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この勝手に選評さん、そもそも円城塔賞に自分が応募することに対して「まだそんな実力無いな~と思っていた」と吐露しているのに、「たとえば〈すごく良い〉・〈良い〉・〈ふつう〉と評価するとき、〈すごく良い〉は全体の1割くらいしかないと眺めていると分かるので、そのほかの9割は勉強にならないんですね。」と言ってみたり、カクヨムで公開している「見どころ」も謎に審査員目線入っててホンマにノリが寒いし、妙な自信があってこれはなんなんやろ これは私の考え方が極端であることは前提として、一体「コンテストに応募する自信はないけど選評は自信満々に書ける奴」の選評なんて誰がありがたがるねん、と思ってまう
11:55 PM · Feb 2, 2026
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