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@sgsg50001
ゼロリスク信仰と生命至上主義とお気持ちヤクザとメサコンが嫌いなガイジ /是々非々 /姥捨派で安楽死推進 (生命軽量化)/自身のs処分希望 /反ポリコレ /左翼も右翼もじゃっぷらんども嫌いなASD婆 /個人主義
反生存 アンチ地球 

疲’s posts

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マルサス主義を思い切り解釈違いしてるかもだが、一応自分のスタンスとして固定化。
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@sgsg50001
🟠他人の恋愛や生殖行動に興味はないが、旧優生保護法の意義は認めてる。 🟠親の交尾を全否定はしないが、私自身は生まれさせられたくなかったし早く心臓を止めたい。 私はこんな感じなので反出生主義ではないと思う。マルサス主義っていうのか
カナダの安楽死制度、5年で死者4万人ということで発狂してる生命至上主義者がいるが、じゃっぷらんどは年間2万人以上の自殺者(遺書あり)がいるので今更感すごい。
コロ茶番初期にマスク不足ってあったが、あれも結構胡散臭くて、マスクをコロ茶アイテムとして印象付けるという意味もあったのではないか。
「死にたがってる人は本当は生きたい」 どこ由来のテンプレだか知らんが、怪文書だよなコレ。
安楽死が合法になったとして、最初は審査が厳しかったり病状や年齢などによっては制限されるだろう。 でも「生=善」「死=悪」という精神風土を潰すことには大きな意義がある。 生命至上主義に終止符をうつべき。 #国は安楽死を認めてください
精神科の患者、苦しんで成長した人はあまりいないが、苦しんで退化した人間ならわんさかいる。 まさか健常者さんは、マスゴミが担ぎ上げる成功した障害者がデフォルトと思ってるんだろうか。 お花畑とはこのこと。
年金制度が始まった1961年の平均寿命は、男66女70なので破綻するに決まってる。 むしろそのぐらいの寿命が妥当で、今が狂ってる。 90代とかゾンビなので。
安楽死は自分のため、これに尽きる。 私はよく年寄りに偏った社会保障を批判してるが、どうしても生息したいなら自費で胃ろうでもなんでもどうぞ、という考え。 生息したいなら1000歳でも1億歳でも目指したらいい。 その代わり死にたい人間の声や選択肢を奪うなという話。
オタクの同調圧力はやばい。普段は人権屋に物申してる人間もコロナ茶番では見事に総崩れである。 もう一つ趣味垢を持ってるが「どこかに行った」というつぶやきをするとフォロアーが面白いぐらいに減るのでリトマス試験紙として活用している。
介護職の低賃金は有名だが、いかんせん年寄りの介護で生成されるのって年寄りのウンコぐらいなんだよね。
「安楽死が合法の国で起こっていること」とかいう反対派の本が話題のようだが 「安楽死が違法の国で起こっていること」のほうが社会問題の直接的な原因になってるし長期的な歪みを生んでるんだよね。 #国は安楽死を認めてください
長く生きたくないっつーのがファイナルアンサーだよ。 逆に年寄りに死生観のアンケートをとってみればいい。敬老キチガイの目論見とは逆に安楽死希望者が多いから。
私は安楽死推進ガチ勢なので年齢健康年収など関係なく「本人の意思一つで死ねる社会」というのを希望してる。 ただ安楽死ガチ勢でなくても「認知症になってまで生きたくない」という意見はよく見る。 認知症になる前の段階で意思を表明できるようになれたら 安楽死のハードル一つ乗り越えられそう。
安楽死ってあって当たり前で、個人の権利や選択肢の一つに過ぎない。 だから周囲が悲しむ的な安楽死反対派の意見は本質からずれている。 血縁があろうが自分以外は他人。 他人のお気持ちを言い出したらキリがなくなる。 #国は安楽死を認めてください
とりあえず国は65才以上で認知症がない人間にリビングウィルや安楽死尊厳死のアンケートとってみるといい。 年寄りでさえ長寿に固執してない。
冷房をつけずに熱中症で死ぬ年寄りは安楽死に近いと思う。 下の世代が感じる暑苦しさを彼らは老化で感じなくなってるから。 それをわざわざ「年寄りも冷房をつけろ」と啓蒙するの変。
「生きづらさ」ばかりに着目してるが、「死にづらさ」も重要だ。「死にやすく」しないと「生きやすさ」も実現しない。
安楽死で人生の終点が計画できれば経済は持ち直すのではないか。大抵が老後に備えて貯蓄してる。終わりが分かってれば宵越しの金は持たないというノリで消費は増えると思う。 だいたい進学だ就職だ結婚だと人生設計させたがるくせに本当の終点は計画させないのおかしいだろ。
優生保護法って正当性があった。 障害者といっても内向的な人間ばかりでなく、他人に危害を加えるようなのもいるってことを忘れてはいけない。
10億円と安楽死なら、迷わず安楽死を選ぶよワイ。何故ならワイはワイの遺伝子を憎悪していて、遺伝子は金ではどうにもならないからだ。
死にたがり「安楽死合法化賛成」 バカ「安楽死より生きやすい社会を」 死にたがり「いつになるかわからない“生きやすい社会”に期待してない」 バカ「死にたいというのは本当は生きたいんだ」 殺人犯より危険な生命至上バカ。
年寄りが減れば介護人材もそこまでいらないんだよ。だから看取りを主流にすべき。 親ガチャ成功者でも親がボケれば子供は病むのだから、長寿なんてものは百害あって一利なし。
「人は不老不死ではない」と言っただけでやれ優生思想だとか論点のすり替えも甚だしい。
精神科医が安楽死反対なのは、患者が制度を利用して自分らが食いっぱぐれるから。 でも老人医療同様に精神医療も拡大されすぎって声もある。 それに安楽死によって患者が整理されれば、生きたがりの患者だけ相手にできるから医者も気楽だろうに。
介護するしないというより、死にかけ老人に国全体でリソース割くのカルト宗教かよと。
自分は障害者だから、障害者の中にも加害してくる輩がいるのを知ってる。 障害者同士を分断するなと言われそうだが分断上等。 無理矢理主語デカで「障害者は被害者」とまとめたバカのせい。
「死にたいと言ってる人は本当は生きたい」という誰が言い出したのかわからん怪文書。 医者が起源では、と私は踏んでる。
「尊厳死はありだが安楽死は無し」という意見は基本スルー。 政治課題として社保税絡みの年寄り延命をやめるってのは賛成だが、究極は死にたいヤツは死ねるってのがハッピーエンドだよ。
安楽死が法制化されたら「加害者と被害者」ではなくて「提供者と依頼者」の関係になる。 それでいいと思うし、そうあってほしいよ。
「安楽死なんて現段階では早い」って 昔からずっと議論はあった。 生命至上主義者は先延ばししてぐだぐだにしたいようだが、死を権利として認められない限りこの問題はこの先も噴出するよ。
安楽死や優生保護法と聞くと脊髄反射で「ナチス」を連想してしまう人権ゴロ。 あいつらが設定する弱者は、自分らが都合よくコントロールできる弱者だけだから。
昔、生まれた直後にわかるような先天的な重度障害者はころされてたが、今の障害者より尊厳は守られてたのではないかと思う。
血縁があっても別の人格を持つ他人。 だからボケ老人や障害児の育児なんて限界がある。 政治的な管理上、戸籍などのシステムがあるが自分以外は他人だよ。
安楽死しか勝てない。安楽死が推し。 日本がやるのは生存希望の難民を受け入れることではなく、希死念慮の強い人間を国外からも受け入れて有償で安楽死を提供すること。スイスよりも門戸を広げてそれをやれば外貨稼げるんじゃないか。
いくら過去に社会貢献をした人間であっても、年取ってボケて寝たきりになったらオワコン。 その肉塊に公的リソース割いてどうするんだろって話。
コロナ茶番の初期の頃、東京事変のライブがぶっ叩かれてたことがあって「まずい兆候だ」と思ってたが、ここまでコ脳が増殖して社会全体が生命至上主義をこじらせるとは思わなかった。