〈中道議席半減予測で立憲に衝撃〉「うちは3人に1人しか生き残れない」「公明と創価学会に乗っ取られた」選挙後は内部分裂も?
集英社オンライン配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント3384件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
こう見ると自民党が公明党を切ったのは最善策だったんだろうと思う。世の中の大半は創価学会に嫌悪感がありますよ。本当にごく一部の創価学会員だけ。それを組織票っていうけど、そもそも宗教分離していない公明党という党が存在する自体おかしな話だと思う国民が大半です。 野田さん、もう少し賢い方だと思っていました。民主党時代では1番まともな総理というイメージでしたが、今ややっぱり民主党の人だったんだと思う。 野党も中道以外の選択肢も増えた。当たり前の結果ですよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
情勢予測があちこちから出てきておりますが、こういったものに惑わされず自分の選挙区の候補者の主義・主張に賛同するならその候補者に一票を投じれば良いし、比例区ならよりマシな主義・主張を訴える党に投じれば良いと思います。大事なことは「自分の一票で何かが変わるわけではない」からと考えて投票所に行かないことです。「自分の一票は自分の頭で考えた自分の主義・主張です」と胸を張れば良いと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
野田、斉藤代表は口を揃えて、急な解散で選挙期間が短過ぎると演説で何度も言ってるが、選挙序盤から中盤にかけて、更に支持を落とし、逆に選挙期間がもっと長くなれば、立憲は消滅するのではと思います。 解散の大義が無いとも言ってるが、中道結党の是非を有権者に問える事も大きな大義の一つになったと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
普通の日本人は公明党が嫌いなんじゃないですかね。 特に高市さん首相になった途端に連立離脱し、その時に公明党の中国傾倒を知った人も多いのでは。 外国人が党員になれる恐ろしい政党。 外国が日本の政治に関与したしたい場合、公明党に自国民を大量に入党させれば良い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明は与党内にあったから、その存在意義があったのではないでしょうか。創価学会の顔色を伺っていた党首の方が学会のお偉いさんから電話が入り顔色が変わり、翌日に与党離脱を告げたシーンは忘れられません。これまで知人から公明の応援を頼まれてきた。与党内にあったから応援してきましたが立憲と組んだ時点で見放しました。立憲と組まなければ、再度与党入りしその存在を発揮することも期待していました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
選挙結果はどうなるかわかりませんが情勢調査に近い結果がでたら、内部分裂は必至でしょうね。いらぬたぬきの皮算用で1+1=2以上を目論んで1+1が1程度になって更に立憲側の選挙区で大負けすればそうなるでしょう。 ま~比例区の議員の優先順位を付けた時点でこうなることも想定しなかったのかな?ド素人が考えても公明党側の候補者が盤石なのは明らかです。それと普通であれば新党ができればご祝儀って感じで支持率が上がる傾向になるとは思うけど、今回の合流した新党は新味に欠けたところと、立憲側の主な政策を180度変えたのが駄目だった点です。選挙区選挙の有権者は置いてけぼりで、投票を躊躇するしかないです。 こうなったらマスコミでも何でも巻き込んで高市旋風の風を少しでも弱めて、選挙区での落選議員を少しでも少なくするしかないとなるでしょう。 今更ですが、中道としての選挙戦が始まるのかな?でも、遅すぎでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
確かに立憲は人気がなくなってきていたが、それでも公明と組まずに単独で選挙をしていれば野党第一党は確保出来たと思う。 他の野党や自民党が増えるから議席は減るかもしれないが立憲の支持者もいる。 むしろ中道という形で合流したことで党の主張が曖昧になったり、立憲には入れたいけど公明には入れたくないという人も多いだろう。 例え議席を減らしても立憲として、選挙に臨めばまだ好感が持てた。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
野田氏、安住氏、立憲民主党単独で大敗の責任を逃れるための苦肉の策。創価学会票を取り込めば、大敗も避けられ、上手くいけば議席増が望める。その為には政策の変更も仕方ない、と言う事だったのでしょう。結果はまだ分かりませんが、報道の予想通りの立憲民主党大敗だった場合、野田氏、安住氏がどう言った責任の取り方するか興味があります。お二人とも議員辞職なんて事は決してしないと思いますけどね。議席を失う議員の方々は本当に気の毒です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも公明党、創価学会が言うところの組織票の数に疑問を持っていました。自分が学生だった頃の30年ぐらい前、創価学会の存在は非常に身近に感じました。とにかくたくさん創価学会の存在を生活の中に感じるんですよね。ところが今は信者ってどこにいるんだろう?というぐらい身近に感じることがないんですよね。公明党が当選していたのは、実は創価学会の力ではなくて、自民党と連立を組んでるから票が得られていたのではないかと思います。記事にあるように熱心な。信者はすでに亡くなっている、または高齢化し選挙に協力することや、投票することすら難しいのかもしれません。いずれにしても間もなく結果が出ますので。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今回の総選挙は、中道が結集することで、保守層にこれまでにない危機感があること、高市人気が異常に高いこと、選挙期間が短く中道の名を浸透しきれないこと、そもそも立憲と公明が組むことへの岩盤支持層の反発があること、などが影響しているのかなと思う。今回は、高市人気の高さ、短期決戦であったこと、自民から離れていた保守層が戻ってきたことが自民有利に働いているのだろう。
ログインして返信コメントを書く