母親の乳児遺棄事件で毎度毎度「支援にアクセスしにくい状況が悪い」と、母親達が怒っていますが、実際に支援にアクセスしにくくしているのって当の母親達ですよね? 普段から母子共に助かる支援を勧めても「支援に頼るのはあくまで最終手段だ」とか変な理由つけて支援を紹介してくれる人の声なんて普段から聞かないじゃないですか。 病院、養子縁組、赤ちゃんポスト(こうのとりのゆりかご)、内密出産、妊娠SOS を勧めたって大体無視か口を開いたかと思えば「ただの愚痴」だの、「それは流石に飛躍しすぎている」だの「私にそれを言うのは侮辱だ」だの「手放すなんてひどい」だの「トンチンカンだ」 だの文句ばかり。 こんなの結果的に福祉や支援、制度や支援を広めようと思う人が減ったり常識的にそういう支援に頼るのはプライドがとかで支援に繋がらない・世間一般的に周知されないのなんて必然じゃないですか? 普段から支援にアクセスする様動かないどころか文句言って中にはハ“カにした!と謎のプライドで訴訟までチラつかせて支援にアクセスしにくくしているのに、 今更正義の味方みたいな顔をして支援されるべき!とか女性蔑視が!とか母親達が言っているの…気持ち悪ささえ覚えます。 こんなの日本の法律が変わらない、父親はただ逃げられるのなんて当たり前ではないでしょうか。 そもそも母親の子供の遺体遺棄事件の大半は遺体を移動した・放置したことによってそう判定されますけど、私はそこも含めて逮捕するのは違うと言ってましたがそれすら理解していない(ただ産んだだけで逮捕されたと思い込んでいる)人達も多いですし。