンガとジャンボミュージカル』を発表した。同週末に放送された『夜明け』でも永尾の脚本に触れられ、山添は「『大木劇団』の公演で初めて緊張しました と茶々を入れながらも、公演直前に永尾と交わしたやり取りを話した。

4月1日の放送で山添は火曜日連続39出演を達成した他、OP直前のフリートークではゲストの鎮西 寿々歌と過去のやり取りに触れながら喋ったり、田村アナから「39週連続出演」に触れられたので、山添は即座に「39週は約9ヶ月ですので、仮免だったら取り直しになりますよ」 と返した。OPトークが始まるとビビる大木の「家で絶品サンドイッチを作れるようになりたい!」のため、有名店『サンドイッチハウス メルヘン』のベテラン講師が登場、同店のミックスサンドイッチ&フルーツサンドイッチを教えてもらうのだが、鎮西がビビる大木と共にサンドイッチ作りの参加に自薦するも、何故か間がグダグダになってしまい、それに耐えられなくなった鎮西から(何故か)山添達は叱られてしまった(尚、参加したのはビビる大木と鎮西に加えて、アシスタントに番組ADの2人の計4人)。だが、その途中でビビる大木が山添の軽視気味な態度に気付き注意をするも、山添は「そもそもここ(=最序盤の具材の準備)に掛ける時間が長過ぎるからですよ」と当然の反論でビビる大木を黙らせ、更にビビる大木がサンドイッチの具材を乗せ始めると、今度は逆に山添はビビる大木を注視しながら「先生の注意を忘れてませんよね?」と先程の意趣返しをしてみせた(尚、サンドイッチが完成したのだが、ビビる大木と鎮西はそのまま出演者全員のサンドイッチを作るため、以降のコーナーに未参加となる)。次にタイムマシーン3号 山本の『Mr.Childrenの名曲』を挙げた後に、山本自身が「5秒聞けばミスチルの曲を当てられる」と豪語したため『ミスチル曲名当てクイズ』が開催された。チーム対抗戦に山添はチームリーダーとして佐久間とタイムマシーン3号 関を率いる(他のチームは山本1人、芝、さや香 秋定、柳原の芝チーム、さや香 さすけ、田村アナ、ともしげのさすけチーム)。第1問は山添チームだけが不正解に終わるが第2問と第3問、5秒から3秒になった代わりに得点が倍加した第4問と第5問は続けて正解した(特に第5問は山本と山添チームだけ)が、第6問で再び山添チームだけ間違えてしまい最下位に終わってしまうが、優勝するもスルーされた山本のツッコミを見た山添は嘲笑を浮かべた。その後、完成したサンドイッチをみんなで食べた後に佐久間が「楽しかったのでもう1度したい」として『一番いい言葉をプレイバック! プレイバック!ゲーム』を挙げると、こちらは2チーム対抗戦となり山添は再びチームリーダーとして鎮西、柳原、秋定、タイムマシーン3号の5人を率いるのだが、1ラウンド先攻の『ドキドキする言葉』で山添チーム全員が振り返らなかったために失敗。後攻の佐久間チーム(=佐久間、田村アナ、さすけ、モグライダー、ビビる大木)の『テンションが上がる言葉』では芝とビビる大木が振り返ったのでこちらも失敗。最終ラウンド先攻の『お金持ちになったら言いたい言葉』は、関と山添が振り返ったために失敗したが、直後に山添は「(失敗したのは)ビビる大木さんが『山添のイケるから』と薦めたせい」と弁明した。後攻の『川島さんに言われたら嬉しい言葉』では再び芝とビビる大木が振り返ったために失敗、両チームが超すっぱいラッピージュースを飲む羽目になった。ロケコーナーは山添の『リユースショップで爆売り対決』が始まると、ゲストのモー娘。OGの石黒 彩に肖りきむを用いたモー娘。オーディション弄り行った後、査定を待つ間はワンダーレックスの名物店員によるテルミン演奏を聞いていた。そして、査定が終了すると1回戦の『気づいたら集まっていた物』では石黒は当時のモー娘。グッズ33点、吉木はキャンプグッズ2点は7200円VS3000円と石黒が勝利したが、きむの言動に山添が噛み付いた。2回戦の『夫から査定を頼まれた物』は石黒は業務用の水素発生機(元値:290万円)、吉木はフィギュア4点の勝負になるのだが、やはり水素発生機に注目が集まり(元値の高さに加えて、諸事情で実物を対決の場に持って来れなかったために同じ高さと重さを再現したイミテーション弄り)、肝心の査定は(業務用故に)0円VS9000円と吉木が勝利。イーブンで迎えた最終戦の『思い出の品』では石黒は夫からのプレゼントのルイ・ヴィトンのカバクルーズ(附属品のポーチは自宅にある)、吉木は三味線にValenciaの財布を出すのだが、山添は「(吉木の品の)価値を下げます」として、吉木の三味線を「ヤニ三味線」と酷評するや、吉木から「お前はクズじゃない! カス芸人だ!!」と詰られた(尚、これは吉木が過去に行った冠番組の再現の振りであり、後にインディアンスも同様に詰られた)。査定は8万円(ポーチがあれば10万円超過確定)VS6500円で石黒の勝利で終わったが、直後に山添が川島に対し吉木の振りを行った。ロケコーナー終了後にやはり川島がロケの吉木の詰りに触れたが、川島と山添はそろって「根が良い人」「吉木さんの辞書悪口は『クズ』『カス』しかないんです」 と微笑ましく交わした。直後のプレゼントキーワード発表は安定の山添で、山添は「言ってなかったのですが……」の前振りの後に『#自称山添のキーワードです』を挙げるも、川島から「久々にこの空気(=ややスベり)になりました」と一蹴された(これは前番組の報道された〈自称・広末涼子事件〉に絡めたと思われるが、キーワード発表直後の報道コーナーでも、真っ先にこの事件が報道される奇跡が起きてしまった)。そして、ED間際のフリートークで鎮西から「山添さんもサンドイッチ食べましたよね!?」と振られたが、当の山添は「俺に触れるのならば、もっと大木さんに前に出して下さい!」と訴えた。

4月15日の放送で山添は遂に火曜日連続40出演を達成したため、話を振られるや否や山添は「先週は(広末涼子による事件を弄ったため)危うかったので……」と応じた直後に「このチャレンジに期待している層からDMなどで『しょうもない事でチャンスを無駄にするな!』と怒られました」と答えた。そして直後に前回の30週記念と同様に「火曜日連続40出演を達成し、番組に多大な貢献をした」お礼として『いきなり40万円チャレンジ(=基本のサイコロ5個+今までに渡された2個サイコロを併せた7個のサイコロの目の合計数値を、きっちり40出せば40万円ゲット)が開催。ただし、その際に田村アナから「サイコロ7個で40の数値が出る確率は0.010002286236854%です」と断言された後に、川島から「山添さんはもっとサイコロをゲットできるチャンスがありました」として、31週~39週に渡るサイコロを得られる9回のチャンスがプレイバックされ、続いて田村アナが「仮に全てのサイコロをゲットできていた場合のは確率は2.3600523917212%で、7個の時と比べ236倍なっていました」と告げられた。直後に川島が先週行われた『プレイバックゲーム』でのビビる大木に振れるや、山添も便乗するように「皆さん応援して、サイコロゲットできるように色々としてくれたんですけど、大木さんだけサイコロ奪うような動きをしてたんです と大木を暗に問い詰めた。そして、遂に40万円チャンスが始まる(ただし、成功は『6の目×6+4の目』と『6の目×5+5の目×2』の2つだけ)や、山添は「0.01%って出たら、佐々木さんが鼻で笑った」と密告した後に「常人の方はそう思うでしょうね」、直後に=LOVEの2人に煽られるや「まぁ、イコラブはそうやろな」と煽り返した後に、遂にサイコロを振ると『28(=6・6・5・4・3・3・1)』で失敗に終わった。しかし、失敗直後に山添は「すいません、サイコロの1目を赤くして貰えたら、ちょっとは面白いんですけど……」と爪痕だけでも残そうとしたが、直後に川島から「海外のサイコロを使用しています。赤いのは日本だけです」と返された……が、席に戻った山添は尚も爪痕を残すべく「本当に!!……もしかしたら40週にコレが来るんじゃないかと思って、気持ちだけでやってまいりました!。後10週またあるかと思うと遠いです!!」「34週とかは身が入ってなかったです!!」「若槻さんみたいに何回か休めますか!?」等々、今までのプレッシャーを笑い混じりをブチ明けた。その後のOPトークでは若槻提案の『第1回ラヴィット! チーム対抗靴飛ばし大会』が開催、参加者(若槻&宮舘チーム、きょん&佐々木チーム、安村&大谷チーム)がスタジオから退出後、山添が『SATOブリアン本店 スペシャルコース「ウニのせブリめし」』を提示し、調理の過程を見ながら当時の思い出を語った。そして料理が完成した……のだが、食事の権利はガチンコ食べ籤による厳正な抽選の結果、田村アナ、赤荻アナ、川島の3人に決まり、山添は食べられずに終わった(ただし、生調理の過程でできた最後の1皿に、食べられなかった芸人が騒いだものの、直後に川島が「みんなが作った偶像」と黙らせた)。その後は『靴飛ばし大会』が始まると、安村&大谷チームの3連続失点により大敗が確定、残る2チーム共に250点を獲得し同率1位で終わった。続いて河井の『とにかく明るい安村の新作ゲーム』が提示されたため、スタジオに戻った安村による新作ゲーム『クイズ! 末っ子は何と褒められたい?』が始まるも、結局安村の気分次第のクソゲーだったため……。ロケコーナー後に行われたフリートークでは、宮舘や川島からのツッコミの対応に終始する大木の姿を見て、山添は若槻と共に笑っていると、すぐさま視聴者のプレゼントキーワード発表になったので、担当になった山添は「靴飛ばしが滅茶苦茶見応えがあって……舘様が100点2連発みりにゃの靴残しとか、メッチャ最高やったんですけど……今日はここでお願いします」 として「若槻さんの……」の言葉と共に『キラリと光る女王たる所以』を発表した。更に同週末での『夜明け』でも山添はトークに参加した。

4月22日の放送で山添は火曜日連続41週出演を達成した他、OPトーク前のフリートークで触れられた山添は「真面目に企画に取り込み、サイコロを増やしたいと思います。それと仮に50週まで到達に掛かった期間で近いものを調べたら、さっくんの『カッパ兄弟をしたい』とのお願いとほぼ同じでした(要約)」と答えた。OPトークが始まると佐久間が『電狼』を挙げたため、役割決めが始まると、佐久間と水田の2人が電狼、山添を含む残る出演者が市民としてゲームが開始。1ラウンド3番と8番のイスがビリビリイスに指定されると、山添は7番のイスを座るが席替えタイムで佐久間(2番のイス)と水田(=3番のイスに座っており、このままでは即敗北)がそろって、山添を動かそうと同時に喋ったが若槻と川島の援護により座席を守られた……かに見えたが、直前で若槻が交換を要求し、更に山添は佐久間と交換した後ビリビリの回避には成功したが、水田と交換した川島(3番)と南條(8番)が受けてしまうも、川島を追い込んだために水田が一斉に難詰、更に若槻が先程のやり取りで佐久間を言及するのもあって、水田以外の全員が水田に投票したため、1ラウンドは市民が勝利(尚、水田が自白するや否や、ハメられた川島が水田の首を絞めにかかった)。2ラウンドは1番と8番がビリビリイスに指定されると、山添は再び7番のイスを指定した後、佐久間に対し「水田がいなくなった途端、急にソワソワし出した」とカマを掛けた。その後の席替えタイムで山添は佐久間に更なる揺さぶりとして、佐久間との交換を要求し交換するも佐久間は1番のイスだったため、山添は三島と共にビリビリ受けてしまい脱落したが、一連のやり取りで身バレしてしまったようで、直後の追放タイムで佐久間を除く5人が佐久間に投票したため市民が完勝し、これに伴い山添はサイコロをゲットした。次に若槻が佐久間の意を酌むように『カッパ兄弟』を提示したため『チーム対抗カッパ兄弟対決』が開催。先攻の『若槻チーム(=若槻、ビビる大木、川島、モグライダー)』に対し、後攻の『佐久間チーム(=佐久間、山添、すゑひろがりず、水田)』で対決するも、若槻チームの3番手のともしげの凡ミスにより1周する間もなく若槻チームが敗北、佐久間チームが勝利し山添は(出番がなかったものの)本日2個目のサイコロをゲットした。ロケコーナー終了後の水田のロケで作った料理の生調理が始まるが、やはり水田のハラスメント言動が発動し他の出演者のガヤが一蹴されたため、川島が「おい『カッパ兄弟』持って来い」と不機嫌にさせた。そして、料理が完成後はやはり『ガチンコ食べ籤』による抽選が行われ、若槻と田村アナ、南條の3人となり山添は残りの出演者と同様に食べられなかった。試食が終わるや『ぴったりラッピーアンケート』が始まり、アンケート設問担当になった三島は『ともしげと三島、モテるのは三島だ』を提示、アンケート終了後の結果は40%に終わり火曜日チームの敗北が確定した。視聴者へのプレゼントキーワード担当になった山添は「これでお願いします」として『若槻田村がガチ食いです』を発表した。同週の『夜明け』でも『電狼』に触れられると、山添は電狼役だった佐久間に対し「1ラウンド終了で水田さんが追放された時、みんなが『ヨッシャーッ!!』って喜ぶ中、さっくんだけ『あぁへぇ……』と追い詰められたような顔をしていた と酷評した。

4月29日の放送で山添は火曜日連続42週出演を達成した他、OPではさや香を嘲笑いながら弄った後、田村アナの紹介を受けた山添は「この前に連続40週出演の企画を終えましたが、終えた2週間後の今が1番落ち着いてます」と答えウケを取れたが、直後の言葉は川島から否定気味にスルーされた。OPトークが始まるとビビる大木が挙げた「ラジオでハガキを読まれたい」として考案、出演者全員参加かつ、ラジオMCとしてパンサー 向井を招いて『ラヴィット! ハガキ職人選手権』を開催。『懐かしいなぁと思うこと』をメッセージテーマに始まると、最初にラジオネーム〈すっとこどっこいどっこいしょ(=田村アナ)〉のハガキが読まれた後に〈見るスミス(=河井)〉〈石焼ジャスティンビビンバ(=川島)〉と読まれた所で前半戦が終了と同時に読まれた3人の正体を発表、後半戦の頭は〈バスター打法(=さや香 新山)〉〈トミーズ純(=さや香 石井)〉が読まれた所で再び中断するが、向井の生放送の都合で5人読まれた時点で、やっつけ仕事も同然に石井を優勝者にした……が、秘かにビビる大木がスタジオを抜け出し、再びジョン万次郎として『#ふらっと』にMCとして出演・生ジャックした(尚、選ばれなかった山添のラジオネームは〈ナニイットンジャ・グランディーバ〉で、山添が代わりにビビる大木のラジオネーム〈一本道 進〉を発表した)。その後、若槻が2週間前に行われるも山添が貰えなかった賞金を奪取せんと、ハイエナ根性丸出しに『第2回クイズ! ビリビリオネア』を開催。齊籐チーム(=齊籐、アインシュタイン、石井)VS若槻チーム(=若槻、山添、田村アナ、新山)によるチーム戦で先攻の齊籐チームは第1問(=千円)をノーヒントで正解するも、第2問(=1万円)で他のメンバーの声を無視した齊籐の強権により、早くも〈ダブル座布団〉を使ってクリア、第3問(=5万円)で〈Xエンス〉を使用するも微妙な数値になり、河井の一声でXエンスに従って正解、第4問(=10万円)で最後の〈生テレフォン(=河井→ケンドーコバヤシ〉を使用するもほぼ雑談と小言に終わり、半ば運でBを選ぶもCだったため不正解&賞金獲得に失敗した。後攻の若槻チームは第1問をノーヒントで正解するのだが、第2問で途端に難易度が上がったために相談の末〈生テレフォン(新山→松倉 海斗)〉を使用すると、ギリギリのタイミングで松倉が答えたために正解、第3問では山添主導の相談の末に〈ダブル座布団〉の使用で正解、第4問も相談の末〈Xエンス〉を使用するとAが圧倒的数値を得たためにAを選択し正解、ノーヒントで迎えた第5問(=20万円)は山添の「多い数値の僕(=山添)と田村アナの2択でジャンケンに勝った方」 の提案で山添がジャンケンに買ってCを選ぶも、若槻のBだったために不正解&賞金獲得失敗(並び山添個人ではサイコロゲットにも失敗)に終わった後、山添は「これからは(連続出演記念企画)は僕だけのものではないですね、ミタライさん(『ラヴィット! ハガキ職人選手権』での若槻のラジオネーム)」で締めた。その後の『ぴったりラッピーアンケート(目標値:70%)』では小田の『ラヴィット!をつけて若槻さんが出ていたら嬉しくなる』を発表、集計結果は小田の理想とした74%を出すのに成功。CM明けの視聴者のプレゼントキーワード発表の時間で、担当の山添は早速『大木さん早上がり』を発表した(直後に川島が「早上がりじゃない、『#ふらっと』に出てるの。まぁ、居ないからスムーズに進んだけど とフォローにならないフォローを入れた)。ED間際のトークではジョン万次郎(=ビビる大木)の様子を見て、山添は他の出演者と共に笑顔を浮かべていた。更に同週の『夜明け』のアフタートークでは、山添が行った「夜明けの石井」弄りに加えて、同日の視聴者プレゼントキーワードの『大木さん早上がり』でスタジオに居ないビビる大木を弄っていた。その直後にスタジオに戻ったビビる大木に加え、同日『#ふらっと』のゲストにして月曜ラヴィット!ファミリーのなすなかにしの2人も加えて再開されると、那須から早速「大木さんのスタジオ戻りよりも、僕達の登場の方の声が大きかった」 、中西も「僕達の話に全部乗っかろうとする」「ブースに残ろうとして、向井さんの裏回しを行った」「スタジオに戻らなくて良いんですか?って尋ねたら、大木さんが『良いんだよ、どうせスタジオに居場所がないんだし』と言った」(いずれも要約) と密告された後、川島が今日の総括のように「それじゃあ、ジョン万次郎さんの『ジョジョンがジョン』のフレーズに合わせて、石井さんが振り付けを付けてくれます(要約)」によるムチャ振りで終了した。

5月6日の放送で山添は火曜日連続43週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナの紹介を受けた山添は「この『ラヴィット!』の影響で、(『ラヴィット!』と関係ない)現場やスタジオでサイコロを渡されるようになりました(要約)」 。OPトークが始まるとゲストのkeplerのHIKARUの「好きな時に麻辣湯が食べたい!」により、〈韓国語の通訳〉兼〈ヨギソダイバー〉兼〈麻辣湯作りの先生〉のみょんふぁが「手軽で美味しい麻辣湯が作れます」として『みょんふぁの通訳クッキング』が開催、みょんふぁを講師役に発案者のHIKARUに加え、〈ラヴィット!~~料理クラブ〉の常連のビビる大木も参加した(※ただし、ビビる大木はほぼほぼ立っていただけ)。そして、麻辣湯が完成し出演者全員での試食が始まると、皆が一様に絶賛する最良の結果で終わった。続いて佐久間が「人狼じゃないビリビリゲームで活躍して克ちたい!」として、スタッフ考案の新ゲーム『ビリビリロシアンルーレット(=参加者のプロフィールに関わる数値を質問後に推理し、どちらが多く相手チームにビリビリを食らわせ脱落させたチームが勝利)を開催。川島をゲームマスターに佐久間チーム(=佐久間、山添、田村アナ、モグライダー)VS若槻チーム(=若槻、水田、kepler、ビビる大木)で対戦が始まると、先攻の佐久間チームの佐久間が「若槻チームの誕生日」を尋ねた後、山添が「相手チームとこちらの重複を避けるべき」と提案した後、更に「若槻チームの靴のサイズ」を聞いた後に推理を開始。佐久間が「芸歴の長さならば大木さんが……」と読む他、山添が「若槻さんなら……」と話し合う中で推理が終了すると、佐久間が「水田狙い」として「4番(=信二=4んじ)」として押すと、水田に代わり若槻にビリビリを食らわせ(川島曰く「若槻さんは現在40歳かつ、プロフィールで最も多くある数字だったので」)脱落に成功した。後攻の若槻チームは「佐久間チームの生年月日」並び「芸歴」を聞いた後に推理を開始すると、山添は不意にぼやくなどで撹乱をするが、若槻チームの水田が「山添狙い」として1番を押すと、山添ではなくともしげが食らい(川島曰く「誕生日に加えて好きな漫画に『ONE PIECE』があるので」)脱落。再び佐久間チームのターンが来ると、次に「好きな映画やドラマ」を聞く過程で、山添は再び撹乱狙いで茶々を入れた他、「皆さんは自分の特徴は何ですか?」と尋ねた利した後、推理タイムでは山添はメンバーに自身の考えを伝えた後、再び水田狙いで5番を押すとドンピシャで水田を脱落させた(川島曰く「ご飯のゴの他、誕生日と年齢にも5がある」)。若槻チームのターンが来ると、若槻と水田の意向で「生年月日に芸歴、自身の特徴」等々を山添を集中的に聞いた後に推理タイムに入り、そこで若槻が芝狙いでHIKARUに10番を押させると、その読み通り芝を脱落させた(川島曰く「趣味のト=10ランペットに加えて、祖母の名前がト=10ミカだから」)。一進一退の攻防が続く中での三度目の佐久間チームのターンが来ると、田村アナが「年齢」と「出身地」他に「身長」に佐久間が「趣味」を尋ねた後に推理タイムに移行すると、佐久間の推理を山添が「ありそう!」と肯定したので、田村アナが「YOUNGEUNでさん狙い」で8番を押す(直前に川島が「山添さんの8かもしれませんが……」と呟き、山添の表情が一瞬変わった)と、こちらもドンピシャで当て脱落させた(=ただし、田村アナは「香水」を理由にしていたが、川島曰く「身長の末尾に8が入っている上、名前の文字数も8だから」)。若槻チームの3ターン目が来ると、ビビる大木が再び「生年月日」の他「年齢」を尋ねた後に推理タイムが始まると、ビビる大木は「内のチームに6の数字がほぼほぼない」「山添の誕生日が6月」等々を理由に6番を押すが、ここに来てHIKARUがビリビリが来る=初めての自爆が起こり、若槻チームがビビる大木だけになってしまった。ここで勝負を決めたい佐久間チームは、山添がビビる大木に対しプロフィールの再確認を強行した後、即座に推理タイムに入った後に佐久間が「大木さんのプロフィールに7が多かった」、山添が「僕達のチームにほぼ7がない」として7番を押すが、ここに来て山添が自爆(川島曰く「無類のギャンブル好きだし芸歴も17年、」)。首の皮が繋がった若槻チームは「好きな食べ物」「自分の特徴」を聞くや、若槻の意向による佐久間狙いでビビる大木は9番を押させられたが、ビビる大木は「自分には関係ない数字」として新たに2番は押すや、読み通りに佐久間脱落させた(川島曰く「佐久間だから3と9は与えられない」)。そして、最終ターンで田村アナは「自分のプロフィールに3が多いので」とビビる大木を9番だと推理し押すと、見事にビビる大木を脱落させるのに成功、これにより山添もサイコロ新たなサイコロをゲットした。『ぴったりラッピーアンケート(目標値:5%)』が始まると、芝が『親戚にラヴィット!火曜レギュラーメンバーがいる(山添などの準レギュラーも含む)』では、月曜と同じ3%を獲得した。視聴者のプレゼントキーワード発表になると、担当の山添は『ビリビリロシアンルーレット』から『ビビる大木 初めての反抗』を発表した。ED間際のフリートークでYOUNGEUNの「ビビる大木さんに会えて良かった」発言を聞いて、山添は爆笑もポーズを見せていた。

5月13日の放送で山添は火曜日連続44週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナの紹介を受けた山添は「ありがたい話、僕にも『ラヴィット!』の影響でサイコロ絡みのお話がきまして。それで節目毎に〈サイコロチャレンジ〉をやっていますが、今度は50だと思われますので『仮に50の目を狙うならば、サイコロの数が14~16個辺りが最も確率が上がる』との有識者からのご意見は頂きましたので、その数に到達しましたらチームメイトの不評を買ってでも負けます(要約)」 と答えるや否や、川島が「でしたら、こちらも山添さんのサイコロが14個辺りになったら、誰でも勝てる簡単なゲームを用意します と返した。OPトークでは河井の『サモエド犬と遊びたい』との願望ため、河井は加賀と共にサモエドカフェでロケ行きを見送った後、宮舘が考案した『吹き戻しサッカー(=3人1チームによるテーブルサッカーで、前半戦1分と後半戦1分の合計得点で競う)』を開催、山添は田村アナと共に〈宮舘チーム〉としてシード参戦が決定。予選の〈川島チーム(=川島、稲田、牧野)〉VS〈若槻チーム(=若槻、ビビる大木、賀屋)〉はまず川島チームの牧野が前半戦で1点先取し、クールタイム終了後の後半戦は(若槻チームの全員が、稲田の顔面の圧に笑ってしまうなども重なり)川島チームの稲田がハットトリックでストレート勝利。そして〈宮舘チーム〉VS〈川島チーム〉が始まると、前半戦は宮舘のラフプレイ紛いの行為を躱し、川島チームの稲田が1点を先取し前半戦終了直後、山添が「川島さんと牧野さんがルール違反をしました!」と訴えるも、川島は「いや、それは舘様がやっていたから」と返され訴えが無効となった(それに伴い、宮舘や川島が行ったラフプレイは『ブルドーザー戦法』と名付けられ、以降のプレイで禁止となった)。後半戦が始まるや互いに積極的に攻め込むも、再び川島チームの稲田が2点目の取得、更に牧野が3点目を、最後に稲田が残り1秒で2度目のハットトリックを決め川島チームが圧勝し、山添はサイコロを逃してしまう。その後、サモエドカフェに到着した河井&加賀、事前に到着していた熊崎アナの3人(厳密には河井と熊崎アナの2人)の狂喜の戯れをスタジオで見守っていた。その後、牧野の「家族でもっと楽しめるおままごとをしたい!」 として『おままごとタブーコード』が開催(参加者は田村アナを除く『吹き戻しサッカー』の8人で、山添は〈友達C〉でタブーアクションは〈断る〉)。ゲームが始まると、川島(=〈拍手をする〉)が拍手を誘導するも自滅に近い形でアウト。次に若槻(=〈写真を撮る〉)が山添は落とそうとしたが、山添ではなく牧野と賀屋がアウト。次にビビる大木(=〈歌う〉)で、直後に宮舘(=〈挙手する〉)で、更に稲田(=〈食べる〉)でアウトとなり、山添は因縁ある若槻と一騎討ちとなる。山添は執拗に若槻を落とそうとするが、結局タイムアップで終了し全員でラッピー茶を飲む事態となり、山添は『吹き戻しサッカー』と同様サイコロをゲットできなかった。アインシュタインの新企画『アインシュタインの今日、キャンプ好きになりました。』終了後、サモエドカフェのロケから帰ってきた加賀の撮った写真(※最後には稲田の弄り)を、スタジオの皆で楽しんだ。その後の『ぴったりラッピーアンケート(目標値:20%)』では、賀屋が挙げた『家族にロン毛の男性がいる』を見るや、山添は「お母さんはどうするの?」と珍しい凡ミスをし手を合わせて謝った(結果は10%と微妙なライン)。視聴者プレゼントキーワード発表の時間になるや、山添は「今日始まった新企画での、1番記憶に残ったつるのさんと稲田さんのやり取りです(要約)」との前振り後に『#全然全然』を発表した。同週の『夜明け』のアフタートークでも『吹き戻しサッカー』に触れていたが、不意に山添が川島に向かって(稲田さんのプレイを見るや) 田村さんが『山添さん、マークお願いします』」とガチ狙いになっていたと告発した。

5月20日の放送で山添は火曜日連続45週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で山添はきょん弄りをした後、田村アナの紹介を受けた山添は川島から「かれこれ約11ヶ月も出演していますからね」の言葉を受けるや「インスタグラムの方でメッセージをもらったのですが、『28歳から始めた会社を6年で辞めてました。悔しかったら超えてみろ(要約)』の挑戦を受けました。意味分からん」 と答えた他にも、再び川島から「(若槻との席の距離が囲碁将棋並みに近いのを揶揄し)今日は相席スタートとしての出演ですし」と弄られるも、山添は即座に「隣の若槻さんの声掠れて……」と弄りを若槻に変更させた。その後のOPでは加賀があげた「麻布十番の『たまご本舗本巣ヱの濃厚たまごパン』食べたい」での南波アナのロケ(兼、次の企画の前降り)を見ていた。その後は佐久間が「芸人さんのテレビで見られないネタをもっと見たい!」として『第2回成仏-1グランプリ(参加者=トム・ブラウン、モグライダー、コットン、かが屋、囲碁将棋)』が開催されると、山添は川島、田村アナ、佐久間、鎮西、ビビる大木、若槻と共に審査員席に登壇した。トム・ブラウンの【盗撮の対処法】で審査員を(変な方向で)沸かし、続いてモグライダーの【101回のプロポーズ】、コットンはきょん作・2人の役割が逆転した【美容室】を披露後にコメントを求められた山添は(ウケなかった時のために)西村が『きょんが作ったネタ』って言っときたかった気持ちが分かります」 と評した。4番手のかが屋の【写真撮影】が始まる直前に賀屋が「2人して好きなんですけど、僕達(かが屋)らしくないとして次第にやらなくなったネタ」と不安を吐露するや、山添は「やり易いよ賀屋、コットンの後だから と再びコットンを弄ってみせた。大トリの囲碁将棋の【ドラゴンアッシュ】が披露されると、山添はツボに入った余りスタンディングオベーションをした。そして、優勝者の投票になると山添は川島と若槻と共に囲碁将棋に投票し囲碁将棋の優勝が決定、囲碁将棋は加賀が紹介した『たまご本舗本巣ヱの濃厚たまごパン』に舌鼓を打った。ロケコーナー終了後に行われた『ラッピーの初見ゲーム王決定戦(お題:飛べゴリラ)』が始まると、川島から「今、勢いがある」として指名された文田が挑戦するが、1回目の551ptで微妙なオチに終わった(尚、2回目は402pt)。その後の視聴者プレゼントキーワード発表の時間になると、事前に指名されていた山添は「すいません、ちょっと長くなっちゃて……」と申し訳なさそうな素振りを見せつつ『#南波さん何で爆発したんですかねいえいえ」を発表し、誰にも触れられなかった南波アナの爆発オチと囲碁将棋の【ドラゴンアッシュ】に同時に触れた。週末の『夜明け』でも『成仏-1グランプリ』に触れられた際、山添は「僕達は囲碁将棋さんの直属の後輩なんですけど、囲碁将棋さんは『成仏-1グランプリ』向けのネタばかりあるんですよ と弄った。その直後、不意に川島から「南波さんのお姿……どうなっていると思いますか?」と尋ねられ、山添は「あの姿(=爆発オチ)のままじゃないですか?」と答えたので、正解発表のように南波アナがスタジオ入りすると山添の予想通りだった(後に南波アナ自身「この姿は焼きたて!!ジャぱん】の『何やて!?』のシーンの再現なんです」 と答えた)。

5月27日の放送で山添は火曜日連続46週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナに紹介された山添は「46週なんですけど、子供の頃に(母の要望もあって)習っていたエレクトーンよりも続いています」と返した。OPトークが始まると、ゲストの五百城が「オムライスで料理対決したい」として、提案者の五百城に水田、過去にチャーハン対決で水田を下したジャンボたかおの3人よる【第1回オムライス王決定戦】が開催され、山添は川島、宮舘、藤田、若槻と共に審査員として参加。五百城は『ふわトロヘルシーオムライス』 、ジャンボたかおは『ひき肉(※今回はスタッフから「シャウエッセンを食材として使うのは禁止だが、隠し味なら使用可」の言質を取った上で、隠し味としてシャウエッセン使用)祭だ! 正統派(※背徳系)オムライス』 、水田は『誰でも真似できる和風オムライス』 で勝負。3人が調理する最中、ジャンボたかおが上記の通りシャウエッセンを取り出した際に、山添は「ジャンボ!。お前、前回のシャウエッセンチャーハンに卵を乗せるだけじゃないだろうな!?」とツッコミ、ジャンボたかおを困惑させた。そして、水田、ジャンボたかお、五百城の順で料理が完成して試食が始まり、まず五百城のオムライスを頂くと皆が「ヘルシー系だけど食べ応え抜群」、次に水田は「漬け物のポテンシャルを活かしつつ、漬け物の風味が気にならない」、最後にジャンボたかおは皆一口食べた瞬間に顔を綻ばせた後、川島は「食べた瞬間、頭の中にマキシマムザホルモンが流れる」、宮舘は「バカ料理」、山添は「分かりました、ジャンボの料理は1口目が1番美味しい」と評価した。そして、優勝者発表になると宮舘を除く4人が五百城に投票し優勝が決定後、各審査員が投票理由に述べた山添は「五百城さんはちゃんとしたオムライスの美味しさがある上で、ジャンボの料理は1口運んだだけで200kcalを得そうになりました。後、五百城さんが優勝した時にジャンボが素直に拍手したのに、水田さんは睨むだけで拍手をしなかったので、1票入れなくて良かったです(要約)」 と、五百城を評価しつつ残り2人を弄るコメントを残した(尚、宮舘は水田に投票し、ジャンボたかおは0票で終わった)。続いて賀屋が挙げた【ポケモンスタジアム金銀ミニゲーム王決定戦】が開催されると、予選Aブロック【いあいぎりゲーム(5回戦)】(河井、水田、五百城、藤田)は五百城、予選Bブロック【ころころトゲピー(1回戦)】(加賀、若槻、山添、稲田)は加賀、予選Cブロック【イーブイのフルーツダッシュ(5回戦)】(宮舘、おいでやす小田、ビビる大木、レインボー池田)は宮舘と決まり、先の3人に開催者にしてシード枠の賀屋による決勝戦が開始される。かが屋対決や五百城の同日二冠獲得、宮舘の個人初冠のゲット……等々が渦巻く決勝戦の【ラッキーのタマゴだいさくせん(1回戦)】が始まると、終盤のビリリダマラッシュを最小限の被害に抑えた加賀が優勝した。ロケコーナー終了後の【ラッピーの初見ゲーム王(鬼ドリブル)】が始まると、川島は稲田が挑戦すると僅か3人で終わったため、今回も急遽セカンドチャレンジが行われ52人抜き=52Ptを獲得した。その後の視聴者プレゼントキーワード発表になると山添は「今日は盛り沢山でしたね……これです」として『#むずかしいね』(=稲田のチャレンジを見ていたビビる大木が発した呟き) を発表した。

6月3日の放送で山添は火曜日連続47週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナに紹介された山添は「街中で『50週頑張れよ』『このまま100週目指せ』 などと声を掛けられるんですけど、僕ができる事はないんです、後は運なんですよね」と返した。OPトークが始まると、ビビる大木の「濃厚カルボナーラを作りたい」に合わせて『ラヴィット!ランキング』でもお馴染みの、ミシュランシェフの鈴木弥平を招いて『大木クッキングクラブ』を開催、主催のビビる大木はゲストの辻野と共に調理を開始(ただし、講師の鈴木にビビる大木&辻野の3人に対し、調理器具は2基しかない都合上、前半は辻野で後半がビビる大木と分担制になった)し、完成後に全員で舌鼓を打った。続いて山添が久方振りに「『藤崎マーケット トキ考案のゲーム』で遊びたい」として、【バック・トゥ・ザ・フューチャー】のドクに扮したトキ考案の『バック・トゥ・ザ・懐かしい王決定戦(=カッコいい一言選手権の亜種)』を開催するも、過去のトキゲームの不出来もあって川島は「今回のゲームもアレでしたらトキさんだけじゃなく、山添さんも出れないですよ と釘が刺されてしまった。ゲームが始まると川島、田村アナ、若槻、辻野は審査員、残るメンバーは挑戦者として参加。1番手の芝は〈シャキッとコーンのCM〉に扮するも田村アナが0点を上げて26点と伸び悩み、2番手の西村は〈林先生の一歩前の先生〉を扮するも若槻の低評価で24点と振るわず、3番手の佐久間は〈ストレッチマン〉を扮し田村アナと若槻が共に10点を挙げたので34点を獲得、4番手のきょんは〈せがたさんしろう〉に扮したが、川島の指摘通り辻野が0点、川島と若槻が共に10点の26点、5番手のとにかく明るい安村は〈落合博光〉に扮し、川島が10点を挙げるも辻野と若槻が0点だったため13点で終わり、6番手のビビる大木は〈地デジカ〉に扮し辻野と若槻の10点もあり37点を獲得、7番手のともしげは〈ピグモン〉を扮するも安村を下回る7点に、オオトリの山添は〈19の岡平健治〉に扮するも珍しく22点と振るわず、山添自身も「大木さんの地デジカを見て、ヘアセットする手が震えた」と答えた。優勝者はビビる大木となったが、川島のムチャ振りでエキシビションでトキも参加し〈十勝チーズCMの所ジョージ〉に扮したが、結局何時もの流れで終わった。『ラヴィット!ランキング(お弁当用冷凍揚げ物おかず)』で山添は1人コスプレを脱ぐや「普段通りの衣装に着替える事で、周りの人をお調子者に見えさせます」「最初がスベったので、後半は真面目に行きます」と答えつつ〈ニチレイフーズ 衣がサクサク牛肉コロッケ〉を挙げた。ランキング発表中、ラッピーからのサイコロゲットを賭けたミニクイズが出された山添は、ヒントのBGMを頼りに「ササミチーズフライ」で見事に正解しサイコロをゲットした。またベスト3発表前にも『ともしげクイズ』が開催されると、山添は「(19の)〈あの紙ヒコーキくもり空わって〉」とボケ、川島から「19でボケるならコスプレを続けろ」と叱られた。そして山添、佐久間、辻野が残る中で第1位が発表されると、辻野が1位となり山添はサイコロを得られなかった。『ラッピーの初見ゲーム王決定戦(KAKKUNN)』が始まり、川島に指名された辻野が挑戦するも僅か13ptで終了と思われたが、時間の余裕から再挑戦し29ptを獲得した。『視聴者プレゼントキーワード発表』になると、山添は「初見ゲーム王を皆で応援してる時に、大木さんがボソリと言った事です」として『#力士いいねぇ』を挙げ、先週と同様にビビる大木を弄った。EDでは辻野が得たサイコロを山添に譲渡しようしたが、川島の提案で「辻野さんが出した目を当てたら良いです」として、山添は「6」と予想するも辻野は2の目で外してしまいゲットできなかった。週末の『夜明け』のアフタートークでは『バック・トゥ・ザ・懐かし王』に触れられると、山添は「追い詰められると人間、声が震えるんです」と自ら弄った後、まだスタジオに残っていたトキの更なる新作ゲーム『たけのこ船木』を2回行うも……。

6月10日の放送で(先週のトキが起こした醜態の連帯責任が問われていたが) 山添は無事火曜日連続48週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナに紹介された山添は「この間小学生の女の子から出待ちされていて、プレゼントとして巾着を貰ったんで、今1番大切な物を入れています」と返すや否や、巾着からサイコロチャレンジ用のサイコロを取り出しながら「(プレゼントの巾着を)使ってるで! とアピールした。OPトークが始まると、鎮西の「激カワのハスキー犬と一緒に写真を撮りたい!」として、ハスキー犬カフェ『HUSKY CAFE TOKYO』での撮影会が始まると、鎮西に加賀、自薦したニシダに加えて中継先に先行していた熊崎アナの4人による中継ロケが開始された。その後は若槻提案の「『利きサーティワン アイス』をやりたい」の提案により『3回ミスしたらビリビリ! 利きサーティワンアイス大会』を開催。ファーストインプレッションで山添はバニラ、宮舘はマスクメロン、稲田はナッツトゥユー、賀屋はジャモカアーモンドファッジ、安村はレモンシャーベットを挙げるが、川島と森本はオレンジソルベ、田村アナと河井はベリーベリーストロベリー、ビビる大木と若槻は黒蜜入り日本橋のみたらしを挙げる等々、幾つかの重複が目立った。試食が終了するとまず安村が、次に山添、更に宮舘に賀屋、稲田と重複していない5人が連続正解した。重複ペア3組だけになると、河井が行くもミスとなってしまうも即座に河井がストロベリーチーズケーキに変えて正解し、田村アナもベリーベリーストロベリーで正解した。次に川島が森本に『おかわりカード』を使って再試食させた後、森本はオレンジソルベを通して正解し、川島はレインボーシャーベットに変えて正解した。最後のビビる大木と若槻の2人は若槻が「大木さんが『キャラメルリボンも黒蜜入り日本橋のみたらしも食べていない』と言った上で『みたらしを感じた』とも言ったので」と若槻はキャラメルリボンに変えてチャレンジすると、見事に正解しビリビリも回避した。その後に鎮西達によるハスキー犬カフェの中継が挟んだ。スタジオに戻ると山添が「サイコロを大量にゲットしたい」として、山添自作のオリジナルゲーム『山添式Eカード(=皇帝のカード1枚と市民カード4枚の内、ディーラーである山添は対戦相手に市民のカードを引かせる、対戦相手は山添の策に惑わされず皇帝のカードを当てて引く心理戦。尚、山添が勝利する度にカードが4枚、3枚、2枚と減る)』を用いて、山添VS火出レギュラー選抜チームによる4回戦対決を開催(山添が勝てばサイコロを8個ゲットできるが、負けた場合は50週目の『サイコロチャレンジ』で企画が終了)。1回戦のビビる大木は山添は泣き真似で翻弄し、2回戦の稲田は逆にポーカーフェイスを多用して勝利。3回戦の若槻の「山添のクセは分かっている」との挑発を受けるも、山添はカードを配置しながら「もう分からなくなっているのでは?」と煽り返すも見事に読まれて敗北、山添はビリビリ+『サイコロチャレンジ』の企画終了となった……が、山添は「企画が終わっても良いので(最後の『サイコロチャレンジ』用に) サイコロを1個下さい」と土下座したため、宮舘との泣きの1戦を開始。宮舘は色々と探るも巧くいかなかったので国民投票のAに賭けて勝利、敗北した山添はサイコロを増やせずに2度目のビリビリを受けたが「でも大木さんと稲田さんにビリビリを浴びせましたから、良かったです」と負けた2人を弄った。『ラッピーの初見ゲーム王(回転オーダー)』は宮舘、森本、稲田、安村の4人によるチャレンジ(1350pt獲得)終了後の『視聴者プレゼントキーワード発表』で、山添は即座に『#全部国民のせいだ』と怨み節を発した。EDで川島から「『サイコロチャレンジ』の終了」告げられた山添は、現実逃避する風に「コレ(=『サイコロチャレンジ』終了)ってマジですか?……」を繰り返すしかなかった。週末の『夜明け』でも『サイコロチャレンジ』終了の話題になるが、山添は「敗因はCM前に若槻さんにかまされた」「大木さん、稲田、鎮西さん、ニシダだったら4連勝できた」と負け惜しみを吐いたら、それに触発されたビビる大木と稲田がそろって声を上げたので、川島が『山添式Eカード 史上最弱のザコ決定戦』の開催を提案、ビビる大木が山添ポジ、稲田が対戦相手ポジで対決し稲田が大敗した。

6月17日の放送で山添は火曜日連続49週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナに紹介された山添は「来週のサイコロ降って500000円ゲットが近付いているので、DM『サイコロ振る練習しとけ』って来るんですけど……どう返答したら良いんでしょう?」と相談する風に返し、川島は即座に「もうDMを止めろ!」ツッコんだ。OPトークではまず中間が挙げた「美味しいフライドポテトを取り締まりたい」に合わせて『フライドポテトNo.1決定戦』が開催、最初に若槻の『POTAMELT千駄ヶ谷店 フライドポテト』、次に芝の『WONDER BOWL 山盛りフライドポテト』、ともしげの『カラオケONE中野店 メッシュポテト』、最後においでやす小田の『キブサチ キブポテ』の4品の試食する中、山添はおいでやす小田のキブポテにベーコンが入っているのを見て「美味しいですけど、ベーコンが入っているのはフライドポテトとしては問題ですね!」 と指摘し俄にざわめかせた。全4品の試食終了後、山添はいちゃもんを付けたおいでやす小田に票を投じるも、優勝したのは川島、重岡、ビビる大木、田村アナの4票を得た若槻だった。次にビビる大木が「人狼ゲームでのさっくんを取り締まりたい」として『真・ビリビリクエスチョン』をゲームマスター佐久間(&スパイ)VS残り出演者で開戦。第1ラウンド(緑の野菜でターゲットはセロリ=山添、スパイはほうれん草=中間)は佐久間は「葉物野菜か?」にノーコメントを使用、次の質問で山添はヒントを出すもスパイを疑われたので「普通にしていたのに疑われてビリビリを受けた」とぼやいた「表記がカタカナか?」でYES、最終質問で山添は「最初の質問をノーコメントにしたのは、葉物野菜を選んだからじゃないか?」と発言したので、該当者の川島、山添、ともしげの3人に絞る中、ともしげ提案の「SMAPの歌ですか?」の質問でターゲットを山添に確定、ラッピー座布団を配置し回避成功し佐久間と中間がビリビリを受けた。本来はこれで終了のはずが佐久間の土下座+「ビリビリはターゲットは1人だけで良いです!!」の必死の懇願から、泣きの第2ラウンド(おにぎりの具でターゲットは明太子=若槻、スパイはおかか=川島)を開始、最初の質問の「フリップの文字の色が赤系か?」で佐久間はYESと答え鮭=ビビる大木、明太子=若槻、いくら=山添、梅=中間、妬きたらこ=重岡に絞り、次に「魚卵か?」で佐久間はノーコメントを使用、最後の質問は「焼いている具か?」に佐久間はNOを答えたが、全ての質問に該当する若槻と山添の取り合いになるも、山添が「さっくんは今度こそ自分に当てたいはず!」と力説し、ラッピー座布団を取得したため若槻がビリビリを食らい、佐久間と川島が勝利した後に山添は第1ラウンドに勝利したので、サイコロをゲットした。『かが屋の絵になる写真旅(第10回軽井沢編・前半)』終了後に行われた『ラッピーのプレッシャーチャレンジ(1m50cmゴミ入れ編)』では、若山添は3番手に配置されたが、1番手の若槻が早速2連続ミスに終わった。直後の『視聴者プレゼントキーワード』発表で山添は「『かが屋の絵になる写真旅』で木にぶつかった賀屋を見た小田さんの一言です」として『#ヘヘ 尖った木 エヘヘ』発表した。EDでは中間の提案で『うんぴょこぴょっこゲーム』で遊ぶ事態になり、山添とビビる大木が被るもルールの説明不足で一応やり直しになるも、何度かリスタートする内に「うんぴょこビーム!」を言いたいがためにグダグダになって終わった

6月24日の放送で山添は遂に火曜日連続50週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナに紹介された山添は「こないだ舞台を見に来たおじさんから『ラヴィット!見てるぞ!。練習してるか? しっかりやれよ』と言われました(要約)」と返した。OPトークでは宮舘が『冷蔵庫の残り物料理王決定戦』を考案。考案者の宮舘、火曜日の料理企画の常連の水田に加えて、2月に行われたチャーハン対決に参加した西村の3人による対決が開催(審査役は審査員長の川島を含む若槻、河井、山添、高城、あばれる君の6人が担当)。宮舘は『鶏肉のそうめん唐揚げ 宮舘ソース添え』、西村は『パックご飯で超カンタン チーズリゾット』、水田は『スパイシーチキンとジャガイモのガレット』を発表した後に調理開始。調理の途中で山添は川島に「なんか水田さんの所だけ空気がピリッとしています とタレコミをしたり、西村のコメントの最中に宮舘がそうめんを衣にするための砕く音で邪魔になる、水田のアシスタントに対するモラハラ言動が入る、何故か西村の背後に張り付く稲田とのやり取り等々の後に、最初に西村、続いて宮舘、最期に水田が完成した後に実食が開始。まず宮舘の料理から始まると川島を中心に大絶賛、次に西村の料理も「店の味!」と絶賛が続き、最後の水田は静かな絶賛となった。審査結果で山添は高城と共に宮舘を挙げるも、若槻、河井、あばれる君からの3票を得た西村が優勝した(水田は川島からの1票だけで惨敗)。次にきょんが挙げた『ビリビリ気配斬り対決』が開催。山添は宮舘、賀屋、水田による予選Aブロックに参加したが、山添は開始5秒でトラップに触れて絶叫するも、宮舘と賀屋に続いてどうにか刀を得るも宮舘に敗れ敗退、更に宮舘は賀屋を破り宮舘が2本取って勝利(水田は何もせずに敗退)。予選Bブロック(=若槻、高城、あばれる君、加賀)は若槻が壁に張り付きゲームを放棄する中、加賀、高城を連続撃破したあばれる君が勝利。予選Cブロック(=コットン、アインシュタイン)は刀を得た西村が稲田を撃破した後に、きょんが河井を撃破してのコットン対決になると残り1秒できょんが西村は撃破し勝利。宮舘、あばれる君、きょんによる決勝戦が始まるや、あばれる君、きょん、宮舘の順で刀を得るときょんは宮舘を撃破するも、あばれる君の猛打がきょんの頭部を打ったためにあばれる君が勝利した。『かが屋の絵になる写真旅(第10回軽井沢編・後半)』終了後に行われた『ラッピーのプレッシャーチャレンジ(けん玉大皿乗せ編)』では、先鋒の若槻が成功し宮舘、稲田、あばれる君、加賀、西村が成功するも、7人目の高城で失敗し6人で終わったが、急遽最後のビビる大木によるエキシビションが行われた。『視聴者プレゼントキーワード発表』では山添が「舘様の料理企画で稲田さんの幽霊で皆が笑う中で、大木さんが漏らした一言です」 との前降りの後に『#スタジオはでるからねー』を発表した。そして、川島の宣告通りEDで、山添の最後の『いきなり50万円チャレンジ!』が始まり、合計10個のサイコロでチャレンジ(成功率=約0.14%)する……もやはり失敗(内訳は1=2個、2=0個、3=3個、4=2個、5=2個、6=1個の合計35)で終わり、そのまま『夜明け』のアフタートークに移行するや否や、全ての出演者から 「散々引っ張ってこの結果か!?」に類する非難 を受けた山添は「サイコロはダメなんです……」と消え入りそうな調子で訴えた。直後に川島から「サイコロ以外だったらどれが良い?」と尋ねられた山添は「ダーツが得意です」と返答するや、急遽スタッフから「連続出演100週すれば『100万円チャレンジ』 が提案されたが、直後に山添……よりも早く川島が「ほぼ来年!?」「引っ越したら(チャレンジ用に集めた)ダーツを失くして『本当に(チャレンジ用のダーツが)あったんです……』ってなるやろ!?」などのツッコミをした。

7月1日の放送で山添は火曜日連続51週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナの紹介を受けた山添は「せっかくナ・イヌさんがラヴィット!に来てくれましたので、大木さんがどんな人か教えたいと思います」として、盛大にビビる大木を弄ってみせた。OPトークが始まるとゲストのナ・イヌの「絶品つけ麺が食べたい」に応え、ともしげが推薦する『埼玉県〈御影麺 鏑矢〉のつけ麺』をナ・イヌ、成田、佐久間の3人が舌鼓を打った。続いて若槻が「スゴ腕の催眠術師を呼び、ビリビリイスを克服したい!」を挙げて、本当に催眠術師の十文字 幻斎氏を呼び出した上で、提案者の若槻に加えてともしげ、酒井、成田、ナ・イヌの5人被験者に『ビリビリイスの痛みがなくなるのか?』検証を開始。導入の〈催眠術が掛かりやすい状態にする〉では成田以外がその状態になるのに成功、ステップ1〈催眠を深くする 本格的な催眠術〉ではゲストの2人が掛からなかったが、ナ・イヌの通訳で来たみょんふぁが貰い催眠に陥るハプニングが発生するも成功(それに伴いみょんふぁも検証に参加)、ステップ2〈ビリビリイスを好きになる催眠術〉では若槻が「(ビリビリイスは)嫌です」と断言し、導入で掛かりの悪い成田も掛からなかったが、残る4人が掛かり、ステップ3〈ビリビリイスの痛みが感じなくなる催眠術〉を実行した……が、 全員が激痛を訴えるように叫び立ち上がった ため、検証は完全に失敗に終わったが、終了後に山添が「みょんふぁさんが貰い催眠をもらった瞬間、この企画イケるぞ!!」と、若槻に同調するように喋った。3番手となった山添は「やさしいズ タイを呼び出し、オリジナルゲーム〈超超超超超難問クイズ〉をしたい」としてスタジオにタイを呼び出し〈超超超超超難問クイズ(個人戦)〉を開催。第1問(地球は何の周りを回っている?、正解=太陽)は佐久間の「火星」から田村アナが正解、第2問(野球はバットでピッチャーが投げた何を打つ?、正解=ボールor球)は田村アナの「ピンポン玉」から佐久間が正解、第3問(2025年のサンリオキャラクター大賞1位はポムポム?、正解=プリン)は山添の「ココア」からスイーツ縛りとなる中でともしげが正解した折でタイムアップになり、前述の3人を除く全員でラッピー茶を飲む結果になり、山添も苦悶の声を上げた。外ロケコーナー終了後に行われた『ラッピーのプレッシャーチャレンジ(1円玉立て編)』では山添は8人目に配置されたが、3人目の成田で終了し月曜日タイで終わった後にナ・イヌ、みょんふぁがエキシビションとして立て続けにチャレンジするも、みょんふぁだけが成功する微妙な結果に……。『視聴者プレゼントキーワード発表』で山添は直前のチャレンジの結果から『#みょんふぁのプレッシャーチャレンジライブ』を発表した。EDでは催眠術に触れられた際に山添が「また十文字バラエティーが見たいです」と弄った。週末の『夜明け』でも催眠術が話題に上がると、川島が「別日のリハーサルでは、スタッフの1人が本当にニコニコしてビリビリイスに座ってました(=催眠術が成功した) と話したら、山添は「十文字劇団じゃないんですか?」「大木劇団と流れが違うなぁ」とボケ、それを聞いた川島が「十文字さんをオチに使わない」とツッコミを入れた。

7月8日の放送で山添は火曜日連続52週=1年間の出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナの紹介を受けた山添は「年間出演を達成したら『好きな人の告白』は予定してましたが、好きな人の動向からできなくなりそうです(要約)」と答えた後、ゲストの囲碁将棋から始まった『コンビ改名大喜利』に巻き込まれてしまい「うちは……〈100円煮麺〉です」と答えた。その後のOPトークで若槻が「ゲームで勝って賞金を獲得したい!(……は表向きで、本当は『大木さんに人狼側をやらせてあげたい』)」 により『ビリビリイスのスイッチを押したのは誰だ?』を開催、悪い子グループは上記の意向により若槻、ビビる大木、きむの3人、残る出演者は良い子グループでの対戦となり、1ラウンドは親がきむでツーブロックペンネ=宮舘、根建、若槻、田渕、ビビる大木、きむ自身の6人の順で行い、最速で若槻が佐々木をビリビリの餌食にして悪い子が勝利するが、山添が「若槻さんが舞香ちゃんがビリビリを受けた時に心配する素振りを見せなかった」と指摘するが、当の佐々木が「若槻さんがすると思わない」とフォローされたのもあって、若槻の「根建が押した」と攻勢を強め場の空気に計った。2ラウンドは親が佐々木で根建、河井、長濱、佐々木自身の順で行い良い子グループが勝利した上で、1ラウンドで醸成された『根建=悪い子』を粉砕し、それを生んだ若槻の悪い子がほぼ確定した。3ラウンドの親は田渕で山添や河井の助言を受けて田渕自身、長濱、きむ、河井、稲田、佐々木、文田の順できむが押し若槻がビリビリを受けて悪い子が勝利するも、河井の的確な推理できむが悪い子だと確定する流れに……。4ラウンドは親が宮舘で宮舘自身、文田、河井、佐々木、長濱の順で指名するも、ここで〈異議ありカード〉が導入されると、きむが使用し長濱を親に指名し親になった長濱は自分の順位に山添を入れ換えを提案するや、今度はビビる大木が使用し親に指名された山添は最初の順番に戻すも、更に若槻が使用しビビる大木が親に指名されると、宮舘と長濱を入れ換えと宮舘とビビる大木の交換で漸くオーダーが成立し、ビビる大木がビリビリを押した=通算3回を押したために勝利した……が、きむが勝つために若槻をビリビリの餌食にした選択に、若槻が当然きむを詰め寄り土下座する事態に……。ロケコーナー終了後の『ラッピーのプレッシャーチャレンジ(ロウソク一息5本消し編)』は山添は11人目に配置され、1人目の佐々木が成功するも2番手の宮舘がしくじり1人で終了した後、エキシビションで長濱がチャレンジしこちらは成功した。『視聴者プレゼントキーワード発表』で山添は「アインシュタインさんのコーナーで、寝かせたローストビーフからアルミホイルを取ろうとする、つるのさんの一言です」との前ふりから『#朝ですよー』を発表した。週末の『夜明け』のアフタートークでも『ビリビリイスのスイッチを押したのは誰だ?』に触れられ、そこで若槻が「大木さんに余計な事をしないでもらう」を聞いた山添は「大木さんに活躍させるはずじゃ?……」と尋ねたり、根建の靴を「ピエロの靴」と弄ってみせた。

7月15日の放送で山添は火曜日連続53週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で田村アナの紹介を受けた山添は「もう連続何週も書かれない上、テロップ『今週も相席 山添が登場』がやっつけになっています。後、僕はゲストなのにレギュラーと勘違いする人が多いので、当初は『違います』と答えていましたが、今は『はい、そうです』と答えています」と答えた。OPトークではビビる大木が挙げた「ランチパック」に肖り『ご当地ランチパック ドボンクイズ』が開催、ジャンケンの結果ビビる大木から反時計回りで始まると、ビビる大木は〈滋賀県 いちごジャム&マーガリン〉で正解、次においでやす小田は紆余曲折の末に〈群馬県 すき焼き風〉で正解、山添はおいでやす小田が宣言しようとした〈静岡県 桜エビかき揚げ&静岡産のお茶塩〉……ではなく〈京都府 宇治金時〉で失敗し最初の脱落者としてビリビリを受けた。仕切り直しの芝は〈千葉県 梨ジャム&カスタード〉で正解、ともしげは〈石川県 金沢カレー〉で失敗、水田は〈愛媛県 みかんゼリー&ホイップ〉で正解、小森は〈沖縄県 サーターアンダギー風〉で失敗、佐倉 綾音&花譜は〈北海道 メロンクリーム&ホイップ〉で正解、佐久間は若槻からの緩やかな脅迫を受けて〈山梨県 甲州ワインビーフのローストビーフ〉で失敗、若槻は文句を垂らしながら〈福島県 あんぽ柿&クリームチーズ〉で失敗し1週目は終了。2週目のビビる大木は〈東京都 下町もんじゃ風〉で失敗したタイミングでタイムアップ。次に川島が「『ラヴィット!ロック2025』のチケット二次先行予約受付開始と出演アーティストの発表」を行ったが、本日発表された出演アーティストはおだみょんのみだったためか、おだみょんのインタビューシーン並び、終了後のスタジオの両方で山添がいちゃもんをつけていた。外ロケ終了後に行われた『ぴったりラッピーアンケート(目標値:83%)』で小森が『映画館でポップコーンを頼むなら塩味よりキャラメル味だ』を提示するも58%と微妙な結果に……。『視聴者プレゼントキーワード発表』で山添は「レアカツか迷ったんですが……」との前ふりから、ビビる大木が『ご当地ランチパック ドボンクイズ』で発した『#うちの母 下町出身なんです』を発表した。週末の『夜明け』ではその日のミスが多過ぎた小森弄りを終わったタイミングで、不意に山添が「実はもう1人謝るべき人が居るんですよね……」 と花譜の疑惑を明かすも先程の小森の態度を反面教師にしたのか、花譜は言及されるや否や「すいやせんでした」と最速で謝罪した。

7月22日の放送で山添は火曜日連続54週出演を達成した他、OP前のゲスト紹介の時間で鎮西の「山添さんとの距離が縮こまっている」発言に対し、山添が「ここの距離(=鎮西と山添、若槻)が近づいたらパーティーちゃんになります と返したり、そのパーティーちゃんの信子が「初登場の月曜日で噛んじゃった」発言に川島が「それだったら山添さんだって噛んでいましたから」と弄られたり、田村アナの紹介を受けると「1年以上も『ラヴィット!』に出演したのですが岡山県のロケに行きましたら、見知らぬメガネのおじさんから『50週連続出演を弄られなくなってからが勝負だぞ』と声を掛けられましたが、あのおじさんは『ラヴィット!』のスタッフですか?」と答えた。OPトークが始まると鎮西が「〈そばや哲心〉の美味しい『醍醐蕎麦』を食べたい」を提示したので、スタジオでの生調理後に宮舘、錦鯉 長谷川、酒井の3人が選ばれたのだが、その際に長谷川がグランドスラム達成のTシャツがランチョンマットにようにされる、長谷川&酒井の食レポギャグで滑るなどが起こってしまった。次に山添にお鉢が回ると「ラヴィット!のみんな、若槻さんを相手に心理戦のリベンジマッチをしたい」として、新たな心理戦ゲーム『ビリビリファイト(=3脚あるイスの内、相手が仕掛けた1脚のビリビリイスを座らなかった方が勝ち)』を提案するも、川島から「心理戦ゲームを前半にやると、山添さんと若槻さんが共に神経が擦り切れ、ゲーム終了後コメントもしなくなるので『ラヴィット!ランキング』終了後の番組後半に行います とお預けになった。そして『ラヴィット!ランキング(ディズニー映画編)』終了後に『ビリビリファイト』が開催されると、前哨戦で宮舘VS長谷川とで対戦で長谷川が2番のイスに仕掛けるも、宮舘は3番のイスを座って回避、次に宮舘は1番のイスに仕掛けると、長谷川は珍妙な質問を繰り返した後に1番のイスに座り敗北。次に本命である山添VS若槻が開戦され若槻が先攻になると、若槻は2番のイスに仕掛け山添は煽るようにイスに座り出した後に、山添は「1番」と宣言するもプレッシャーでか、3番のイスに座ろうとするミスを2連続もやらかした後に結局3番のイスに座って回避、山添は1番に仕掛け若槻は質問をするも途中で山添のペースに陥るが、2番を選びこちらも回避し1本目は終了。2本目は(尺の都合でかセーフのイスを1脚に変更)若槻は2番と3番に仕掛け、両者は子供の口喧嘩しみた舌戦を交わした後に山添は1番のイスに座り回避、山添のターンが回ると山添は1番と2番に仕掛けると、若槻の質問に対し山添は泣き顔や質問の回避を繰り返したので、若槻は感任せに2番を選び敗北し山添は見事にリベンジを果たした。ゲーム終了後に行われた『ぴったりラッピーアンケート(17%編)』で鎮西が「夢が正夢になっことがある」を提示し37%になってしまった。『視聴者プレゼントキーワード発表』で山添は「今、パッと思い浮かびました」としつつも、実際は直前の『ぴったりラッピーアンケート』での鎮西の爆弾発言を弄るように『#口座残高』を上げた。EDではやはり鎮西の爆弾発言を山添が弄ったり、逆に信子から長谷川や鎮西と共に弄られた。週末の『夜明け』では長谷川のすっとんきょうな言動に振り回された後、『ビリビリファイト』に話が変わると山添は「ゲーム終了後に若槻さんから『ちゃんと質問に答えて』と怒られた」と白状するや、若槻から「(火曜日レギュラーはギャンブラーが居ないから)他の曜日に行って」と半ば絶縁宣言された後に、川島が「他の曜日に行っても失礼だからな……ビリビリイスを持って【ひるおび】でやってみる?(要約)」と提案された。

7月29日の放送で山添は火曜日連続55週出演を達成した他、田村アナの紹介を受けると「『ラヴィット!見てるよ』と良く言われるようになったのですが、いよいよこの前パチンコの仕事の際に『今日、若槻さんは?』と尋ねられ、コンビに見られるようになりました」と答えるや、若槻の方も「私も町中で歩いていると『あれ? 今日山添さんは?』と言われたから、早く席を離して欲しい」、それを聞いた川島は「お2人で新生相席スタートですね」と返された。OPトークが始まると若槻提案の『第3回視聴者VS出演者 #ラヴィット間違い探し対決(川島を除く出演者に起こった13箇所の変化=間違いを視聴者が全部発見したら視聴者の勝ち)』が開催。次に賀屋が「未知のうまさに驚いた」として『巣鴨の麺や いま村の鶏煮干し醤油らぁめん』を紹介し、試食は佐久間、諸橋 沙夏、紹介者の賀屋が頂いた。その後は諸橋は「ラヴィット!らしいビリビリゲームがしたい」として『ビリビリお絵描き伝言ゲーム』が開催。〈若槻チーム(=賀屋、佐久間、芝、安村、諸橋の5人が絵、若槻が解答者)〉VS〈山添チーム(=ともしげ、宮澤 エマ、加賀、山添、ビビる大木の5人がイラスト、小森が解答者)〉で始まり、先攻の若槻チームのお題〈ライオン〉は賀屋は問題なかったが佐久間から絵で芝が勘違いした上、安村と諸橋は共にビリビリの痛みで謎の線しか描けなかったため、若槻は諸橋の絵を「北海道」、諸橋は安村の絵を「ピーナッツ」、安村は芝の絵を「ゴリラ」、芝は佐久間の絵を「猿」と連続で間違い、佐久間の1人のみ1点獲得で終わった。後攻の山添チームのお題〈ハンバーガー〉はともしげので宮澤はどうにか描けたが、加賀はビリビリで苦悶の声を上げつつ描くも、山添は「分からない……」と困惑の声を漏らした上ビリビリで最早パティだけになり、そしてビビる大木も困惑するも背中から謎の瞳が見えたため、スタジオの悲鳴が巻き起こっただけに終わり、小森はビビる大木の絵を「サックス」、ビビる大木は山添の絵を「ハーモニカ」、山添は加賀の絵の断層から見事にハンバーガーを読み取り3点獲得し勝利、罰ゲームのラッピージュースを回避した。ロケコーナーの『佐久間 大介の夏休みinUSJ(前半戦)』では山添に加えラヴィット!のロケ初参加のビビる大木、赤荻アナと共に参加。山添は夏休みロケで浮かれる赤荻アナを真っ先に弄り、更にビビる大木のボケには辛辣にツッコんだ。まず最初に向かったアトラクション〈SPY×FAMILY XRライド〉に来るも、山添とビビる大木が共に絶叫マシンが苦手だったため、佐久間と赤荻アナの2人でアトラクションを、山添とビビる大木は同アトラクションの入り口で写真撮影を楽しんだ後、合流後は山添はビビる大木弄りを行った。次は〈ハリウッド・ドリーム・ザ・ライト(SPY×FAMILYコラボ仕様)〉に行くも、こちらも絶叫マシンだったので佐久間&赤荻アナ組と山添&ビビる大木組に別れると、佐久間と赤荻アナがそれを楽しむ最中、山添とビビる大木はUSJスイーツを味わっていた。次に大阪万博に肖った期間限定グルメ(佐久間と山添は『ジュラシック・ビーフステーキプレート』、ビビる大木と赤荻アナは『クランチ・タコスバーガー』)を全員で舌鼓を打った。更に今月オープンしたばかりのアトラクション『ミニオン・ハチャメチャ・ミッション』に向かうと「新・夏のデザート」を賭け、乱戦形式のシューティング対決を開始。佐久間やビビる大木、赤荻アナが声を上げながらはしゃぐ中、山添は静かに楽しんでいた。結果発表で赤荻アナは19万3500点、ビビる大木は14万4400点、山添は22万8600点を取るも、佐久間の24万1900点で負けてしまった。ロケコーナー終了後はやはり絶叫マシンに乗らなかった山添に批判が殺到し、ビビる大木がフォローするも却って川島を怒らせる結果に終わった。その後に行われた『ぴったりラッピーアンケート(52%編)』で宮澤が「タマゴ焼きか目玉焼きかでいうとタマゴ焼きだ」を提示し61%の結果で終わった。続いて『#ラヴィット間違い探し』の答え合わせ(田村アナの語尾が「やんす」になっている、山添の声が低くなっている、若槻があぁ~しらきになっている、ともしげの髪が赤い、宮澤のイスが豪華になっている、諸橋の睫毛が伸びている、安村のパンツが違う、小森がわんこそばを食べている、加賀のカメラが古くなっている、芝はズボンが短くなっている、佐久間は小指の爪の色が変わっている、賀屋がみうらじゅんになっている=入れ換わっている、ビビる大木はせんちゃんと二人羽織りになっている)を発表し、結果は出演者の敗北で終わり、直後の『視聴者プレゼントキーワード発表』で山添は『#USJだーいすき』を上げた。週末の『夜明け』のアフタートークでも間違い探し対決に触れられたが、そこでみうらが過去にオジー・オズボーンビートルズに間違えられ、とりあえず『イエス』と答えた(要約)」とのトンデモエピソードが発せられるも、相槌を打った川島がみうらとみうらに変装した賀屋を混同し「みうらくん」と呼んでしまうミスをする(川島曰く「俺の位置からじゃ、みうらさんが残像を残しているように見える」)も、当のみうらもスタジオ脇で待機する賀屋を見て「走馬灯を見ている気分になった」と返した。

8月5日の放送で山添は火曜日連続56週出演を達成した他、田村アナの紹介を受けると「あの、ラヴィット!が好きで毎週見てる親戚の子から『お兄ちゃん毎週ラヴィットに出ているけど、どうして出ているの?』 と尋ねられましたが、答えられませんでした(要約)」と答えた。OPトークは『赤荻アナ44歳バースデーSP』が開催、トップバッターの宮舘が「赤荻さんがうま辛料理が好きと聞いたので、うま辛手料理をプレゼントしたい」宮舘と、「赤荻さんは自分の料理こそ食べたいはずだ」と噛み付いた水田による『真夏のうま辛料理王決定戦』が開戦。宮舘は『エビのビスク風 スパイシーロイヤルリゾット』、水田は『夏に家で簡単に作れる 本格台湾まぜそば』を提示し調理を開始すると、やはり水田のパワハラ調子に山添は他の出演者の共に嗜めたり、宮舘の過剰な演出にツッコんだりした。そして両者の料理が完成した折で試食となり、主賓の赤荻アナに加え川島平子、若槻、=LOVE 野口の5人が審査員となり先攻の宮舘、後攻の水田とで食べ終えジャッジとなると、赤荻アナは宮舘の名前を上げ宮舘が勝利した(赤荻アナ曰く「どちらの料理もとても美味しかったのですが、誕生日で食べたい料理で考えたら、宮舘さんの料理かな」)。次に稲田が「赤荻さんと絆を確かめたい」として『ビリビリイス取りゲーム(※「赤荻さんと僕の絆が通じているならばビリビリを受ける」として、稲田が川島に代わってビリビリイスのボタンを押す 変則ルール)』を開催。稲田+MC2人を除く出演者全員参加でゲームが始まると、1回戦で稲田は7(「あかおぎあゆみ」の7文字)のイスを選ぶと、赤荻アナは河井の「関西のTBSのチャンネルは4」を聞いて4のイスに座るも、おいでやす小田がビリビリを食らって失敗。2回戦では5(誕生日が8月5日)のイスに設定するも、赤荻アナは「スーパービリビリイスで1」と答えるも、周囲の意見を聞いて4番に変えるも野口が食らってゲームと企画の両方が失敗。若槻の出番が来ると「赤荻さんが好きな『ケツメイシの【仲間】を皆で合唱したい』」を挙げ、その日の火曜ラヴィット!出演者+TBSアナウンサー6人による【仲間】の合唱が始まり、歌い終えた後に赤荻アナに加え、TBSアナウンサーも数人も感涙、最後に田村アナが赤荻アナの3人の子供達の手紙の代読+子供達の自作イラストで締められた。ロケコーナーの『佐久間 大介の夏休みinUSJ(後半戦)』が始まると、ジュラシックパークをモチーフにしたジェットスキー『ザ・フライング・ダイナソー』に向かったが、やはり先週同様に山添&ビビる大木は待機した(尚、そのやり取りにて山添は「僕は事前にこういうのが苦手って伝えてますけど、大木さんのその態度は何?」「こんな大人になってはなってはいけない」などと毒吐いた)。4人が合流すると、佐久間が「待機している間、2人は何してた?」と尋ねられたので、山添は「グッズショップで」次は『サマー・スプラッシュ・パレード』に参加すると、マイメロディやクロミを見たビビる大木は途端に、びしょ濡れタイムが始まると赤荻アナまでテンションが爆上がって楽しんだ。次に一行はスーパー・ニンテンドー・ワールドに向かうと、新エリアの『ドンキーコング・カントリー』に到着。ドンキーコングに出会うと皆でドンキーにハグをした(ただし、山添だけグータッチができずにハグしたせいか、心なし微妙な空気があった)り、新作スイーツに舌鼓を打った後、目玉アトラクションの『ドンキーコングのクレイジートロッコ』に到着すると、遂に山添&ビビる大木がこのライドを決意し参戦。だが、他の3人が楽しみの絶叫を上げる中、山添は座った時点で表情が硬く、更に起動すると苦悶の表情のまま硬直したり悲鳴を上げたりした。終了後に佐久間に感想を聞かれた山添は、空元気で隣の赤荻アナを「赤荻さんの言葉が実況みたいでした」と弄る、尤もらしいレビューをするも限界を迎え泣き崩れた。最後はビビる大木希望の『ハローキティのリボン・コレクション』に到着すると、ハローキティとの邂逅でビビる大木はテンションが上がるも……。ロケ終了後に山添は感想を真っ当な感想を述べる、ビビる大木との簡易コントをした後、佐久間がロケを締めようとするも途端に一般客の歓声などが響いたため、山添の「さっくんが喋っている時に声を出さないで下さい」で締められた。ロケットコーナー終了後の『ピッタリラッピーアンケート(43%)』では、川島に指名された赤荻アナは「最初、赤荻歩は『アユム』だと思った」を提示するが、やはりか76%に到達しスタジオにブーイングが起こった。『視聴者プレゼントキーワード発表』で山添は『#アユムの誕生日』のボケを見せた。週末の『夜明け』では【ラヴィット!ロック2025】でのアナウンサーブラザーズに触れた後、本番で行った『変則型ビリビリイス取りゲーム』のリベンジをする事態になるが、赤荻アナと稲田のポジションを逆転させる、イスを3脚に減らす(稲田、野口、若槻……のはずがのビビる大木)て挑戦。1ラウンドで赤荻アナは3番のイスに入れたが、ビビる大木とのやり取りから稲田は1番のイスに座り失敗するオチで終わった。

8月12日の放送で山添は火曜日連続57週出演を達成した他、おいでやす小田から「山添が若槻さんと大木さんが同じ列で一緒の席に座っている」と一緒くた扱いを弄られた後、田村アナの紹介を受けたので山添はそれに便乗し「この3人で頑張ります!」と答えた。OPトークが始まると、ビビる大木が『「恋が始まる一言選手権」で女性メンバーをキュンキュンさせたい!』を挙げたので『恋が始まる一言選手権 2025夏(シチュエーションは祭りの帰りに降りた駅で再会した先輩と後輩 で、川島は進行で不参加)』が開催。8人目の山添は何故か飲み掛けのペットボトル&使った直後のハンドタオルは手渡すのボディランゲージで軽い悲鳴を上げさせた(結果は山中4票、佐久間1票で山中が優勝した)。『視聴者プレゼントキーワード発表』で山添は2つ目のコーナーの『逆ババクイーン決定戦』=女性だけの『逆ババ抜き大会』のゲストの井森 美幸に関連して『#ホリプロネキ』』を提示した。週末の『夜明け』では『逆ババクイーン』に参加し、このままアフタートークにも続投した井森に山添は「盛り上がりに気を付けてるのはビリビリ感じました」「因縁0の若槻さんに対し井森さんが、強い因縁を感じさせる表情や仕草を作り振る舞っていた と弄った。

8月18日の放送で山添は火曜日連続58週出演を達成した他、ゲスト紹介の時間で山添は妙なポーズを見せるや「女性向け雑誌のグラビアで取った河井ゆずるのポーズです」と弄って見せた。OPトークはHi-Fi Un!corn シュウトの「最新そうめんが食べたい!」により、そうめん専門店〈そうめん そそそ〉の『レモンとしらすの冷製そうめん』が生調理され、試食の権利を賭けた食べクジ抽選が行われた結果、山添と河井と田村アナの3人に決まり、山添は再び河井弄りをしつつ的確な食リポを見せた後、泣きのクジが行われるもを西村が食べる権利を獲得した。次に若槻が「水風船合戦がしたい!」と提案(ただし、若槻が提案する直前、山添がそうめんをわざとらしく音を立てて食べる 邪魔をし、正式な提案はテイク2となった)し、田村アナが「水風船合戦は時間が掛かりますので、ロケコーナー終了後に行います」と説明されロケコーナーがスタート。そして、ロケコーナー終了後に【ラヴィット!ロック2025】の出演アーティストの発表がされ、最初に『南波雅俊With????(南波アナが「よりB'zに近付きたい!」として独自にオファーした超大物ミュージシャン。詳細は当日発表)』、次に宮館プロデュースの『ジョン万次郎の〈ジョン万音頭〉』が決定した。そして、遂にスタジオを飛び出し『第1回ラヴィット! 水風船(2点先取したチームが勝率のトーナメント戦)』が開催〈宮館チーム=宮館、シュウト、きょん〉、〈小森チーム=小森、ヒョンユル、大谷〉、〈若槻チーム=若槻、山添、稲田〉が参戦。1回戦の宮館チームVS小森チームが開戦すると、第1ラウンドは均衡の末に小森が脱落するや否や、シュウトが小森チームのシャチをゲットし宮館チームが1勝。第2ラウンドは宮館チームがルール違反による失格で小森チームが1勝。第3ラウンドは小森と大谷が最速で脱落した後、きょんが小森チームのシャチをゲットし宮館チームが決勝戦に進出。決勝戦の宮館チームVS若槻チームが開戦すると、第1ラウンドは山添が最速で、次に果敢に宮館チームのシャチに近付いた若槻が、最後の稲田も活躍もなく脱落し宮館チームが1勝。第2ラウンドはきょんと山添がほぼ同時に脱落し、宮館チームのシャチに近付いた稲田も脱落し、最終的にシュウトが若槻チームのシャチをゲットし宮館チームが優勝した。そのまま『ぴったりラッピーアンケート(33%編)』が始まると、ビビる大木が「朝、かつ丼を食べた人」で僅か10%で終わり、ビビる大木は全出演者からブーイングを買った。『視聴者プレゼントキーワード発表』では山添がロケコーナーのやり取りから『#中吉』を提示した。

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