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  • 無駄なマシーンを発明しよう! ~独創性を育むはじめてのエンジニアリング~
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無駄なマシーンを発明しよう! ~独創性を育むはじめてのエンジニアリング~ Kindle版


(概要)

※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2021/978-4-297-12214-0 )も合わせてご覧ください。


ポンコツなロボットも、ぶさいくなぬいぐるみも、無駄づくりなら大成功!

世界で君だけしか思いつかない「無駄」を生み出そう!

低い技術力で不必要なものを作り上げる「無駄づくり」を続けてきた“無駄なもの発明家”が、ついに子ども向けに工作のアイディアと方法をわかりやすく解説! 「作りながら読む」「簡単なことのプロになる」「自分で考える」というコンセプトのもと、手に入りやすい道具・素材で工作を行います。もちろん、「インスタ映え台無しマシーン」をはじめとする無駄づくりのつくり方も紹介しています。

書籍の後半では初学者にもやさしいマイコンボード・Arduinoを用いたプログラミングや、自分でアイディアを考える方法も取り上げます。エンジニアリング、プログラミング、発想力と、これからの時代に必要とされる能力を楽しみながら伸ばせるため、STEM教育・STEAM教育にも役立ちます。

「無駄づくり」のファンの方はもちろん、ものづくりに興味を持つお子さんや、夏休みの研究に悩んでいるお子さんがいるご家庭にもおすすめの一冊です!


(こんな方におすすめ)

・ものづくりに興味がある子

・変なもの・面白いものを作ってみたい子


(目次)

第1章 無駄なものをつくってみよう

  どうして無駄なものをつくるのか

  この本の使い方

第2章 くっつけてマシーンをつくろう

  ものとものをくっつけよう

  動きの応用方法を考えよう

  どんどんくっつけよう!

  無駄づくりのレシピ:最高の自撮りができるマシーン

第3章 改造してマシーンをつくろう

  分解してしくみを学ぼう

  分解のようすをのぞいてみよう

  電池で動くものを改造しよう

  無駄づくりのレシピ:小銭探知ぐつ

第4章 動きをプログラミングしよう

  Arduinoを使ってプログラミングをしよう

  Arduinoをセットアップしよう

  はじめてのプログラミング

  サーボモーターを動かしてみよう

  サーボモーターをふたつつなげよう

  スイッチを使おう

  無駄づくりのレシピ:インスタ映え台無しマシーン

第5章 Arduinoでセンサーを使おう

  光センサーを使おう

  光の量を読み取ってみよう

  光センサーとサーボモーターをつなげよう

  無駄づくりのレシピ:電気がつくと電気を消すマシーン

  無駄づくりのレシピ:プリンを守るマシーン

第6章 もっとセンサーを使おう

  圧電素子を使おう

  圧電素子とサーボモーターをつなげよう

  無駄づくりのレシピ:手をたたくとおかしがやってくるマシーン

第7章 アイディアを考えよう

  アイディアは無駄から生まれる!

  想像力をふくらまそう

  問題から考えよう

  解決の仕方を考えよう

第8章 思いつきをかたちにしよう

  設計図を書こう

  材料をそろえよう

  素材・材料のヒント

  “試行さく誤”しながらつくろう

  人に見せよう
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。

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商品の説明

出版社からのコメント

数々の名作(?)を生み出した“無駄なもの発明家"の知識と技術がつまった無駄じゃない本が登場! 世界で君だけしか思いつかない「無駄」を生み出そう!

著者について

[著]藤原麻里菜
1993年生まれ。コンテンツクリエイター、文筆家。頭の中に浮かんだ不必要な物を何とか作り上げる「無駄づくり」を主な活動とし、YouTubeを中心にコンテンツを広げている。2016年、Google社主催の「YouTubeNextUp」に入賞。2018年、国外での初個展「無用發明展―無中生有的沒有用部屋in台北」を開催。25,000人以上の来場者を記録した。「総務省 異能vation 破壊的な挑戦者部門 2019年度」採択。「オンライン飲み会緊急脱出マシーン」が第24回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員会推薦作品に選出。著書に『考える術』(ダイヤモンド社)、『無駄なことを続けるために』(ヨシモトブックス)。

[監修]登尾徳誠(ニャンパス株式会社)
1980年鹿児島県生まれ。小学生のころからプログラミングを始め、2010年に埼玉県越谷レイクタウンにてニャンパス株式会社を起業。IoTデバイスなどの開発を行うかたわら、コワーキングスペースHaLakeを運営。精力的に勉強会を行うほか、毎週小学生向けにプログラミング教室も開催している。著書に『ゼロからよくわかる! Arduinoで電子工作入門ガイド』(技術評論社)、『はじめてのClojure』(工学社)。

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