【エプスタインx 伊藤穰一 x 平将明】
伊藤穰一を何が何でもデジタル庁にねじ込んできたのは、元デジタル庁大臣の平将明。(選挙区 大田区)
伊藤穰一がエプスタインを介してロシア/プーチンとの接点を持とうとしていたことは、公開メールで確実に確認されている。(これはエプスタイン文書の中でも高いレベル2の信頼性)
2025年10月、伊藤穰一はカザフスタン人工知能評議会(Kazakhstan Artificial Intelligence Council)のメンバーに任命された。
カザフスタンは中国が展開する一帯一路の発祥地であり、中国にとって象徴的な重要性。中国との関係強化を図るカザフスタンにとって、日本のデジタル政策に関与する伊藤の存在はどのような意味を持つか?
比較:米国の場合:
∙外国情報機関との接触歴がある人物は、政府諮問委員会への参加にあたり厳格な審査対象
∙エプスタインのような「インテリジェンス関連疑惑」のある人物との密接な関係は、クリアランス取得の重大な障害。
【問うべき質問】
1.デジタル庁は伊藤穰一のエプスタイン関係、ロシア接触計画、カザフスタンAI評議会参加を把握しているか?
2.デジタル社会構想会議構成員の選定にあたり、どのような身元調査が行われたか?
3.藤原洋(中国人民日報)と伊藤穰一という、両者とも外国(中国・ロシア)との関係が深い人物が同時に日本のデジタル政策に関与していることについて、政府はリスク評価を行ったか?
4.日本のセキュリティクリアランス制度は、このような「ソフトな影響力行使」のリスクに対応できるか?
平将明元デジタル庁大臣の問題
2019年9月:伊藤穰一、エプスタインスキャンダルでMIT辞任
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2021年8月:デジタル監候補として浮上 → 世論反発で断念
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2021年9月:デジタル社会構想会議にこっそり起用(「裏口」)
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2022年〜:平将明が自民党PTで積極的に活用
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2024年10月:平将明がデジタル大臣就任
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現在:伊藤穰一は複数の政府諮問機関に関与
平将明の判断基準
平将明は以下の人物を重用:
∙木村剛:検査妨害で逮捕、有罪判決
∙伊藤穰一:エプスタインスキャンダル、ロシア接触計画
共通点:「改革」「イノベーション」を掲げる人物への無批判な傾倒
【結論】
平将明が伊藤穰一をデジタル政策に関わらせ続けている問題は、個人的な「改革派」人脈への依存と身元調査制度の欠如が複合した構造的問題です。
平将明自身が:
∙金融スキャンダル(日本振興銀行)の当事者
∙検査妨害で逮捕された木村剛の共同創業者
∙公選法違反の指摘を受けている
という経歴を持ちながら、サイバー安全保障担当大臣を務め、さらに外国との関係が問題視される人物を重用している構図は、日本のデジタル政策・安全保障政策のガバナンスに深刻な疑問を投げかけます。
親中議員で高市早苗を陥れようとした行為、人脈バックグラウンド。平将明の選挙区の大田区はアホですか?
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