母は中卒、父は工業高卒 農村部生まれでゲーム専門学校を出た30歳が決意した東大受験 私の受験時代 フリー講師 青戸一之さん
産経新聞配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント30件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
〝思い立ったら吉日〟を地で行く様な生き方ですね。その行動力が羨ましいです。回り道をしながらも、天職と言える塾の講師として、指導をする為に自ら東大を受験して見事に合格。働きながら1日3時間の独自の勉強法は、是非そのノウハウを公開して欲しいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
う〜ん、これは、単なる「サラリーマン家庭」や「農家」の息子は、「経営者2世」とは違います。「経営者2世」には、既に「専門知識」「人脈」「資金」など、揃っています。将来、「家業」を継がなくてなりませんから、趣味や気まぐれでは、会社を経営できません。これに対して、単なる「サラリーマン家庭」や「農家」の息子は、そのような持って生まれた「資産」は、ありません。全く、人生は「手探り」で進めるしか、手はありません。まぁ、言い方を変えれば、それだけに、「自由度」がある生き方が、できるのです。人生は、「紆余曲折」ですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
目的が競争試験に勝ちたい突破したいになってますよね。 超進学校の人達はそんな動機ではなく将来何がやりたいかです。 東大に入ってやりたいこと、その先のことはプランにはあるのでしょうか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
紆余曲折経ながら一見遠回りしてるかの様な生き方はその経験値から年取る毎に人間味も増し良い人生歩めそうですね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
興味があったらいつかやりたいな、できたらいいな、やりたかったなではなく、どんどん実行していくのが良いなと思いました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「ゲームが好きだったので、これだ!と思いました」 「野球が好きだから、メジャーの球団職員になろう」 「一発逆転を狙おう」 「面白そうだなと思って。小中学生のとき、同級生から『教えるのがうまい』と言われたこともありましたから」 職業選択の理由が毎回安易過ぎるw 普通の人は最初の失敗で多少は学ぶはずなんだがw
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
あちらこちらで『人生の道草』をしても、様々な出会いを糧に、たとえ時間をかけても自分の力で人生を切り開いて前に進む…本当に素晴らしい。惰性的に生きている自分とは大違い(苦笑)。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
受かるなんてすごいじゃん。勉強法を教えてほしい。スケジューリングとか。資格勉強にもいいんじゃないかな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
米東が県下で二番目の進学校とあるが、これは間違いですよ。一番だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書く