数学の授業で先生が頓知のような問題を出したそうで、それはこのような問題だったそうだ
しかし客はそれを知らず、
3人で 3,000円(1人1,000円ずつ) を宿屋に支払いました。
宿屋の主人は「多すぎた」と気づき、従業員に300円を渡して客に返すように言いました。
ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し100円を自分のポケットに入れました
さて、ここで問題です。
→ 900円 × 3人 = 2,700円
従業員が盗んだのは 100円
2,700円 + 100円 = 2,800円
最初に客が払ったのは 3,000円 のはず。
残りの200円はどこへ消えたでしょうか?
私も挑戦したもののわからず、息子から答えを教わって思わずなるほど!と思ってしまった。
昔見たことあるぞと思って調べたら、2021年にはあった https://math-note.com/100yen/
昔見たことあるぞと思って調べたら、2011年にはあった https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1254873782
超めちゃくちゃ有名なやつじゃん
みんなはこの問題を初見で解くことができる? 🤮🤮🤮
どうしたらこんな有名な問題を大人になるまで知らずにいられるんだ
>客に100円ずつ、合計200円返し どういうこと?
問題が間違いだらけ。例えば ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し100円を自分のポケットに入れました 3人いるのに2人にしか返してないので、 客は1人900円ずつ払...
従業員が盗んだのは 100円でなくて300でしょ。×3人だから
ソース出せないけど97年には学習塾の雑談で塾講師から聞いたわ
こういうのは、足し合わせてはいけないものを足したり、引いてはいけないものを引いて、 なんか計算合わないって騒いでいるだけ。 実際に手元に100円玉で3000円用意して、文章の通り...