【時局急迫につき拡散にご協力下さい】
情勢調査によると、現状、東京10区(豊島、文京)は自民党劣勢です。
メディアでは、自民党が多くの議席を頂くかのような報道で溢れています。
しかし、東京10区の中道改革連合の候補には公明+立憲(労組)+共産という、固い組織票が結集しています。
こういう構図の選挙区は実は特殊ケースです。
他の多くの選挙区で自民党が優勢と言われても、東京10区が強い逆風下にあるのは、このような事情によるものです。
内閣府の副大臣として担当させて頂いている外国人政策や経済安全保障等々について、「天職を得た」と思ってきました。
日本の将来を守るために政府内で粘り強く主張を続けることで、動かぬ政府も動き始めた実感があります。
しかし、ここで副大臣の職務をまっとうできなくなったら、せっかく動き始めたものが元通りです。
先月取りまとめた政府の外国人政策の基本方針において、やっとの思いで「検討する」とした項目を、検討で終わらせてはなりませんし、もっと深掘りしなければならない論点もまだまだあります。
外国人政策は、この瞬間、ここからの数か月間が勝負です。
今が日本の将来の分岐点です。
どうかもう一度、鈴木隼人を国政に送り届けて下さい。副大臣の職務を続けさせて下さい。
そのための方法はただ一つ。東京10区自民劣勢の事実を知って頂き、固い組織票に追い付くために、お一人でも多くの方に投票に行っていただくことしかありません。
私も全力で頑張ります。どうか皆さん、よろしくお願い申し上げます。