Post

Conversation

速報!高市首相、文春報道を真正面から否定。 高市首相によれば、NHKや関係者に対し、日曜討論の欠席を事前に依頼した事実は一切ないという。 公示日以降、各地の遊説で支援者との握手が続く中、右手の指関節が2本曲がるほど腫れ上がり、さらに木曜日と金曜日の演説会で手を強く引っ張られたことで症状が急激に悪化した。 金曜日の時点で、体調面を考慮し遊説の一部キャンセルを党本部に依頼したが、「キャンセルはできない」との判断が示され、日曜討論については当初の予定通り出席する方向で調整していた。 そのため、遊説の開始時刻を遅らせるなど、スケジュールの調整を行っていた。 症状を心配した官房長官が治療を優先するべきだとピンチヒッターを探してくれた。 キャンセルを頼んだのは遊説。討論欠席を“仕組んだ”事実はない。 ――負傷を、政治工作にすり替えるな。
Image