「社会保障制度を支える人たちに対する保障」というのが大前提であって、「外国人」とかいうトピックはまた別の話。 外国籍であっても応分の負担をするなら制度に加入できるということに別に大きな異論はないだろう。 問題は「応分」の部分に不公平感が生じていることであって、属性等の他の部分の違いに原因を求めるのは完全に的外れ。 実際、同国人内でも「応分の負担か?」ということこそが問題になるから、現役世代の負担増や高齢者負担見直しが議論に上ることになる。
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確かに数カ月分の負担払っただけで、何十年も保険料払ってる人と同じくらいガッツリ使われるのも納得いかないのはあるよね。。。
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