「お祭りの日に屋台で安いおもちゃの指輪を彼が買ってくれたのを成長してからも大切にしてる」
これの起源ってなんだろ?
初めて遭遇したのは天使禁猟区(1994年)だな
主人公は実妹に恋愛感情を持っており、片思いだと思っていたが妹も同じ思いであり屋台で買った指輪を大切にしていた
あと、ときめきメモリアル2(1999年11月)にも出てきたな
攻略キャラの1人は主人公の幼馴染で、指輪を大切にしている
この設定の起源はなんだ?
天使禁猟区が初ではなく、もっと古い作品にもありそうだ
Permalink | 記事への反応(2) | 18:45
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普通に子供でも結婚を知ってる年齢なら二人でゆびわを買うのは結婚指輪になぞらえられてエモいと理解できるし、それをあてこんでるんだから、指輪屋台の出現をしらべたほうがはや...
團伊玖磨にあったな。 もっとも、タイトル通り腕輪の話ではあるが。 初出年は調べきれてない