エプスタインとスティーブ・バノンのドス黒い会話
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「我々が破壊したと言えるだろう、日本、中国、韓国を」
「習近平と王岐山が排除されるか退任したら過激派幹部を壊滅させて我々の仲間を据える、アメリカは100年にわたり世界覇権を握る」
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バ
「今こそ奴ら(中国)を壊す――見てろ」
「奴らには北朝鮮と3兆ドルの準備金がある。一日29時間働く人々。効率的な指揮系統。彼らを壊す意味がわからない。新たな友人を多数作って彼らを屈服させればいい」
バ
「(中国は)世界経済を運営しようとする農民集団だ——習は高校教育すらほとんど受けておらず、合意文書を読み通した時点で完全にパニック状態——すでに原油を漏らしてる(恐怖で小便漏らすのとかけてると思われる)」
「先日私が参加した会議では、この農民たちが自国システムを調査し、我々が仕込んだNSA(※)サイバーツールを発見、それを我々の利益に反して利用した経緯が議論された」
(※)米国家安全保障局
国防総省傘下の情報機関、通信の傍受や暗号の解読などを担当
中国に仕込んだスパイツールがバレて悪用されてるんだと思う
「ああ、そうだ。忘れていた。我々にはスティーブン・ムニューシンとラドローがいる」
バ
「彼らは完璧なITオートマトンだ、それは理解している――プレッシャー下で複雑な判断ができない。勝利の鍵は、ミッドウェイを想起すること」
「そうだ、ミッドウェー(※)が起きた時、奴らはまだ朝食にネズミを食べてた。我々が近隣全体を壊したと言えるだろう…韓国、日本、中国を」
(※)ミッドウェー海戦
太平洋戦争の戦局が日本優勢からアメリカ優勢へ劇的に転換したターニングポイントとして知られる海戦
「奴ら(中国)は兵士を我々に教育させ、金も技術も奪い、今やミッドウェーを振り返って笑っている」
「常に弱さを見せろ、誇張しろ、『孫子の兵法』第一章(※)」
(※)たぶん始計篇のこと
わざと弱さを見せて相手を油断させて勝利するための心理戦、戦争は騙し合いである
「だからこそ軍事力の示威は理にかなっている。彼らや他国にパパのお仕置き用パドルを見せつけるのだ」
「そしてそれを躊躇なく使う意思を示す」
「おもしろくない?」
バ
「賢い男だ——彼はリヤド作戦を成功させた立役者の一人だ」
「今あいてる?」
「『これらの貿易交渉は今後10~20年にわたり、世界市場の背景となるだろう。各国・各経済圏が世界における相対的な位置づけを模索し、中国の台頭や多極化環境を反映したグローバル構造の再編を進める中で』と彼は述べた」
「違う番号から電話するよ、いつあいてるか教えてくれ」
バ
「中国を潰すつもりだ」
「まるでWWFみたいだな。どうやって勝ったと分かる?あるいは勝った/金利は下がったと。利下げよりましだが。まだドルを待っている。システムは機械ではない。古い思考に注意…今や政治だ。市場、サイバー。ネットワーク効果を創出せよ」
バ
「習近平と王岐山が排除されるか退任したら――過激派幹部を壊滅させて我々の仲間を据え、西側の全ての協力者(習派)に大混乱をもたらせ」
「アメリカは100年にわたり世界覇権を握る」
なるほど、つまり君はノックアウトかテクニカルノックアウトで勝ちたいと。彼らのシステムは脆い。巨大で鈍重なハンマーで取引するのが最善か、君たちで決めるべきだ」
「いつ電話すればいい」
バ
「今が良いタイミングだ——■■■に電話してくれ」
「オーストリアはダメだ。熱すぎる。」
「ノルウェー人に伝えたか?あの子供殺しは
左翼の過激派だと」
バ
「ああ、うまくいったよ」
「エコ・ファシストども」
「ナチス式敬礼してたくせにな」
「ユダヤ人とピザの違いは、ピザはオーブンに放り込んでも悲鳴を上げないって言ってた」