北大施設で回収のタヌキ、鳥インフル確認 国内3例目

 北海道は4日、札幌市中央区の北海道大学施設敷地内で回収されたタヌキ1匹の死骸から、致死率の高い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)を確認したと発表した。環境省によると、タヌキの感染は1月に苫小牧市で確認されて以来、国内3例目。...
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