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山本太郎さんが被災者から聞いた『晩御飯はおせんべい2枚でした』という話や、 私も目にしてきた過酷な食事環境も『やれるのにやらなかった』政府の鬼畜災害対応です 以下、記事から抜粋 >朝食はせんべい、夕食は乾燥米などで、体育館や教室の床で寝起きした。新型コロナやインフルエンザなどの感染症が流行し、トイレから大便があふれた。似た状況が複数の避難所で起きていた。取材しながら何度も考えた。なぜ、先進国の日本で被災者は過酷な避難生活を強いられたのか、と。 >避難者は輪島市で約1万3千人、珠洲市で約7千人で、石川県の被害想定のそれぞれ約12倍、約9倍だった。両市の計画上の備蓄食料はそれぞれ5400食、9千食で、まったく足りなかった。しかも輪島市では48指定避難所のうち26カ所で備蓄がなく、「餓死の恐怖」を語る住民もいた。 憲法を無視し、災害で死を覚悟する状況でもまともに助けない政府が、庶民が生活に苦しんでる程度で助けてくれると思いますか? 助けるどころか増税で苦しめてきます 国民の皆様、こんな今の政府でいいんですか? 選挙でしか変えられませんよ?
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おいこらちゃんの支援活動@珠洲市民
@notosuzudesu
「地獄絵図」だった避難所 機能しなかった公助 国挙げて改善を:朝日新聞 asahi.com/articles/ASS82 #能登半島地震