氷河期世代に「契約社員」の採用しかなかったというのは、9割甘え。仕事を選ばなければ、正社員くらいある。要するに、選り好みしているだけだ。
Quote
見留 洋子
@EtobicokeYm
氷河期仲間と語る。新卒で契約社員の採用しかなかったあの時代。20代で管理者の「やめさせる自由」と「雇止めに怯えて働く」という実態をみてきた。期間の定めのある労働者は無権利のまま、自由にモノを言えないことも学んだ。いつか正社員になれると信じていたが、こうして長期臨時雇用者が産まれた。
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主張は統計から明確に誤っています。
1999年の文系大卒求人倍率は0.90倍(理系は1.83倍、全体で1.25倍)
2000年の大卒求人倍率は理系を含めても0.99倍(特に文系は0.83倍,理系が1.26倍)
2001年の文系大卒求人倍率は0.90倍(理系は1.42倍、全体で1.09倍)
と(特に文系学部卒の場合)卒業者数に比べて求人数の方が少ない時代がありました。
出典:リクルートワークス研究所「大卒求人倍率調査」
works-i.com/surveys/adopti…
特に
1999年卒works-i.com/surveys/item/s…
2000年卒works-i.com/surveys/item/s…
2001年卒works-i.com/surveys/item/s…