今日、この話を知人としてたので自分のつぶやきを遡っていた。 なぜこうなるタイプなのかというと 普通(?)嫉妬すると気持ちが盛り上がったり 燃えたり?するってのはよく聞く話。 でも私の場合は、嫉妬の度合いと数が、「冷め」に比例して蓄積までしてしまう。本当に冷めてしまうので悲しいまである

『ヤキモチは妬いてあげる(言い方ちょっと偉そうだけど)のが礼儀でしょー! でもそれは軽い冗談で済む程度のやつ前提。 増えてきたり、大きいのがあったりすると なんの予告もなく私消えるんですよ』 て話をしたら 激しく共感してくれるの1人だけいた 「自己防衛瞬間消滅」と名付けあって終わった



逆にいうと 無自覚も計算も含めて全く嫉妬心を煽ってこない場合、信頼が蓄積されていく でも自分ではよくないなって思うのは 冷めが蓄積している間、そのそぶりを全く見せないところと 相手にとっては「そんなつもりなかった」が通用しない(私視点だから) なので「自己防衛瞬間消滅」と名付けあった


大事な人には、 悲しい思いして欲しくないじゃないですか、 だから自分が嫉妬した時点で、 大事に思われてないんだな、ってなっちゃうんだろうね、 って意見一致してた。 嫉妬で盛り上がるタイプの人には無縁な話なんだよねー


でもこれも最近ではあちこちでよく聞く話になった。 楽しいこと、嬉しいことを「して」くれるより イヤなことを「しない」優しさっていうやつ


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