AutoCADもしくはIJCADでの効率的なレイヤー変換のやり方について質問です。 建築、土木、機械、電気などの色んなメーカーからもらったCADデータを 国交省のCAD製図基準やその他自社独自のレイヤー設定に変換する作業があります。 現在は下記のやり方をしています。 オブジェクト選択フィルタ(Filter) 任意のオブジェクトを選択 画層、線種情報だけ残す 適用してオブジェクトを全体から選択 変換先の画層、線種(ByLayer)、色(ByLayer)にプロパティを変更 ※画層ごとに線種、色は指定してある 繰り返し 例:D-STR、破線 選択→D-STR-STR2(短破線)に変更 D-STR、一点鎖線(短) 選択→D-STR-STR3(一点鎖線)に変更。。 変換元のオブジェクトは同じ画層でプロパティごとに 色、線種、太さなどが個別に指定してあるので 1つずつ選択して変更が非常に手間です。 これらを効率よく変換する方法、ソフト(DWG対応)はありませんでしょうか? 理想は現在図面内にあるオブジェクト一覧(画層、色、線種、太さ)を書き出して それに対応する属性を指定して変更できたら助かります。 例: D-STR、破線→D-STR-STR2(短破線)、線種(ByLayer)、色(ByLayer)、太さ(ByLayer) D-BGD、DASHED→D-STR-STR2(短破線)、線種(ByLayer)、色(ByLayer)、太さ(ByLayer) D-STR、一点鎖線(短)→D-STR-STR3(一点鎖線)、線種(ByLayer)、色(ByLayer)、太さ(ByLayer) スクリプトなどでもできるものでしょうか。。 何卒よろしくお願いいたします。