亡き親友の言葉。
4歳で首から下の感覚をすべて失い、学校というものに全く通えず、盛岡の病院に20年入院し、6000人に顎を使ってメールを送っては無視され続けた男が講演でよく話していた事
「生きる意味は、何かと見つかる」
それを言える強さに、今も突き動かされている
Quote
吉藤オリィ
@origamicat
創業時、寝たきりの男からDMが届き、秘書として採用した。障害者雇用なんて偉いねと言われたが、違う
20代の色々抜けまくり要介護社長などと揶揄された私を一生懸命勉強して支えてくれ、苦手な事をフォローしやるべき事に集中させてくれた相棒だ。
人は、できない事を補い合える x.com/origamicat/sta…